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ミリオネア・エンジニア、エンジニア専門話し方 マスタートレーナー 亀山雅司です。

 

「いやー、会社の居心地は微妙だし、人生パッとしないし、お金はないし、何とかならないですかねぇ。」

 

50歳台のエンジニアからときどき聞かれる質問です。

 

結論から言えば10人中9人はかなり悲惨な結末・・・職なし、家族疎遠、お金なしが待っています。

 

 

なぜなら。

 

今上手く行ってないのなら今のうちに変えなゃならないのに、ほぼ何も行動しないから。

 

何も行動しないのは「自分は何とかなる」「今まで何とかなってきた」という「根拠のない」自信がどこかにあるから。

技術力とかがあると「自分は優れているから何とかなる」という思いがあるのかもしれない。

 

 

最近、自然災害で大きな被害を受けている人が増えているけど、よく聞くのは「今まで一度もそういうことはなかった」。

 

これは日本だけではなくて、アメリカで竜巻の被害にあった人もそういうのだそう。

 

でも、私達の体験なんて時間も範囲もたかだか知れている。

 

ましてや専門技術なんて社会で使える範囲がかなり狭い。

 

 

その結果・・・

 

私の知り合いは収入は26万円だといっていた。

 

月収ではなくて年収。

そもそも人とまともにコミュニケーションとどうやって技術を収入に変えるの?

 

対価を頂くコミュニケーションは出費という痛みを与えるから、コミュニケーションの中でも一番難しい。

 

損得のない話を普通にしているだけで、相手を怒らせるコミュニケーションのレベルじゃ、話にならない。

 

私は正しいことを話しているだから最後は分かってもらえるハズとかの、的外れの価値観に気がつかない。

 

世の中、そういう原理で動いてない。

 

 

50歳になると今までと違う。

 

「もう残り時間がない」。

 

失敗を繰り返していたらそのまま終わりになってしまう。

 

 

ともかく動いてみたらどう?

 

最初は人を怒らせずにコミュニケーションができるところから。

 

習えば簡単に身に付くのだから。

 

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ミリオネア・エンジニア、エンジニア専門話し方 マスタートレーナー 亀山 雅司でした。

 

 

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月曜日から1週間弱、ハワイに行っていたのですが、ところ変われば普段接しない人と接する機会も。

 

日本にいるときは、自然に「不幸な人(正確には不幸を呼び寄せている人)と接しない」ため、周りは幸せな人ばかりになっています。

 

でも、不幸な人もたくさんいる。

 

それを思い出すことにも意味があるのでしょう。

 

日本で幸せな人に囲まれている私がハワイでネガティブな人に出会うなんて、んー、普通と逆じゃないか、とも感じつつ。

 

 

さて、内容を詳細に話すと個人が特定できてしまうので、バクっといきます。

 

「〇〇さんは私を裏切った(分かってくれない)。でも、私は恨んでないから。

 

 

大変でしたね。

 

差し支えなければ、・・・何があったんです?

 

 

話を聞いていると、例えば「どうせあなたは私を裏切るんでしょうけど。ほらやっぱり。」みたいな言葉が端々にでてくるんですよ。

 

相手はどんなに誠実に尽くしても「そのうち裏切る」って言い続けられている状態です。

 

だから、そのうち嫌になって離れていく・・・。

 

 

つまり

 

相手が裏切ったと言っているけど、相手を裏切らせたというか、自分で不幸を創り出しているんです。

 

「おまえ、凄いなー」と言っていると、子供が自分から猛然と勉強を始めるパターンの逆バージョンです。

 

相手はあなたから言われたとおりになっているだけ。

 

周囲の人はあなたの鏡って感じになります。

 

 

「でも、私は恨まないから。」なんて、それ、相手の台詞ですよ・・・被害者は相手側。

 

本人は、自業自得+加害者だと気づかない。

 

私は裏切られても許してあげる心の広い人って思っているのかな?

 

 

このパターンの人、多いみたいですよ。

 

自分の周りの人を見てみれば(あなたの鏡だから)、自分の姿が分かる?!

 

 

もし、ちょっとなーという姿が見えても、それは過去。

 

明日から変えるといいかも。

 

3か月もあれば人生激変しちゃいます。

 

「凄いですね!何でそれができるんですか?!」を心から言えれば、対人トラブルはほとんどなくなるんだから。

 

 

 

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以前にも少し言及しましたが、社会的な信用を失ってきている専門家の一つが弁護士。

 

理由を知れば、自分の専門分野の他山の石になります。

 

 

信用がなくなってきているのは弁護能力が落ちてきているから?

 

違います。

 

「裁判しても多くの場合で意味がない」のが、世間の皆さんにも分かってきたからです。

 

弁護士の仕事は裁判の代理人だったりします。

 

 

裁判が終わって勝訴!

 

判決。Aはあなたに100万円を支払う義務がある。

 

で?

 

そこまでなんですよ。

 

「もし、Aが判決を無視して支払いをしなくても事実上の罰則はない」のです。

 

取り立てには給与や銀行口座を差し押さえる必要があります。

 

でも、そういう事態で銀行口座に現金をおいておく人はないので、ほぼ無理です。

 

それに、これはトラブルであって犯罪ではないので、「ネットでの中傷に当たる」行為はしてはいけません。

 

Aさんが裁判に負けたのに払ってくれない!とかは逆に名誉棄損で訴えらえる可能性があります。

 

いやー、空しいですね。

 

 

これを知っているから被告は裁判に負けてもなんとも思わないし、「弁護士に頼んでも意味がない」と考える人が増えています。

 

一番問題なのは、弁護士が「それは自分の仕事じゃない。法でそう決まっているし。」と問題意識がないことなのです。

 

お客様が望んでいるトラブルの解決(金銭の回復)をしないで、料金を貰うことに目的を置いている。

 

そんなの社会信用が失墜して当たり前です。

 

これは技術士も同じなんですよ。

 

私の責任範囲はここまで、なんて言っていると信用を失墜します。

 

 

さて、皆さん要注意なのが下記のパターンです。

 

民事裁判にしかならず、それではお金を取り戻すことはできないので、深入りしないうちに取り立ては諦めて、心機一転しましょう!

 

・絶対返すからしばらくの間、お金を貸して(一時的だとか、倍にして返すとかも。返す意思があったという「罪がない証拠」にしかなりません)

 

・借用書書くから(その時返す意思があったのに、やむ負えない事情で返せなくなったという「罪がない証拠」にしかなりません。)

 

この状態で弁護士を頼んでも「借金は返ってこない上に弁護士費用まで加算される」だけの場合が多いのです。

 

 

補足しておきますと、これはトラブルであって、犯罪ではないので、相手は裁判に負けても前科とかは何もつきません。

 

超厳しい?

 

だから・・・お付き合いする相手を選びましょう!

 

 

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任された仕事はきちんと「やり切って」下いね。

 

言われたことないですか?

 

でも、ほとんどの人がやらないんですよ。

 

一番多いパターンが、「自分はきちんとやったのだけど、相手が約束を守りませんでした」。

 

根本的に分かっていない。

 

必用なのは理由に関係なく「目的を達成すること」

 

 

もし、あなたが社長で、相手先に約束した品物を納品できなくなった時、「我が社は予定通り進めたのですが、委託先がきちんと期日を守らなかったから納品できなくなりました。」なんて言える?

 

もし、あなたが相手先なら、「何言ってんの?」と言いたいだろうし、もうちょっと上品に「それは大変でしたね」と言っておいて、二度と発注しないかも知れない。

 

引き受けた仕事を「やり切る」といのは、プロセスなんて相手には不問で、約束した結果をお届けすること、なんですよ。

 

 

「精一杯やりました」とかお花畑なこと言っている時間があったら、死に物狂いで考えて、手段を調達するのが先決。

 

最初の計画なんてスタートに過ぎない。

 

そこからリアルな結果を出すまで繋ぐのが本当の仕事だし、計画を立てるより10倍労力がかかる。

 

 

「〇〇技術事務所」なんて看板あげるつもりなら、頭の中がお花畑じゃ無理

 

看板上げるつもりなら、独立前に「やり切る」をきちんと完成させましょう!

 

 

 

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今日は恩人の吉村啓志先生のセミナーのお手伝いに行ってたのですが・・・

 

ん?私の生徒さんがボランティア・スタッフできている。

 

もしかしたら、私が恩人のセミナーのボランティアをやっていて、いろいろな幸運に恵まれているから?

 

 

もちろん、きっかけとしてはそういうのもありだけど・・・

 

 

今回、彼らはメイン会場のセミナーを聞きに行くこともなく、ボランティアに徹していました。

 

これまでは、どちらかといえば自分の得になるように行動していたのが、貢献に変わっているのですよ。

 

理解できたのかな。

 

理解できたら、今後のラポールの深さが変わってくるはずなので楽しみです。

 

 

今回の場を提供いただいた吉村啓志先生に心から感謝です!

 

 

 

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