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 英会話アカデミー CLOVER

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Hello!


Hidekaです♪


今日は4月の後半というのに雨が降って肌寒く感じましたアセアセ

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「今日は肌寒い」を英語で表すと、


It's chilly today.


となります。


ちなみに、寒さを表すものとして、

It's cool today. (今日は涼しい。)

It's cold today. (今日は寒い。)

It's freezing today. (今日は凍えるほど寒い。)


天候を表す時は、「It is (It's)」を使います。


参考になれば嬉しいです晴れ


○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○

それでは、今回「日本人がよく間違える英会話」をお送りします。

①~⑤までの間違いを見つけてみてくださいね。


① It's worth to see it.


② We shoud have seen a lot of relatives while we were there.


③ I'm thinking learning German.


④ The amount of students.


⑤ He introduced himself like an expert.


それでは正解です。


【問題①】
 It's worth to see it.


誤) to see   →   正) seeing


◆ It's worth ~ing
~することは価値がある


【正解】
It's worth to seeing it.
(それを見ることは価値がある。)



【問題②】
 We shoud have seen a lot of relatives while we were there.


誤) shoud have seen   →   正) had to see


"shoud ~すべき"という意味ですが、現在完了形を使い過去のニュアンスにすると、意味が変わってしまいます。


◆ shoud have p.p
~したに違いない、~したはずだ


問題文を直訳すると、
「私達がそこにいる間、私達はたくさんの親戚と会ったに違いない。」となるので×


"~すべき"という意味で使えるものは、
shoud / must / have to


この中で、過去形に出来るのは、"have to"のみとなります。


よって、


【正解】
We had to see a lot of relatives while we were there.
(私達がそこにいる間、たくさんの親戚達に会わなければならなかった。)


となります。



【問題③ 】
I'm thinking learning German.


誤) thinking learning   →   正) thinking of learning


◆ think of ~
~について考える


※think about ~との違いとしては、

ex)
I'm thinking of learning German.
ドイツ語を学ぶということだけ考えている。


I'm thinking about learning German.
ドイツ語を学ぶことに関連することも含めて考えてる。


なお、"think"は一時的に考えている場合には、現在進行形にすることが可能です。


【正解】
I'm thinking of learning German.
(私は、ドイツ語を学ぶことを考えている。)



【問題④】
 The amount of students.


誤) amount   →   正) number


The amount of ~
~の総計、総額    ※不可算名詞


The number of ~
~の数   ※可算名詞


今回は"student"可算名詞になるので、"The number of"が正解となります。


【正解】
The number of students.
(学生の数)



【問題⑤】
 He introduced himself like an expert.


誤) like   →   正) as


前置詞 "like" "as"の用法の違いでした。


like
~のような
※似ていたり、共通点を説明する時


as
~のような、~の通りに、~として
※人の役割や、職業などを説明する時


今回は"an expert / 専門家"という職業なので"as"が正解となります。


【正解】
He introduced himself as an expert.
(彼は専門家として自己紹介した。)


いかがでしたか?
今日はここまでキラキラ

See you next timeウインク

英会話アカデミー☆clover

Hello!

Hidekaです♪

今日のレッスンのトピックは"music"についてでした!
 
途中で"楽器"についての話になったので、楽器に関連する単語を再度まとめてみました!
参考になれば嬉しいです♪♪


楽器  musical instruments

管楽器  wind instruments
※flute(フルート) / clarinet(クラリネット)など

弦楽器  string instruments
※violine(ヴァイオリン) / cello(チェロ)など

金管楽器  brass instruments
※saxphone(サックス) / trumpet(トランペット)など

打楽器 percussion instruments
※drum(ドラム) / tambourine(タンバリン)


~今日のレッスンの反省点~
・所有格と単数、複数の省略形が混ざってしまう。
・話がトピックからずれてしまった時に戻せない。(得意なジャンルと関連付けして内容を戻す。)
・These/Thereの使い方が混ざってしまう。
・時制
・3人称単数のsが抜けてしまう、
・会話の中で質問や内容の確認を行うようにする。


混ざってしまうところは、再度用法を確認し直したいと思います!

+++++++++++++++++++++++++++


それでは今回も「日本人がよく間違える英会話」をお送りしたいと思います。


①~⑤の間違いを見つけてみてくださいね♪♪


① When I arrived to china, It was rainy.


② They depend of her statement.


③ Does the gym have the machine with running?


④ This supermarket opens at 7 a.m. to 10 p.m every day.


⑤ My mother didn't make me go to a concert.


それでは正解です!


 
When I arrived to china, It was rainy.


誤) to   →   正) in


arrive 

in 広い場所(エリア)
※inはその中の空間にいるイメージ


at 特定の場所
※特定の地点を指し示すイメージ


今回は、中国という広いエリアの中に到着したというニュアンスにしたいので"in"が正解となります。


【正解】
When I arrived in china, It was rainy.
(中国に到着した時、雨だった。)


 
They depend of her statement.


誤) of   →   正) on


◆ depend on ~
~に依存する、頼る、信頼する、当てにする


【正解】
They depend of her statement.
(彼等は彼女の声明を信頼している。)


 
Does the gym have the machine with running?


誤) with   →   正) for


この文だと、"機械と一緒に走る"となり×


for  ~のために
※このforは目的を表します


【正解】
Does the gym have the machine for running?
(そのジムには走るための機械がありますか?)


 
This supermarket opens at 7 a.m. to 10 p.m every day. 


誤) at   →   正) from


atにしてしまうと、時間の1地点しか表さず、7時から10時までのニュアンスに合わないので×


◆ from A to B
AからBまで


【正解】
This supermarket opens from 7 a.m. to 10 p.m every day. 
(このスーパーマーケットは毎日7時から10時まで開いている。)


 
My mother didn't make me go to a concert.


誤) make   →   正) let


使役動詞(~させる)の使い方でした!


make(~させる)
やりたくないことでも強制的にやらせる


let(~させる)
したいこと、やりたいことを許可する


今回は、「コンサートに行く許可」となるので"let"が正解となります。


【正解】
My mother didn't let me go to a concert.
(私の母は私をコンサートに行かせなかった。)


いかがでしたか?
今日はここまで


See you next time晴れ


英会話アカデミー☆clover

Hello!


Hidekaです。


先日のレッスンのトピックは"food"について
でした!


私は"ごはん(米)"が好きなので、ごはんの話をしたのですが、思った以上に単語が出て来ず、ボロボロ…(T_T)


ということで再度お米に関する単語を調べてみました♪♪


炊飯器  rice cooker
お米を炊く  cook rice / boil rice
もち米  sticky rice
おにぎり  rice boll
おかゆ  rice porridge
お餅  rice cake
お煎餅  rice craker
具  filling
たらこ  cod row
いくら  salmon row
炒飯  fried rice


などなど・・・
意外に知られていない単語も多いですよね。
参考になれば嬉しいです♪♪
 

*******************

それでは、今回も「日本人がよく間違える英会話」をお送りします。

①~⑤までの間違いを見つけてみてくださいね!


① She made them permission to work.


② I work hardly.


③ I sympathize for these countries.


④ Two years ago, I hanged out with my friends.


⑤ They are wanting to get more business.


それでは正解です。


【問題①】
 She made them permission to work.


誤) made   →   正) give


◆ give O permission to do
Oに~する許可を与える


【正解】
She gave them permission to work.
(彼女は彼らに働く許可を与えた。)


【問題②】
 I work hardly.


誤) work hardly   → hardly work
 

◆ hardly【副詞】
ほとんど~ない、少しも~ない
※程度や頻度を表す副詞。一般的には修飾語の前に置く


I hardly work.で「ほとんど(少しも)働かない」となります。


また、I work hard.だと「一生懸命に働く」という意味となります。
この"hard"も副詞として使われますが、動作や行為の様子を表す場合は、文末に置くことが出来ます。
今回は「一生懸命に」という動作・行為なので文末でも◯


意味と単語を置く位置に気をつけましょう!


【正解】
 I hardly work.
(私はほとんど(少しも)働かなかった。)


【問題③】
 I sympathize for these countries.


誤) for   →   正) with


◆ sympathize with ~
~に同情する、賛同する
※「賛同する」という意味では"agree"より堅いです。


【正解】
I sympathize with these countries.
(私はこれらの国に賛同する。)


【問題④】
 Two years ago, I hanged out with my friends.


誤) hanged   →   正) hang


hangは、原型-過去形-過去分詞が全て同じとなります。
※"絞首刑になる"という意味で使われる場合のみ、"hanged"となります。


◆hang out
ぶらぶらして過ごす=遊ぶ


【正解】
Two years ago, I hang out with my friends.
(2年前、私は友達と遊んだ。)


【問題⑤ 】
They are wanting to get more business.


誤) are wanting   →   正) want


何度かこのブログにも出て来ていますが、"want"は"状態動詞"なので原則進行形にすることは出来ません!


他にも、
belive / hate / like / understand / know

"好き嫌い"や、"認識"などに関しても状態動詞となります。
基本的にすぐに動作が変化しないもの、出来ないものが状態動詞に区分されます。


【正解】
They want to get more business.
(彼らはもっと仕事を得たい。)


いかがでしたか?
今日はここまで
See you next time!

英会話アカデミー☆clover

Hello!


Hidekaです。


英会話アカデミー☆cloverがある大塚駅の隣駅、巣鴨には、おばあちゃんの原宿で有名な「巣鴨地蔵通り商店街」があります。
都営荒川線だと庚申塚駅が最寄駅となります♪


「巣鴨地蔵通り商店街」公式イメージキャラクターが鴨の男の子「すがもん」!!!
癒し系で可愛いゆるキャラですラブラブ


「巣鴨地蔵通り商店街」の正面入り口近くには、「すがもんのおしり」と呼ばれる建物があり、


これがすがもんのおしりです♪♪暗くてすみません。。


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このすがもんのおしりにさわると恋が叶うというジンクスがあるらしいです!


触り心地は・・・もふもふ?ふさふさ?
ぜひ皆さんも試してみてください!


大塚の隣駅なので、cloverのレッスンの後に寄り道してみるのも楽しそうですね晴れ


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


それでは、今回も「日本人がよく間違える英会話」をお送りしたいと思います。


まずは、①~⑤までの間違いを見つけてみてくださいね!


① Holmes didn't have any proofs.


② He is looking to the mirror.


③ She was strongly embarrassed.


④ She always injured by the sports.


⑤ The book is popular to young momen.


それでは正解です!


【問題①】
Holmes didn't have any proofs.


誤) proofs   →   正) proof


proof (不可算名詞)
(最終的な)証拠、立証


証拠という集合体なので不可算名詞となります。


また、"evidence"との違いですが"evidence(根拠)"を積み上げて最終的な証拠となるのが"proof"となります。


【正解】
Holmes didn't have any proof.
(ホームズは証拠を何も持っていなかった。)


【問題②】
 He is looking to the mirror.


誤) to   →   正) at


look at ~
~を見る
atの基本イメージは、場所や時間の地点を表します。ものを見る=1つの地点に焦点を当てる

なのでatが使われます。


【正解】
He is looking at the mirror.
(彼は鏡を見ている。)


【問題③】
She was strongly embarrassed.


誤) strongly   →   正) deeply


strongly
強く、強固に、頑丈に


deeply
とても、非常に
※感情を表す動詞と合わせて使用する


今回は物や事の強さではなく、感情の深さとなるので、deeplyを正解とします。


【正解】
She was deeply embarrassed.
(彼女は非常に困惑させられた。)


【問題④ 】
She always injured by the sports.


誤) always injured   →   正) was always injured 


直訳すると、「彼女はいつもそのスポーツによって傷付けていた。」となり×
彼女が誰かを傷付けてしまうニュアンスになってしまいます。


彼女が傷付いていたので、受け身にしなければなりません。


【正解】
She was always injured by the sports.
(彼女はいつもそのスポーツでけがをしていた。)


【問題⑤】
 The book is popular to young momen.


誤) to   →   正) among


前置詞amongは3人以上の多数に囲まれているイメージです。


今回は、若い女性達の間なのでamongが正解となります。ちなみにbetweenは2者間での間となります。


【正解】
The book is popular among young momen.
(その本は若い女性の間で人気だ。)


いかがでしたか?
今日はここまでキラキラ

See you next time照れ

英会話アカデミー☆clover
Hello♪♪


Hidekaです!


4月も中旬になりました!
最近、歩いていると道端に「たんぽぽ(蒲公英)」が咲いているのがよく目に入ってきます。
気にして見ていると、結構色々なところに咲いていますよね!


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花が終わると、綿毛になりますが、
この綿毛を、子供の頃、よく飛ばして遊んでいた方、多いのではないでしょうか?


私もその1人で、好きな人のいる方向に綿毛を飛ばすと両想いになれるというおまじないを友達とよく試してました(効いたのかさっぱりわからないですが…)笑


ということで、今回は本題に入る前に、「たんぽぽ」にまつわる英語について調べてみました♪


たんぽぽ dandelion

フランス語のライオンの歯が由来。
花ではなく、葉っぱのギザギザがライオンの歯に似ているところからだそうです。


また、たんぽぽの綿毛は、
dandelion seeds  /  puffball


"blow dandelion seeds"で、たんぽぽの綿毛を吹く


となります流れ星


ちなみに、たんぽぽは、食用としての栄養価がとても高く、美容にも効果あるそうですよー晴れ


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それでは、今回も「日本人がよく間違える英会話」をお送りします。

まずは、問題①~⑤までの間違いを見つけてみてください。


① I hope I made a good impression for this guy.


② After two weeks we're going to Turkey.


③ She afraid falling off her bike.


④ He is more aimed on his homework.


⑤ When the meeting hold, It's important to take a minutes.


それでは、正解と解説です。


【問題①】
 I hope I made a good impression for this guy.


誤) impression for   →   正) impression on


◆ make an impression on ~
~に印象を与える


【正解】
I hope I made a good impression on this guy.
(私はこの人に良い印象を与えたことを望む。)



【問題②】 
After two weeks we're going to Turkey.


誤) After   →   正) In


時間を表す前置詞の問題でした!


問題は、「2週間後にトルコに行く予定」という意味ですね!


前置詞Afterは、~の後に、~の後ろにという意味で「順序や出来事の後」を表します。

"時間のある地点"を表す意味としては、使うことが出来ません。

Inは、現在を基準として未来までの期間を表すことが出来ます。


【正解】
In two weeks we're going to Turkey.
(2週間後、私たちはトルコに行く予定です。)



【問題③】
 She afraid falling  off her bike.


誤) afraid falling   →   正) is afraid of falling


形容詞"afraid"の用法でした。


◆ be afraid of ~
~を恐れて、怖がって、心配して


【正解】
She is afraid of falling off her bike.
(彼女は彼女の自転車から落ちるのを恐れている。)



【問題④】
 He is more aimed on his homework.


誤) aimed   →   正) focus


aim at ~
~に向ける、狙う、目指す


"aim"では意味が繋がらないので×


focus O on ~
~にOを集中する、焦点を合わせる


【正解】
He is more focus on his homework.
(彼はより彼の宿題に集中させられた。)




【問題⑤】
 When the meeting hold, It's important to take a minutes.


誤) hold   →   正) holds

the meetingを代名詞に置き換えるとit、itは3人称単数となるので"s"が必要となります。


ちなみに、


take a minutes
議事録を取る


という意味となるので覚えておきましょう♪♪


【正解】
When the meeting holds, It's important to take a minutes.
(会議を開くとき、議事録を取ることは重要だ。)


いかがでしたか?
今日はここまで

See you next time桜

英会話アカデミー☆clover