エンジニア専門話し方 マスタートレーナー 亀山雅司です。
日本中で心の病気が増えているみたいですが、会社人生を振り返ると「意図的に病に追い込んでいるのでは?」と考えたくなる体験が・・・。
勝ち目の薄いプロジェクトに参加。
意図せず勝利!
テンション上がる
まもなく2つ目のプロジェクト。
認められたのかも?
テンション上がる
切れ目なく3つ目のプロジェクト。
結局、便利使いされているだけでは?
病む
実際、便利使いされていたのだろうと思う。
出世も昇給も関係なしに「プロジェクトを完成させたい」という社員はただのアホだ。
エンジニアが病みやすいんじゃない。
会社から病むような扱いをされているからだ。
私は自覚ができてからアホな行動はとらなくなった。
でも、最後に「プロジェクトを完成させるポイントを次の世代に教育しましょうか」、と申し出た。
10年間、大阪大学の教員をしてたから教育は気になるのよ。
そしたら、返事は「忙しいからいらない」だった。
気持ちが整理できることはいいことだ。
今でも、いつか〇〇で「プロジェクトを完成させる教育」をしたいと考えている。
違いは、以前は無料でOKだったけど、今は月に1000万円以上は頂くと決めている。
プロジェクト竣工の一日の違いで億が動くのだから、ささやかな金額だけど。
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エンジニア専門話し方 マスタートレーナー 亀山 雅司でした。





