まだキレイなままの
雪の絨毯に
二人で刻む
足跡の平行線

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こんにちは、琉堵です。

降りましたね。

冒頭のような事をして、一人テンション上がっていた、22歳です。笑

子供心は大切だよ。

僕は、子供過ぎだけども。笑←

昔は、この辺でもよく雪降ってななんて、子供の頃を思い出しながら、眺めています。

そうそう。

本日は、プラトゥリの静脈の発売日ですね。

僕は、昨日学校帰りに買いました。

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いろいろと、ごめんなさいな添付画像ですいません^^;

個人的に、結構好きな感じです。

静かな激しさがあるというか。

僕は、初回A盤のみ買いました。

本当は、初回の2枚を買うつもりだったけど、かなり厳しかったので。

買う前に、何となく視聴してたんですけど、あれは通常のA盤かな?

2曲目が、鳴り響く、鐘の方。

それで、その鳴り響く、鐘を聴いたのですが、個人的にかなりツボでして。

完全に迷ってました。

初回だけにしようかと思っていたけど、本気で通常にしようかとね。

痛い青も聴きたいんだよな。

散々悩み、当初の予定通り、初回A盤にしました。

レジに行く途中でも、迷っていましたが。笑

DVDは、午後に見ようかと思います。

今日は引きこもりだ。

心なしか、雪が強くなってきたような。

明日のライブ、ちょっと心配だな。

まぁ、雪の日ならではの写真が撮れたので、良いかな。

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自宅のベランダにて。

サイトの方に、いろいろあります。

いやしかし、撮ってる最中寒かった。

ちなみに↓

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僕はメンバーさんでした。

そういや、ちょっと思う事。

最近のプラさんの曲の中にさ、昔の曲が垣間見える感じがするんだよね。

今回も、「夢の島」って歌詞が出てきたし。

前作のみらいいろでも、「名前のない花」って出てきたし。

たろさんが意識してるかどうかは分からないけど、やっぱりどこかでリンクしてるのかな。

そんな事を思いました。
こんばんは、琉堵です。

久々に、午後から少しだけ逃避行の旅に行ってきました。

3月4月にライブが結構あるので、遠出も少し控えてたんですよね。

遠出すると、結構お金使っちゃうので。

まぁ、近場をぐるぐるしたりは、よくしますが。

また、海が見たくなりました。

2月中に行こうかなと思ってたけど、諦めました。

3月下旬まで、我慢かな。

大学卒業してから行こうかな。

その前に、ライブが終わったら行ってそうだけど。

本当は、3月頭に行きたかったけど。

行けたら、3月頭に行きたいな。

震災から1年経つからかな。

何となく、海を見てると落ち着くというか、何というか。

帰ってきたって感じがするんですよね。

なかなか海を見る事が出来ないから、余計なのかも。

片道5時間の道のりも、運転が好きな僕には楽しいものです。

さてさて、先週は片付けをちょくちょくしてました。

だいぶ、物が減ったな。

大人になるにつれて、物が少なくなってる僕です。

妹に、何でそんなに物が少ないのと、よく言われます。

とりあえず、使わない物は捨ててるし、買わないようにしてると言っときました。

1年も使わない物なんて、絶対使わないでしょ。笑

既に、学生時代の物が無くなりつつあります。

まだ卒業してないのに。笑

そのせいか、多少気持ち的にもすっきりしてます。

やっぱり、物を溜め込むのは良くないですね。

そうそう。

3月1日に、いつもお世話になってる海月さんから、cali≠gariのライブのお誘いがあったので、お言葉に甘えて参戦してきます。

お昼もご一緒して下さるらしく、またまたお世話になってしまうな。

有り難いです。

cali≠gariは前々から気になっていたのですが、曲とかは全く分からないんですよね。

プラトゥリ以外、V系とかよく分からない僕です。

なので、楽しみ半分、不安半分です。

格好とか、どんなのが良いんだろ?

こんな奴ですが、参戦される皆さん、どうぞ宜しくお願いします。

あー、左耳に、あと1個ピアス開けたい。

そうすれば、両耳3個ずつになるし。

左耳には、軟骨にも開けたい。

いろいろ落ち着いたら、開けてやろうかな。

あとは、また襟足を赤くしたい。

あの髪型、一番気に入ってたかも。

最近じゃセルフカットだから、襟足は切り落としちゃうしな。

Ryutaroコスするつもりだから、しばらくは今の髪型を維持だろうな。

「みらいいろ:番外編」


「お疲れ。」

リュウの一言で、みんなで一斉に缶ビールを合わせた。

久々のライブも無事終わり、今は打ち上げの最中。

ちなみに、ここは僕の部屋。

「たまにはさ、お前んちに行ってみたい。」

ライブ後、打ち上げしようという話になり、フジがこう言った。

フジの一言に、他の三人が一斉に賛成した。

リュウなんか、やたらとはしゃいでたっけ。

そんな感じで、久々にみんなを部屋に入れた。

「相変わらず、生活感の無ぇ部屋。」

入るなり、フジがそう言って笑う。

みんなで適当に座り、買ってきた酒を配る。

そんなこんなで、今に至っている。

「今日は本当に最高だったよ。」

多少酔いが回ってきたフジが言う。

「本当、お前の歌は最高だよ。世界一だ。」

普段のフジなら絶対言わないような台詞に、僕は恥ずかしくなって苦笑いを返す。

「いや、でもまじで最高だぜ。」

僕の向かいで、タケが賛同してきた。

「お前の歌っていうか、声はさ、人を引き付けるっていうかさ。」

一口酒を飲むと、タケは言葉を続ける。

「聴いてて、何か居心地良いんだよな。」

タケの隣でヒロが、感動するよなんて言ってくる。

酔ってるとはいえ、こうも誉められると、嬉しいを通り越して、何だか恥ずかしいな。

ん?

ふと、左側に重みを感じた。

何かと思ってみると、リュウが僕にもたれかかっていた。

「リュウ?」

寝ちゃった?

そう思っていると、いきなりリュウが僕に抱きついてきた。

「ちょ…ちょっと…!!」

慌てた僕は、リュウを引き剥がそうとした。

「うー、ちょうど良い抱き心地。」

意味の分からない事を言いながら、さらに僕に抱きつく。

「フジー、お酒ー。」

リュウはフジに手を伸ばしながら、酒をねだる。

「お前、どんだけ飲む気だよ。」

もう無しと苦笑いしながら言うフジに、「ケチー」と頬膨らませるリュウ。

てか。

「フジ、助けてよ。」

僕は少し焦りながら、フジに助けを求めた。

「えー、そいつ酒癖悪ぃんだもん。」

フジは苦笑いしながら、ご愁傷様とでも言いたげに言う。

僕は他の二人を見た。

タケとヒロは、いつの間にか寝てる。

最悪だな。

「ねぇ、ねぇ。」

「リュウ、顔近いから。」

何で僕だけこんなに焦ってるんだろ?

「何か歌って。」

「へ?」

歌って歌ってと、リュウは大声で僕にねだる。

「リュウ、今夜中だよ?歌えないって。」

「えー、ケチー。」

「近所迷惑でしょ。」

「何だよー。おかっぱ座敷童のくせにー。」

「それ、関係ないでしょ。てか声大きいって。」

近所迷惑だって。

ふと、部屋が静かになっている事に気付いた。

フジの方を見れば、いつの間にか寝ていた。

ああ、何で僕だけこうなってんだろ。

思わず溜息を吐くと、不意に左腕をリュウに掴まれた。

「まだ痛い?」

一瞬、訳が分からなかった。

すぐに傷の事だと気付いた。

「まだちょっと痛いけど、大丈夫だよ。」

「もう切ってない?」

「切ってないよ。」

リュウがやたらと心配そうな顔で聞くもんだから、僕は驚いてしまった。

まぁ、僕の自傷行為に関しては、リュウは凄く心配してくれたしね。

僕の返事に安心したのか、リュウは笑った。

「正直、止めては欲しいけどさ、あんまり無理しないでね。」

そう言うと、リュウは床に寝転がる。

少しして、寝息が聞こえてきた。

ふと、僕は我に返った。

いつの間にか、みんな寝ちゃうし。

しかもここ、僕の部屋だし。

男が五人も居れば、それは窮屈なわけで。

僕は小さく溜息を吐いた。

でもまぁ、こういうのもたまには悪くないな。

久々に、何だか楽しかった。

僕は小さく笑うと、隅っこに寝転がった。

翌日、大家さんにはたっぷりお説教を食らったけど。



(ご愁傷様。)
(フジも同罪でしょ。)
(ねぇ、昨日あれからどうしたの?)
(……リュウは知らなくていいよ。)



***



突発的に書きました。笑

サイトの方にもあります。

番外編も、徐々に増やそうかな。