「最強のエンジニアになるための話し方の教科書」絶賛発売中!
エンジニア専門話し方 マスタートレーナー 亀山雅司です。
何かを作り上げてもお客様に知って頂かないと何も始まらない。
単純なのに多くの人が超えられない壁でもあります。
私も、これまでエンジニアに情報を届けたくて、PR会社さんのお世話になったこともありましたが・・・
「さっぱり反応がない!」に尽きます。
一般向けのPRでエンジニア相手が難しいのは分かる。
見極められなかった私に責任があるのだけど、
〇〇社さんは30万円(税別)払って半年で問い合わせが1件とか、事実上の詐欺じゃないかと思うこともありました。
「半年は解約できない」と契約時に執拗に確認していたのはそういうことだったのか。
しかし!
まともなところは本当にPRが効きます。
ものづくり.comさんに本の紹介をして頂いたところ(年会費、たったの1万円です)、アマゾンの機械工学分野で「最強のエンジニアになるための話し方の教科書」が1位になり、その後も記事を投稿すると順位が上がる。
じゃ、なぜ今までお世話にならなかったのかと言えば・・・
価値観が邪魔しているんですね。
理由は「安い!」
私はエンジニア関係の仕事は単価を10倍くらいにあげるべきと考えているので、ある意味、コスパが良すぎるものづくり.comさんに反抗心を持っていたのです。
主義主張は高くつく。
典型的な例になってしまいました。
価値観はあとでいいので、得たい結果が得られるように行動するのがいいですね!
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会話の悩みは「最強のエンジニアになるための話し方の教科書」をどうぞ!
ホームページ http://engineertext.com/
エンジニア専門話し方 マスタートレーナー 亀山 雅司でした。






