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アイデンティティ上書きの話、まだまだ書くことにした。
書き残していることがいっぱいある。
前回までの記事は以下の4つ。
アイデンティティの話の続きだ。
今日はどの観点からいくかというと。
自己肯定感、自己効力感の点から。
ちょっとAI様のお答えを貼ろう。
1. 自己肯定感(土台となる「存在への自信」)
- 特徴: 他者と比較せず、長所も短所も含めて自分の存在そのものを肯定する感覚です。
- 役割: 失敗や挫折をしても心が折れないためのメンタル的な土台になります。これが高いと、ありのままの自分でいることに安心感を抱けます。
2. 自己効力感(未来を切り拓く「行動への自信」)
- 特徴: 「自分ならできる」「きっとうまくいく」という、特定の状況下における能力の自己評価です。
- 役割: 新しい挑戦や困難な課題を乗り越えるためのモチベーションと行動力を生み出します。
3. 両者の関係性
自己肯定感が低く自分自身を好きになれなくても、ある特定の分野(仕事や趣味など)で成功体験を積むことで、自己効力感だけを高めることは可能です。一方で、自己肯定感という「私はここにいていい」という深い安心感があることで、自己効力感(行動力)をより健全に発揮できると言われています。
以上、とっても重要な自己肯定感と自己効力感のお話でした。
この2つ、本当の意味における引き寄せの法則をゴリゴリ駆使していくためにはある意味必須項目というか、引き寄せの法則自体、最初からみんなコレ持ってるよね?くらいの当たり前みたいな顔して語られてるところすらある。
だがしかし、どっちかってーと日本社会というのはむしろ、この2つを削いでいく教育や環境がめちゃくちゃ多いんで、黙って生きてるとこの2つなんかないです、というのはザラなのだ。
よくあること。
しかし、よくあることなんだらしょうがないじゃーん。ではアカン。
なかったら引き寄せの法則以前になりかねない。
引き寄せの法則だとか願望実現メソッドがどうとか学んだり実践したりは大変重要だが、同時で構わないのでこの自己肯定感と自己効力感を育てるってのをやらねばならんのだ。
アイデンティティにおいてこの2つが低かったら夢を叶えることがむちゃくちゃ効率悪い感じになりかねないからだ。
一体どうやって?ってなるだろう。
うちの過去記事片っ端から読んでください。
この2つが上がるためにはどうすればいいかを主眼とした記事やまほど書いてるし、どの記事も根底にそれがあるんで。
次に自己肯定感と自己効力感を削ぐような人間関係や環境からオサラバする。
ああ、私は知ってるよ。
この国はクソみたいな側面があってな。
この2つを他人から奪うことに罪悪感を抱かないどころか正義とすら思ってる連中がいる。
そんなクソみたいな環境にいたら自己肯定感と自己効力感なんか形成されるわけがない。
次に、私と話す。
子供のころから人様の自己肯定感と自己効力感を上げるためのコミュニケーションを念頭に置いて話しているので、その辺り変わるかも。
たまにオンラインで話してるのでタイミング合う時にぜひ。
自己肯定感と自己効力感がアイデンティティに備わってるかが潜在意識にはめっちゃ重要という話をした。
これまだまだ続くなぁ・・・・・
告知。
霊格の上げ方・下げ方について暴露しています。
ぶっちゃけコレは天の理からするとご法度に近い話なのだが、ここのブログに来てくださる方には魂にとって最高な生き方を選択し、後悔のない人生にして欲しい。
なので、本来なら明かしてはならない内容も盛り込んだ。
有料noteです。
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