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エンジニア専門話し方 マスタートレーナー 亀山雅司です。
プレゼン、スピーチの稽古をつけているのだけど、どうも皆さんの進歩が遅い。
組み立て方、チェックの仕方が我流になっている。
それでは、もちろん、上手く行かない。
「基本をそのままやって、できるようになってからアレンジすること!」
これは星渉先生も常々言っているのだけど、料理はレシピ通りつくる。
つくれるようになってからアレンジする。
星先生は5人分の料理なら、自分一人しかいなくても、最初は5人分作る。
それくらい「守」があって、「破離」があるのです。
でも、・・・・
アレンジするわ、自分が好きなところしか練習しないわ・・・・
同じ失敗を繰り返すのだから、「私の教え方が悪い」!
そこで・・・
教え方を変えました!
模範解答の書き取り。
そのまま書き写してもらいます!
強制的に「守」です。
それができたので・・・
ポイントになる3行だけお手本を見ずに書き出してもらうと・・・思いっきりアレンジされている。
「分かったつもりで実はできていない」を自覚してもらうことで、「守」を進めて頂ければいいと考えています。
小学校の時によく行った「書き取り」「暗唱」、とても優れた方法だったのだな、と感じます。
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エンジニア専門話し方 マスタートレーナー 亀山 雅司でした。





