「何歳でも好きな技術で生きていくワンランク上のエンジニア」を育てる
エンジニア専門プラチナトーク マスタートレーナー 亀山雅司(Mark.jp)です。
学ばなくちゃならない。
そう考える学びは身につかない。覚えがありませんか?
人は嫌なことは表面的にしかやらないし、理由があれば逃げようとします。
なのに・・・学校では、勉強は「しなくちゃならない」「自分を抑えて・・・」の連続。
だから、さほど成績も上がらないし、身に着けたらまずい勉強の仕方が身についてしまいます。
話し方も「〇〇のために、嫌だけど話し方を身につけないといけない」と考えているうちは身につかないのは同じです。
幸いなことに、出会って30秒で知り合いのように話せるラポールとかは「使ってみると面白い」ので、「しなくちゃならない」から「もっと試してみよう!」に変わる人が多いのです。
興味があれば情報に気づきやすくなるし、試してみる回数も10倍以上に増えます。
もちろん、教える側も「使ってみると面白い」の場面をつくることが重要になってきます。
座学で「マズローの・・・」とかの、教養になるけど、リアルな世界で効果のない内容はできるだけ避けるのです。
そういうのはググれば幾らでもでてきますから。
そういう意味で、コンビニの店員さんを笑顔にしたり、街ゆく人に一緒に写真を撮ってもらう体験は「自分もできる!」「面白い!」という感覚を実感するのに適しているんじゃないかと考えています。
ちないみに、これって、仕事も同じですよ。
仕事と楽しさは無縁だ、と思い込まないで、どうやったら楽しくなるか、の視点で見渡してみてください。
みのまわりの全ての出来事を楽しむ方法が見つかれば生活が変わりますよ!!
「何歳でも好きな技術で生きていくワンランク上のエンジニア」
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エンジニア専門プラチナトーク マスタートレーナー 亀山 雅司(Mark.jp)でした。
※今秋に「エンジニア田中さんの話し方革命(仮)」の出版(12月B)をお届け予定です。





