エンジニアを会話の困ったから開放し、豊かな人生技術立国日本の未来を創る

エンジニア専門話し方プロデューサー Mark.jpです。

 

未知の体験はすべからく恐怖を感じるものですが、私の体験で典型的な例をシェアしたいと思います。

 

この前から秋に本がでることをご紹介しています。

 

星渉さんの企画で216名の競争を潜り抜け、最終選考は10人から3名程度。

 

選考が終了し、いよいよ発表されるとき、私の心の中のつぶやきは・・・。

 

落ちてくれ!そうすれば本を出せない言い訳ができる・・・」

 

合格が分かった時は「どうするんだよ!!」みたいな恐怖が大きくて、心から喜んでいなかったのが正直なところです。

 

でも、女性は強い。

(単に私がチキンなだけか・・・(^^; )

 

皆さん、心から自身の合格を喜んでおられたようで、男と女の違いを見ました。

 

皆さんも、初めての体験は恐怖を感じると思いますが、それが「普通」だと知っておくと気持ちが楽なんじゃないかと思います。

 

今日は「チャンスでも初めての恐怖は感じる」を覚えてくださいね。 

 

 

では、今日もはりきって参りましょう!

 

 

月に一度、エンジニア専門話し方教室ラポールの実践練習会を開催しています。

 

次回は5月29日(日)。

 

申し込み

https://docs.google.com/forms/d/1KoEQ1IQics3QtbavAlcKMUMNtche_fy4bOkHKPv0vOg/edit?usp=drive_web 

 

 

ご興味のある方はFacebookのこちらのページをどうぞ(解説動画等も準備中です)!

 

エンジニア専門話し方プロデューサー Mark.jpでした。

 

※今秋にエンジニア専門話し方の出版(今秋)をお届け予定です。

エンジニアを会話の困ったから開放し、豊かな人生技術立国日本の未来を創る

エンジニア専門話し方プロデューサー Mark.jpです。

 

何かを習得する際に「チーム」という言葉を聞くことがあると思います。

 

継続が必要な練習は、お互いにいいプレシャーがかかって続けることができる、とかです。

 

しかし。。。

 

 

相互プレッシャー以外のチームの効果って何があるのでしょうか?

 

例えるなら、資料を作成する場合、ワープロを使うと効率が上がりやすいのが知られています。

 

文章が見渡せるため、2次元的にパーツを組み合わせることができ、言わば外部の脳の働きをするから、と言われています。

 

その結果、一人の人がワープロを使うことで一人以上の力が出るのです。

 

私はチームも同じじゃないかと思います。

 

同じ程度のメンバーが集まると、それ以上の力が出る。

 

早く行きたいのなら一人で行け、遠くまで行きたいのならチームで行け」なんだと感じます。

 

ただし、単に集まるのではなくて「成果を管理」できる手法が必要です。

 

そういう要素もこれからの練習に積極的に取り入れていきたいと考えています。

 

 

今日は「早く行きたいのなら一人で行け、遠くまで行きたいのならチームで行け」を覚えてくださいね。 

 

 

では、今日もはりきって参りましょう!

 

 

月に一度、エンジニア専門話し方教室ラポールの実践練習会を開催しています。

 

次回は5月29日(日)。

 

申し込み

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※今秋にエンジニア専門話し方の出版(今秋)をお届け予定です。

エンジニアを会話の困ったから開放し、豊かな人生技術立国日本の未来を創る

エンジニア専門話し方プロデューサー Mark.jpです。

 

相手をよく観察しましょう。その人の心を理解するために。

 

だから、努力して。

 

でも、成果が上がらない。

 

脳構造が違うと無理なんですよ。

 

でも、私は思うんです。

 

分からないなら分からないでいいじゃないか。

 

分からないのなら聞けばいい。

 

聞く方法が身につくならそれでいい。

 

悲劇は、分からないのに「分かるのが正常だ」と考えて、成果の出ない、苦しいだけの状態を続けること

 

だから聞く。

 

聞かないとと分からなくったって、相手を幸せにしたいと思う気持ちは変わらないんだから。

 

今日は「心が分からないのなら聞けばいい。誰かを幸せにしたいのなら」を覚えてくださいね。 

 

 

では、今日もはりきって参りましょう!

 

 

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次回は5月29日(日)。

 

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※今秋にエンジニア専門話し方の出版(今秋)をお届け予定です。

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エンジニア専門話し方プロデューサー Mark.jpです。

 

話し方を広めつつあるエンジニアが、エミリー・バフェットさんの下、ウォーレン・バフェットさんの投資をアジアで広めているVICの「初の日本人講師」になったその後です(といってもまだ数日しか経っていないのですが・・・)。

 

 

タイで開かれている講師研修に来ているのですが、企業のリーダー研修をしているMelvin Soh氏が講師で来てました。

 

氏はMarshall Thurber氏(ロバート・キヨサキ、ブレア・シンガー、ハーブ・エッカー氏他の師匠)を探し出して学んだとのこと。

 

そして、彼の講演でバフェット投資のSean氏の名前が・・・。

 

思わず、「Sean氏は私の先生です!」と声をかけてFBの友達申請をOKしてもらいました!

 

英語、苦手なんですが、英語で話してました。

 

ホント、人生の偶然にはいつも驚かされます

 

今日は「話し方、ホントにいいことあるよ!(2回目)」を覚えてくださいね。 (^^;

 

では、今日もはりきって参りましょう!

 

 

月に一度、エンジニア専門話し方教室ラポールの実践練習会を開催しています。

 

次回は5月29日(日)。

 

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※今秋にエンジニア専門話し方の出版(今秋)をお届け予定です。

「エンジニアの完成度は話し方に比例する」

エンジニア専門話し方プロデューサー Mark.jpです。

 

電車で席を譲る」で相手に拒否されたら?の続きです。

 

そのときの行動が人生を表しています

 

もし、席を譲る行動が世のためにいいと考えてしているのなら、次回も譲れます

 

しかし、「自分のために」感謝を期待しているのなら、次回は譲れなくなります

 

 

やっかいなのは、ほとんどの場合が「自分のために」を自覚していないことです。

 

「親切にされたら感謝する」常識に乗っかって、本当は自分のために感謝を欲しがっていることに気が付かない

 

そして、全て自分が決めたことなのに、「相手の原因で」怒りが発生したと考えています

 

相手の事情も知らないで「感謝するのは常識だろう?」はかなり非常識ですが、自分は常識的だと考えています

 

この状態だと、永久に改善しなくなってしまいます。

 

エンジニアが技術で世に貢献したいなら、技術の世界でこういうブレがない「自分の理解」が必要です。

 

電車で席を譲って拒否されたら?

 

次はどう行動しますか?

 

今日は「本当は誰のためにやっているの?」を覚えてくださいね。

では、今日もはりきって参りましょう!

 

 

月に一度、エンジニア専門話し方教室ラポールの実践練習会を開催しています。

 

次回は5月13日(日)お茶会。11:30-14:00

 

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfppa6zPuQrRhBYu-Wggfg_IHWnV4fz_vXPAY2McCfLP0sK3w/viewform?usp=sf_link

 

次の練習会は5月26日(土) 12:30-16:30

 

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エンジニア専門話し方プロデューサー Mark.jpでした。

 

※今秋にエンジニア専門話し方の出版(今秋)をお届け予定です。