バスに乗っていた不思議な乗客 | 55歳過ぎてもアメリカでIT企業のエンジニア・PMとして挑戦します

55歳過ぎてもアメリカでIT企業のエンジニア・PMとして挑戦します

一昔前なら定年を意識する年齢ですが、家族で夢をかなえるために2019年4月に渡米、現地のIT企業のソフトウェア開発部門のエンジニア・PM(プログラムマネージャー)として挑戦しています。

先日、通勤のためにバスに乗っていたところ、載っている乗客の中に・・


帽子をかぶった犬?の被り物をしている人がいましたlaugh


う~ん、いったい何事・・ 近くで何かイベントなどをやっている様子でもないですし、

パフォーマーみたいな様子でもなさそうです。

この人は結局病院と小さなショッピングセンターがあるバス停で一人で降りたのですが、


降りた後もいたって普通に、まるで被り物などかぶっていないような雰囲気で歩いていきました。

いったいあの人は何者だったのだろうlaugh

どうせやるなら全身の着ぐるみの方がバランスがいいような気がしますが。。

まさか、逃亡中の犯罪者が顔を隠しているとか?Surprise

いやいや、あんな目立つ格好をして逃げていたら、警察に職質してくださいと言っているようなものだしlaugh

・・いずれにしても、いくら服装の自由度が高いアメリカでも、ハロウィンでもない日に被り物はなかなか見られないと思いますsmile