人間に対する警戒をゆるめつつあるアライグマたち | 55歳過ぎてもアメリカでIT企業のエンジニア・PMとして挑戦します

55歳過ぎてもアメリカでIT企業のエンジニア・PMとして挑戦します

一昔前なら定年を意識する年齢ですが、家族で夢をかなえるために2019年4月に渡米、現地のIT企業のソフトウェア開発部門のエンジニア・PM(プログラムマネージャー)として挑戦しています。

先週、アライグマの子供たちがやってくるようになったという記事を投稿しましたが、昨日は再びみんなでやってきて、うちで出しているブドウやピーナッツを食べて行きました。ニコニコ

 

人間が見ているのを認識していてもあまり気にせず、

 

むしろ「この人たちごはんくれる人たち」と思っている感じもあって、爆  笑

 

 

結構長い時間滞在していたので、写真や動画をゆっくり撮影することができました。ニコニコ

 

 

やってきた時間帯は、朝の7時台でした。朝ごはんをたべに来たのでしょうか?

 

子アライグマは人間のいる家の中に興味があるのか、ドアが開けられないか試行錯誤し始めました爆  笑

 

「ここから入れるのかな~」と言わんばかりです

 

そして帰っていくときの様子ですが、塀を登って帰っていく様子を撮影することができました。

母アライグマがしっかり見張りをして、子供たちを先に登らせていますね