実物を見ても、本物のカップヌードルにしか見えません。

ところがこちら、実はプラモデルです。

先日アジア系の食品・物品を販売しているお店で販売されていたのですが、うちの子が作ってみたいというので買ってみました。
プラモデルとしての精度は思っていた以上に高く、表面のカップを構成するパーツも実は結構多いのです。
9割方9歳のうちの子ひとりで作成可能でしたが、以外にもはめ込みが難しい部分があり、そこは手伝ってなんとか形になりました。
中身を開けると以下のようにやっぱりプラモデルだなとわかってしまうものの、ふたをしていると完全にカップラーメンです。
容器の素材が本物と違うにもかかわらず再現度が極めて高く、つい食べたくなってしまいます(笑)

ただ、アメリカで買うと30ドル以上(3千円以上)するので、やはりちょっと高いですね。