「最強のエンジニアになるための話し方の教科書」絶賛発売中!

エンジニア専門話し方 マスタートレーナー 亀山雅司です。

 

 

会議でいい案を手に入れたい。

 

とりあえずメンバーを集めて「何かないですか?」と聞いているのに何もでない

 

メンバーは私に協力的でない?

 

 

原因は・・・

 

白紙からアイデアが湧いてくることはない!!

 

だからアイデアが欲しければ「たたき台」をつくる。

 

それも、いい案ではなくて、明らかに問題がある「叩かれ台」をつくる

 

すると「絶対そこは違う!」という意見が!

 

なぜ?

 

という会話をとおして具体的な情報がでてきます。

 

目的はアイデアを引き出すこと

 

自分が目立つことでも認められることでもない、解決だ、と覚悟を決められるのなら、「絶対に外れ」の「叩かれ台」が威力を発揮します。

 

叩かれ台作ってみませんか?

 

 

 

 

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50歳でコミュニケーションがもうダメだと諦めていたおじさんが奇跡の復活!

35歳中間管理職が窮地脱出!仕事を楽しむ毎日へ?!

なぜ話し方でエンジニアが救われるのか?

 

文章が好みの方はこちら「最強のエンジニアになるための話し方の教科書」

(2019年4月4日、5月8日アマゾン機械工学で1位)

 

投稿記事などをまとめたホームページは http://engineertext.com/

 

エンジニア専門話し方 マスタートレーナー 亀山 雅司でした。

 

 

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実験は面白い。

 

ものづくり.comさんに7つの記事を投稿して、それぞれの投稿の反応(アマゾンの売れ行き)を見てました。

 

投稿のタイトルは「ラポールの原理」のような仕様や言いたいことを書くのでなくて、「出会って30秒で仲間のように話せる会話」のようにUSPで記載すると読む人の数が増えます

 

自分事でないと貴重な時間を投資しないのが普通。

 

UPS(UPSにもいろいろありますが、私は星渉先生のUPS)って本当に大切です。

 

 

さて、今日のお題は「記事が前後でつながれば読まれるのか?」。

 

このブログの読者を見ていると、たまに一気に200日分を遡って読む人がいるのです。

 

ブログは過去の記事が簡単にたどれるから。

 

 

では、ものづくり.comさんの7つの記事を前後がたどれるように繋がりをつけたらどうなるか?

 

これまでは検索でそれぞれの記事を探し出す必要があったのだけど、「次回記事は〇〇」と記載しておきながら、微調整でタイトルが異なることもあって、実際、検索で探すのは難しいのです。

 

そこで、記事のつながりを作って頂きました。

 

 

あなたも一瞬で「技術が伝わる」エンジニアになれる(その1)

から

あなたも一瞬で「技術が伝わる」エンジニアになれる(その7)「ネガティブな内容が含まれる報告書、企画書、認可書類を一瞬で合意する」形容詞化戦略(上級編)

 

まで7つ。

 

さて、本件の結果はどうなるでしょう?

 

昨日、つながりを作って頂いたので今日から影響がでてくるかな。

 

 

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チームには特段、人を陥れてやろう、なんて人もおらず、善意で提案や行動をしてくれる

 

だけど、喧嘩が起こったり、成果が出なかったりして結果は悲劇的

 

よくあります。

 

そうなる理由は単純だし、原因がはっきりしていて「再現性がある」。

 

つまり、「よくある」のです。

 

 

では、理由は何かと言えば・・・

 

「全員(自分の価値観に基づく)善意、だから結果は悲劇的」なのです。

 

 

例えば、A君がプラモを作っている。

 

仕事が忙しそうでなかなか完成しないから「B君が代わりにプラモを作ってあげた」

 

A君は怒ります。

 

B君は「俺の方が絶対にうまく作れるのに、恩知らず!」と怒っています。

 

そして2人とも・・・

 

「アイツは常識がない!」

 

正確に言えば、「アイツは(俺の)常識がない!」です。

 

電車で席を譲るのも同じ。

 

譲る方は善意なのだけど、相手にとってありがたいことかどうかは分からない

 

「要らなくても善意なんだからお礼を言うのが常識!」という非常識を振りまわす人もいます。

 

これでいければ、押し売りが「あなたのために商品を持ってきたのだから、ありがとうって言うのが常識!」ってのもありなのかな。

 

世の中善意だらけで喧嘩だらけになってしまいます。

 

 

ではどうすればいいか?

 

「行動する前に相手の希望を聞きなさい!」

 

これをコミュニケーションというのだと思います。

 

もめた後に議論するより、よほどいいですよね。

 

 

 

 

 

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ものづくり.comさんが「最強のエンジニアになるための話し方の教科書」の概要を掲載してくださっています。

 

本を読むのは30分-3時間かかるのですが、概要は1章をだいたい3分で読めるように、ぎゅっと圧縮しています

 

 

忙しい社会人の方、「ちょい読み」如何でしょうか?

 

 

書評 「話し方の教科書」亀山雅司著の書評 - ものづくり.com

 

 

内容概要

1.あなたも一瞬で「技術が伝わる」エンジニアになれる!

 

2.「出会って30秒で仲間のように話せるラポール」を身に着ければ安泰!(初級編)


3.「話題や相手の気持ちを考えなくても」喜ばれる会話ができる!(初級編) 


4.五感で伝える威力は絶大!(初級編) 


5.「あの人は毎回フラフラと言うことが変わって困る」という場合の会話法(中級編) 

 

6・相手が自ら動く、たった1行の魔法の言葉(中級編)

 

7.「ネガティブな内容が含まれる報告書、企画書、認可書類を一瞬で合意する」形容詞化戦略(上級編)

 

それでは、今週もはりきって参りましょう!

 

 

 

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今日は月に一度の話し方練習会です。

 

練習会は3時間半ですが、ときどき行っているブートは3日間。

 

ブートが始まって1年たち、卒業生が活躍できるのも見えたので、これまでの活動をいったん区切りです。

 

今日の練習会が区切り前の最後。

 

来週からブートのマスターマインドが始まると、無料のコーチ付き生涯保証が終了します。

 

駆け込み乗車した人もいるし、「また次回」にした人もいます。

 

でも、次回はない。

 

 

そのあたりがお互い運命ということかも知れません。

 

 

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