前回、神がいるかどうかは分からないけど、「宇宙の意思」と呼べるような、何か意図を持って出来事を司っている存在を確信していることを書きました。

 

ある意味、自分は宇宙の意思の手のひらで踊っているというか、意図に縛られているのだから、嫌な存在かといえば、そんなことはない。

 

宇宙の意思に助けてもらうことが圧倒的に多いのだ。

 

これまで「〇〇したいな」と願ったことは、ほぼ全部叶えられている

 

もっとも、願いが叶えられて分かったのは「自分の思考の浅はかさ」だ。

 

これこそ自己責任って言葉がしっくりくる。

 

 

典型的なのは、最初に願った

・仕事で役所申請の業務をしてみたい

 

それまで役所申請はルーチンだったのが、担当になったとたん、前代未聞の特殊申請が連発した。

何年も超激務で、深夜、休日まで仕事だった。

 

仕事のキャリアも、結婚も、子供も、すべて願いが叶った

 

それぞれ落ちがつくけどね。(^^;

 

 

最近の願いは「資産を作りたい」でこれもほぼ叶いつつある。

 

投資のツボがわかれば、あとは繰り返すだけなのだ。

 

 

いったい、宇宙の意思とはなになのか?

 

次回は宇宙の意思について、ちょっと論理的に整理してみようと思う。

 

 

 

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話し方エンジニア 亀山 雅司でした。

最近、ちょっと変わった依頼を受けています。

 

役所に事業の説明書を提出してほしい。

 

もう1か月も悩んでいる・・・とのこと。

 

 

資料案を拝見すると・・・。

 

これは100%ダメだ。

 

そこには技術の詳細が綿々と書いてあった。

 

分かる。それを書きたいのは分かる。

 

でも・・・

 

役所は技術には興味はないし、適切に理解するための知識もないのが普通

 

仮に窓口の担当者が理解できたとしても、上司が理解するのは不可能だ。

 

そう伝えると、「役所は有望な技術を持つ企業を地元で育てたいって書いています!」という。

 

直球だなぁ。自分に都合のいいように解釈している

 

なぜに役所がボランタリーに企業を応援する?それはないですよ。

 

役所が言いたいのは

 

「有望な企業が来て、人を雇用して、税金をたくさん払って地元に貢献してください!」です。

 

それを意識すれば資料の作り方が見えてくる。

 

・技術はあります

 (詳細は添付でOK。添付は存在そのものが大事。内容を見られることはあまりない)

・信用できる企業です(〇〇企業と取引があります)。

・業績は順調に上がっています
・借金はほぼないです
・人を雇います

 

早々に資料にまとめて提出。

 

一発OKで企業も役所もWIN-WINで1件落着

 

 

役所用の資料の書き方は、私の超マイナーな得意芸だ。

原子力の仕事で「特殊施設認可」をずーっとやっていて、前例なし、時間なしの申請を続けるうちに身についた。

提出もヒアリングも通常の数分の1の時間で終わる。

 

こんな得意芸はどこにも使えないと思っていたら、人生は分からないものだ。

 

 

 

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話し方エンジニア 亀山 雅司でした。

エンジニア 亀山雅司です。

 

エンジニアの会話が結構悲惨で、上司とかの人間関係が原因で会社を辞めていく。

 

次の会社に行っても同じ。

 

家族とも上手くいかない。

 

もったいない

 

なんとかならないかな。

 

 

原因は「会話の基本原理」を学んでいないし、「実践していない」ことがほとんど。

 

でも、対策はそれほど難しくはない。

 

ほんの数個の原理を知って「実践すれば」驚くほど毎日が変わる。

 

 

 

そういう思いがあって、削りに削ってエッセンスだけを書いたのが「最強のエンジニアになるための話し方の教科書」。

 

これだけで上司との仲はばっちりよくなるのは実証済み。

 

 

内容が「簡単」「あたりまえ」と書評する人がいるけど、一言言いたい。

 

あなたはできてますか?

 

できているならこの本を手にとらないのでは?

 

それに、もっと難しいステップを習得したいのなら「最強のエンジニアになるためのプレゼンの教科書」も用意しています。

 

 

 

そして、「論理的でない」という意見

 

したり顔で論評しているけど、おかしいと思わない?

 

博士と技術士を持っているエンジニアが、うっかりで論理的でない文章を書くと思います?

 

博士と技術士をとるための論文なんて論理の塊なんだから。

 

読者の役に立たないと意味がないから、「論理的な見え方をしない書き方」をしているんです。

 

これは執筆の師匠からも指導を受けたところ。

 

本の最後に種明かししているように、原理の更に深いところの効果がでるように工夫しています。

 

 

でも、アマゾンで書評を書かれても補足説明ができない。

 

超時間がかかるうえに、ハイリスク・ローリターンな出版を手掛けているのは、苦しんでいる人を助けたいから。

 

なのに、批判的な書評で、救われたはずの人がチャンスを逃すことだってあると考えると気分は良くない。

 

それが現実だとしても。

 

 

 

エンジニア 亀山雅司です。

 

大学の専門で学んだ知識が就職してから役に立たない。

 

本人も会社も嘆くところだけど、いよいよそんなところじゃなくなってきたと思う。

 

会社にいると「会話が成り立たない人」が結構な割合でいる。

 

・自分がふと思いついたアイデアや解釈に固執して相手の意見を聞けない人

・文脈が理解できなくて、単語に反応を返す人

 

これって、知識以前に「会話や思考をどう使うか」という根本の問題だ。

 

パソコンでいえば、アプリの性能がいいとか悪いとかではなく、OS(WINDOWSやIOSなど)がバグっているのだ。

 

これではどうにもならない。

 

 

私は学校も企業も会話が組み込まれた実践的な心理学をやるべきだと考えている。

 

と言ってもやらないだろうから、家庭で家族の会話に入れ込んで教育するのがいいと思う。

 

 

では、親はどうやって学ぶのか?

 

このブログを読んで、そうだと思うのなら大丈夫。

 

自分で勉強できますよ。

 

学校に通うと何十万円もかかるけど、本なら2000円くらい。

 

自分が気に入った方法で学べばいい。

 

辛いと続かないから。

 

 

もしよければ、エッセンスと事例を掲載した「最強のエンジニアになるための話し方の教科書」を参考にしてください。

丸善オアゾ他、アマゾンや楽天で売っています。

 

皆様には特別にノーリスクをプレゼント

 

もし、読んで損したと感じた人は「ブログの紹介で読んだけど損した!20221227」と contact@engineertext.com に連絡を頂ければ代金をお返しします。

 

 

 

 

最強のエンジニアシリーズ 亀山雅司です。

 

 

コロナで対面の話し方研修ができず、何かオンラインでできるものを、と活動していました。

 

具体的には・・・

 

技術開発で使うロジカルシンキングを投資に応用したら?

 

です。

 

投資の専門家ではない人が「理屈で考えた投資法」は世の中にたくさんあって、実際に利益が出たものは聞いたことがない。

 

原因は対策を「部分最適化」しているから。

 

 

もし、「想定外も想定したロジック」ができれば?

 

実際に自分で投資して利益が出るか確認したら?

 

何十人かの仲間に検証してもらったら?

 

 

そうして約2年かけて「グリッドトレードによる負けない投資」を作り上げました。

 

原稿を書いて出版社に送付したのがGW前で、あれよあれよと校正が進み、5月末には印刷に入ることになりました。

 

6月には店頭に並びます(既に予約販売が始まっています。私は聞いてない!(^^;)。

 

 

最強のエンジニアシリーズ第3部最強のエンジニアになるためのロジカルシンキング投資術

 

これって最強エンジニアと投資は関係ない?

 

そうでもないですよ。目的が下記なので。

 

FIREして気がすむまで技術を極める」ための必勝投資

 

 

最初に簡単な売買計画を設計して、あとはそのとおり機械的に売買するだけです。

天変地異とかの想定外も織り込まれています

子供さんでもできるので、落ち着いたら児童保護施設の子供さんに伝授したいと考えています。

 

 

さすがに表題が話し方とは違うからブログ変えなきゃいけないかな?と思ってます。

決まったらお知らせします。

 

それと、楽しくやりたいので適宜ZOOM飲み会を開くことにしました。

(コロナが収まったらリアル飲み会もしたいですね!)

 

参加費は3,000円(税別)ですが、本(1,600円+税)を買ってくださった方は感謝を込めて無料ご招待です!

 

すでに予約が始まっているみたいなので、予約して頂いた方は5月中にZOOM飲み会しましょう!

 

下記のフォームの自由記入欄に「予約した」と記載ください。

 

 

ZOOM飲み会

 

 

 

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最強のエンジニアシリーズ 亀山 雅司でした。