アメリカで赤福ぜんざいを食べる | 55歳過ぎてもアメリカでIT企業のエンジニア・PMとして挑戦します

55歳過ぎてもアメリカでIT企業のエンジニア・PMとして挑戦します

一昔前なら定年を意識する年齢ですが、家族で夢をかなえるために2019年4月に渡米、現地のIT企業のソフトウェア開発部門のエンジニア・PM(プログラムマネージャー)として挑戦しています。

アメリカで入手するのは極めて困難なのはもちろん、日本でさえも、伊勢周辺以外は入手困難な「赤福

日本橋にある三重県のアンテナショップでさえ常設はしておらず、期間限定で赤福が販売されることがある程度だそうですびっくり

さて今回、うちの奥さんの日本旅行土産の一つとして、「赤福ぜんざい」を買ってきてくれましたsmile


普通の生の赤福では、賞味期限の関係上、お土産にアメリカに持ち込むのはかなり無理があると思いますが、

このぜんざいパックならば賞味期限は2カ月くらいあるので大丈夫ですsmile

中を開けると、以下のような3つの材料が入っており、


一番簡単な召し上がり方としては、これらを耐熱性の容器に入れて水50ccを加えてよく混ぜて、電子レンジで1分30秒ほど温めるとできる、というものですsmile


食べてみた感想は。。。


しまった、私が味音痴であることを忘れていました_

もちろんおいしかったのですが、普通のお汁粉と同じような気持ちで食べてしまいました。。laugh

 

強いて言うならば、普通のあんことは違った独特な甘さのあるぜんざいに、かなり柔らかめのお餅が 赤福らしさを醸し出していました。

 

・・次に赤福関係のものを食べられる日がくるのは、いつのことでしょうね爆  笑