「最強のエンジニアになるための話し方の教科書」絶賛発売中!

エンジニア専門話し方 マスタートレーナー 亀山雅司です。

 

 

第4回話し方ブートキャンプが始まり、卒業生がサポートに入ってくれています。

 

私が教えるのもいいのですが、最近、できない状態からできる状態に変わった「自分と同じ」エンジニアの体験談は、話し方を学ぶ上で参考になるし、自分もできる実感もできてきます。

 

 

挨拶を兼ねて体験談のシェアをしたところ・・・

 

サポートの明さん、話し方を手に入れて何が一番良かったですか?


「子供(小学生くらい)との関係」

 

「子供(大学生くらい)との関係」

 

「子供(大学生くらい)との関係」

 

・・・

 

ん?

 

皆さん、話し方は業務の課題が深刻で始めましたよね?

 

ところが、業務の課題が解消すると、やっぱり一番大切だったのは家族、と気がつくようです。

 

(話し方は「家族」関係も改善されます。おまけなんですけど。)

 

 

人の幸せはそうなのかもね。

 

手に入って価値が分かるものもある

 

 

いずれにせよ、自らサポートを申し出てくれる彼らと、彼らの楽しそうな顔をみていると、私も幸せだなーと感じます。

 

人生、悩みから解放されて幸せに生きましょう!

 

そして・・・周りの人を幸せにして、一緒に幸せを感じましょう!!

 

 

さて、今週は盛りだくさん。

 

では、はりきって参りましょう!

 

(写真は第4回ブートキャンプ会場)

 

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50歳でコミュニケーションがもうダメだと諦めていたおじさんが奇跡の復活!

35歳中間管理職が窮地脱出!仕事を楽しむ毎日へ?!

なぜ話し方でエンジニアが救われるのか?

 

文章が好みの方はこちら「最強のエンジニアになるための話し方の教科書」

(2019年4月4日、5月8日アマゾン機械工学で1位)

 

投稿記事などをまとめたホームページは http://engineertext.com/

 

エンジニア専門話し方 マスタートレーナー 亀山 雅司でした。

 

 

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エンジニア専門話し方 マスタートレーナー 亀山雅司です。

 

 

2011年の森永卓郎氏の「辞めるなキケン」という著作があります。

 

年収が下がり、300万円が当たり前になる。

 

でも、決して100万円台に落ちるな!

 

100万円台になると人生が「生命維持」でしかなくなる。

 

 

経済書は「外れるのが当たり前」のなかで、この精度で当たっている本はかなり珍しいのではと思います。

 

たいていの経済書は世間が考えていることにあわせて、受けがいいように資料を集めてきただけなんですから。

 

リアルな世界にいない大学の教授は外れても罪悪感も感じていない。

 

 

本は社外に活路を見出したサラリーマンは窮地に追い込まれるから、今の会社で活路を見出しなさい、という主旨になっています。

 

会社に取り込まれず、かつ人生を楽しめる年収は300万円台である。

 

 

エンジニアの視点からすれば、日本は技術力が落ちているうえに、技術を価値化する視点にまるで価値を置いていない。

 

収入を増やそうとすると「もっと頑張る」という時間比例の考え方しかない。

 

これであるかぎり、負けが構造的に確定している。

 

頑張るのはAI(人工知能)が行うようになるため、給与ゼロのAIに勝てる訳がない。

 

今ならまだ逆転できるけど、一線を越えて下落するともう復活できない。

 

経常収支が赤字になった時に加速度的に終わりが始まるんじゃないかと思います。

 

 

私は日本の工業を何とかしたかったのだけど、「負け構造」に固執している人ががっちり脇を固めているため、個人を救えるだけ救うのが現実的。

 

かな。

 

 

 

 

 

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エンジニア専門話し方 マスタートレーナー 亀山 雅司でした。

 

 

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昨年、2018年10月に右ひざの半月板が砕けて手術をして、ようやく普通に歩ける状態になってきました。

 

松葉杖は最初の2カ月くらいで手放したのですが、そのあとも筋肉が衰えて力が入らなくなり、階段が下れなくなったり、かなり不便な思いをしてました。

 

驚いたのは、痛みが出ないように筋肉のバランスが短期間で変化してしまうこと。

 

 

私の膝が砕けたのは「筋肉があるのにインナーマッスルがない」からだそうで、体の軸の悪さを筋力で無理やりつじつま合わせをするため、無理が集中した膝が(普通に歩いているだけで)砕けたらしいのです。

 

という訳で、今は腹筋のインナーの方と脇腹のインナーの方の筋力アップを図っています。

 

たしかにトレーニングすると次の日、膝が痛くない。

 

 

それにしても、インナーマッスルが膝に効いているとは、専門家に見て貰って初めて分かりました

 

いつもそうですが、しかるべき病院に行くのって大切だと感じます。

 

インナーマッスルが弱いままだと、あと10年も経つと膝や腰がボロボロになって歩けなくなっていたかも知れないのです。

 

 

そして・・・

 

普通に道を歩ける幸せ。

 

心から「生きているって奇跡」を感じます

 

 

 

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もう何十年も前から「水素エネルギー」が根強い人気を持っています。

 

水素は燃えても水にしかならない。究極のグリーンエネルギー

 

未来は水素だ!

 

 

人はこの説明にあまり疑問を抱かない

 

天然ガスは地中から掘ってくる。

 

太陽光発電は太陽光のエネルギーを電気に変換する。

 

では、水素は?

 

水素は自然に存在しないんですよ。

 

水素を使うために水素をつくる必要がある。

 

100の水素を使うために100のエネルギーを使うとしたら「なんのこっちゃ」になるのです。

 

現在は天然ガスとかから作っているから「それならガスを使えば?」になります。

 

もちろん、天然ガスから水素をつくるのにエネルギーが要りますから。

 

水素って天然ガスよりかなり扱いにくいし。

(水素は金属を通り抜けます。量を稼ぐには超高圧で圧縮する必要もある。これにもエネルギーがいる)

 

 

でも!

 

太陽光発電で水を電気分解したらいい!と考える人もいます

 

電気はいつでも使えるようにしようとすると、蓄電費用がほぼ太陽光発電の電気の生産費用と同じくらいかかります。

 

だから、電気が半分しか活きないと考えることができます。

 

一方、電気分解して、水素でエンジンを動かしたりするのは片道「超好意的に見て」効率は40%程度。

 

往復で1/6に減ってしまいます

 

 

そんなわけで、普段使いには「何もいいことがない水素」

 

 

工学的に見れば、ハイブリッドエンジンが一番実用的なのですよ。

 

ガソリンのエネルギー密度って信じられないくらい高いのだから。

 

世間は「環境=水素」ありきで思考停止しているから、この主張はあまり受けが良くないけどね。

 

 

 

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昨日、JB GroupさんのIT(AI)の未来展に読んで頂いて、アマゾン執行役員の渡邊氏の講演を拝聴しました。

 

プレゼンテクニックは使わない。

 

声の抑揚もあまりない。

 

しかし!

 

圧倒されて引き込まれるプレゼン

 

 

プレゼンはテクニックを知っていると「石につまづいた!」という話でも感動の話にできます。

 

でも、ときどき「お作法やテクニックから大きく逸脱」しているのに「凄い!!」研修やプレゼンに出会うことがあります

 

共通しているのは「講師の確信度合い」

 

自分が話していることが「みじんも疑いのないゆるぎなさ」を持っているのです。

 

とことん考えて「これしかない。これで外れていても納得。」という責任を果たす考え方

 

一言で言えば「言葉が厚い」。

 

テクニックのプレゼンは「熱い」のですが、内容が深いので「厚い」のです。

 

原点はそこだな、と感じる素晴らしい講演でした!

 

もちろん、「厚い」と「熱い」の両方をやるのがいいのですよ!

 

 

 

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