願いが叶うときは「ホントに叶えていいのかな」って迷いが生じます。

 

不安を感じるのは仕方がない。自分の生まれ持った性格だから。

 

多くの人は「不安を感じること自体を否定」しようとします。

 

すると、現実と対策が不一致になってストレスが溜まるし結果も出ない。

 

私が行っている、不安が一瞬で消える方法はたった一つ。

 

「今、不安に感じているのは「誰を心配しているのか」」

 

放っておくと「自分」になるんですよ。

 

自分になると益々不安が増すし、目的が歪むから結果もでない。

 

そこに気が付くと守るべきもの、自分が恐れを差し出そうとしているのが、誰かを守るため、誰かの夢を叶えるためだと、本来の目的をおもいだすんです。

 

そうすると不安は感じない。

 

今日は10回くらい、これやってたなぁ。

(これ、ファシリテート指導で生徒さんに叩き込んでます。でも自分も日々精進なんですよね。)

 

というか、これくらいしか私にできることはないのだけど、神様は優しい。

 

あがく私を見てありえない解決策(ギフト)を送ってきてくれました。

 

ホント、ギフトは毎回のことで、それを知っているから前に進めるところが多分にあります。

 

今日、ギフトを運んでくださったSheratonの渡邊さん、心から感謝します!

 

人智はほぼ尽くしたからあとは天命待ち。

 

まるでドラマみたいですよ。

 

2月に入ったら何があったのか皆さんに公開できると思います。

願いってホントに叶ってしまいます。

 

だから無意識に願ってもいい範囲を狭めてしまいます。

 

私は我が身に関わることは叶ってもいいのだけど、周りの人を巻き込む願いは、たとえそれが皆の幸せを手に入れるものでもキツイ。

 

結局、これも自分を守りたくて恐れがでているんですよ。

 

でも、いつまでもそれだとそのまま人生終わってしまうので、前年のPTTA(パーフェクト・トレーナー・トレーニング・アドバンス)を境に、思い切って願うことにしました。

 

それからの生活の変化は大きい。

 

日々、自分の心の動きを眺めつつ、強制することはなく、でも始めたことだから降りることもなく。

 

いつものとおり、神様からの問いもやってきてます。

 

「本気なの?じゃ、この壁を越えてね!」

 

無茶きてるなー、でも、それだから終わった後に語るネタになるんだよね。

 

ここ1週間が最初の勝負。

 

早く決着がついて公開できればと思います!

今使っているT304UAはASUSの2台目なのだけど、連続してASUSを使っているには理由があります。

 

・安心して使える、に尽きます。

 

前使っていたT100Aは1年半で基板がアウトになって全額返金して頂きました。

 

T304UAはWINDOWS10の大型アップデートで誤動作をするようになって・・・(WINDOWSのバグらしいです)

 

メールでカスタマーサービスに連絡したところ、3時間後に対処法が送られてきて解決です。

 

なお、これの3倍くらいの代金を出せば同じくらいのパソコンが買えるので、コスパの話です。

 

※T304UAは現時点で68000円くらいです。

 

子供が電卓技能検定試験を受けることになったのですが・・・知ってました?

 

受験用の電卓が指定されています。

写真を見て頂いたら分かりますが、そこらへんで1000円くらいで売っている電卓ですが・・・CASIO ND-265 6000円です。

 

 

微妙に機能が違うらしいのですが、電卓は日常で汎用品の電卓を使うのに、特殊な電卓で試験ってどういうことでしょうか?

 

電卓自体の金額は目くじらを立てるほどのものでもないかもしれない。

 

でも、価格に見合わない製品を資格という名のもとに販売している団体も〇ASIOもどうなんだろうと感じます。

資格って何のためだったんでしょう?

 

資格を持っていれば・・・っていう未来の夢のために時間と労力を投資しているんですよ。

 

そういう人に対する詐欺じゃないかと感じます。

 

本件は実に分かりやすいけど、多くの資格団体がそういう状態になっているように感じます。

 

権限を預かったものは「なぜ権限を預かったのか」考えてみるのもいいんじゃないかな。

本業の技術分野で重要なキーワードをお伝えします。

 

仮想通貨のキーワード、ブロックチェーン技術が今春から銀行送金に使われるそうです。

 

手数料が1/10程度に、ほとんど1日かかっていた送金時間も1/10程度に短縮されることになると予想されます。

 

絶対必要だけどそれ自体は富を生み出していない事務仕事は、こういう技術とAIによる自動化でなくなっていくことになります。

 

創造性のある人たちが活躍の場を広げる素晴らしい時代の幕開けです。