「最強のエンジニアになるための話し方の教科書」絶賛発売中!
ミリオネア・エンジニア。エンジニア専門話し方 マスタートレーナー 亀山雅司です。
リスクの概念って意外に教育されていない。
とある打ち合わせをしていたところ、A社の重要な契約についてBさんが話していました。
横で聞いていたところ、A社が最終連絡すると言っていた、契約締結の日時の連絡がきていない。
A社のアポがもしかして取れていないんじゃないか?
確認した方がいいんじゃないの?
「多分、18日の14時って話をしていたから大丈夫」
でも、ここは行き違いがあると大変なことになるから、念のために連絡しておいたら?
「先方が連絡する、と言ったのだから、もし行き違いになってもA社の責任だ。先方にとっても大切な契約なんだから、ミスなんて起こるわけがない!」
そうですか。
その人、たびたび「そんなことになるとは?!」って失敗している人なんだけど、大切なのは何でしょう?
責任が誰か?それとも契約?
でも、・・・A社も、これからもややこしくなるかも知れない契約先を持つくらいなら、流れた方が幸せかも。
リスク、意識していますか?
ライン@で@oor0839wを検索または下記からお友達になると(無料)・・・「上司を怒らせた!どうしよう!」など緊急事態で「ヘルプ」要請できるクーポン、話し方の現状分析(8000円税込)など超お得なクーポンをプレゼント!
話し方の体験者動画はこちら。
①50歳でコミュニケーションがもうダメだと諦めていたおじさんが奇跡の復活!
文章が好みの方はこちら「最強のエンジニアになるための話し方の教科書」
(2019年4月、5月、6月、7月、8月アマゾン機械工学で1位)
投稿記事などをまとめたホームページは http://engineertext.com/
ミリオネア・エンジニア。エンジニア専門話し方 マスタートレーナー 亀山 雅司でした。





