いやだ いかないでよ ねぇケンケンさん、急性肝炎により、緊急入院。心配です。一瞬、一昨年の竜太朗さんの事が、頭を過ぎった。大好きな人には、無理なんてして欲しくない。1日でも早く回復して、また元気にドラムを叩く姿が見たいです。今はゆっくり休んで下さいね。海月はずっと待ってますから。
Wait for the Thirteenth moonlight.おはようございます、琉堵です。今年、一発目のライブ。cali≠gari、初参戦でした。お誘い下さった海月さん、有難うございました。去年のアンモナイト(小)に次いで、またまたお世話になりました。とても楽しい1日になりました。ファンクラブライブなのに、全然知らない僕なんかが参戦して良いのかなーと、半ばどきどきでした。分からない曲ばかりでしたが、凄く楽しかったです。楽しいバンドだ。cali≠gari、好きな感じです。これを気に、音源をちゃんと聴こうかなと思いました。参戦された皆様、お疲れ様でした。そして、海月な格好で参戦した僕でした。笑
そういう1ミリを繋いで 君と出会えた 僕がいるよこんばんは、琉堵です。本日二度目の、日常公開日記の始まり、始まり。もう、2月が終わりますね。今年はうるう年でしたね。うるう年で雪の日。何だか凄い。そして、3月ですね。3月といえば、卒業式ですね。僕も、3月に大学を卒業します。長いようで、短い4年間でした。この話は、卒業式の時にでも。そして3月は、僕とBUMPが出会った月でもあります。今年で、出会って9年になります。13歳の時、中1の終わりに出会いました。地元のレンタル店にて、ワンピース映画の主題歌だった、sailing dayを借りまして。借りたきっかけが、「あ、主題歌出たんだ。借りよう」という、物凄く単純で偶然なものでした。しかも、当時英語が出来なかった僕は、タイトルもアーティスト名も読めず。笑そんな偶然の出会いから、人生で初めて大好きなバンドになりました。10代の頃は、ひたすらBUMPに支えられてました。他にも、僕が好きなバンドは沢山居ますが、最終的に戻ってくるのは、BUMPなんですよね。ガラスのブルースは、彼らの原点でもあるみたいですが、僕の原点でもあります。彼らのインディーズ時代は、直接は知らないけど、あの曲を聴くと、帰ってきたというか、そんな気持ちになるんですよね。当時、メンバーの平均年齢が19歳っていうのも、驚きですね。BUMPは今年で、結成18年、メジャーデビュー12年になりますね。メジャーになって、一回りしたんですね。そんな、ある意味記念すべき年に、13歳の時からの夢であった、ライブへの参戦が決まりました。今まで間が悪くて、一度も参戦出来なかったんですよね。4月8日、僕の誕生日の前日。今から、とても待ち遠しいです。***3月には、たろさんの誕生日もありますね。たろさんの誕生日を迎えると、あ、僕の誕生日まで、あと約1ヶ月と思う僕です。笑そして、僕の誕生日を迎えると、藤くんの誕生日まで、あと3日と思う。笑大好きで、尊敬してやまないお二人の誕生日を意識すると、自分の誕生日が出てくるという。何とも贅沢で幸せな事です。