デッドエンド -24ページ目

デッドエンド

ここは行き止まりであり、エンドの墓場

“Hi-Rez Studios”が開発したチームバトルシューター“Paladins”。

先日、同社のイベントにて新モード「Paladins: Battlegrounds」を発表した。

 

このモードは名前から察することができるようにバトルロイヤルモード。

身も蓋もない言い方をするとPUBGモードだ。

プレイヤーは100人なのだが、PUGBと違うのはバトルロイヤルモードでもヒーローを使うということ。

 

元々“Paladins”はオーバーウォッチのようにヒーローを選択して戦うシューターなのだが、そのシステムのままバトルロイヤルモードをプレイする事になるらしい。

ココらへんがPUBGとの差別化になるかもしれない。

 

もともとFree-to-Playなゲームなので、気になる人は試してみるといいかもしれない。

FF14の吉田PDから新年のあいさつがアップされた。

公式サイト

新年のご挨拶

今年は早速1月にパッチ4.2があるので、新年早々忙しい感じ。

某モンハンもあるので嬉しい悲鳴と言った所か。

 

例によって4行詩も公開されたのだが、いつもどおり訳が分からず。

ただ「望まれて還りし者、望まれど還らざる者」という部分から、何となくミンフィリアに関するお話が出てくるのかもしれない、と予想。

 

個人的には、今から夏の「五周年記念放送」が楽しみでもあり不安でもある複雑な心境。

でももし、また何かやらせていただけるのなら全力で頑張ります。

その時はよろしくお願いします。

PSO2の酒井Pから新年の挨拶が公式サイトにアップされた。

公式サイト

プロデューサー酒井より2018年新年のご挨拶

 

新年早々、謝罪と反省の文章となり悲壮感漂う挨拶となった。

これだけ見るとサービス終了するんじゃないかと心配になるが、プレイヤーはまだ数多く居るのでまだまだ安泰だろうか。

とは言え、今後のアップデートにしてもガチャにしても希望はあるのだろうか。

ワクワクはあるのだろうか。

PSOという過去の遺産を食いつぶしているだけではなかろうか。

 

できればそうならないことを祈るばかり。

EAからリリースされているシューター「STAR WARS バトルフロントII」。

MODサイト「Nexus Mods」にて、とあるMODが公開されて話題になった。

 

どんな物かというと「ダースベイダーをピンクに変更するMod」。

以前、EAのCFO“Blake Jorgensen”氏のコメント「スターウォーズの公式設定に違反しない。きっとあなたもダースベイダーをピンク色にはしたくないでしょう。」に対するものだと思われる。

これはクレートアイテムに着せ替えアイテムを入れない理由として発言したもの。

 

特にこのMODは規約違反というわけではなく、EAによれば「ゲーム内の機能を変えないものやビジュアル演出を変更するだけのものである限りは、Modの利用を制限しない。」らしい。

 

なお本MODの作成者は次に白いダース・ヴェイダーを作成中とのこと。

UBIからリリースされたPRGシューター“Tom Clancy's The Division”。

先日大型無料アップデート1.8「レジスタンス」が配信された。

YouTube

『ディビジョン』アップデート1.8「レジスタンス」ローンチトレーラー

今回は大きく2つのモードが追加された。

 

まずウェーブ制のPvEモード「レジスタンス」。

マップ西側の「ウェストサイドピアーズ」が開放され、ここで3勢力入り乱れた敵と戦うモード。

拠点を制圧して新エリアがアンロックするようなことを言っていたが、ある程度のウェーブをクリアすればエリアを占拠できるのだろうか。

 

次に4vs4のPvPモード「スカーミッシュ」。

これはわかりやすいチームデスマッチで、20キル先取で勝利となる。

恐らくアイテムシンクなどはかからないだろうから、各々の装備が重要そうだ。

ということは、初心者お断りな雰囲気になってしまうのだろうか。

 

この他、ダークゾーンやアンダーグラウンドにも追加要素があるようだ。

リリースされてからかなり時間が経っているが、今回のような大型アップデートが行われるのは素直に喜ばしいことだ。

1/26にカプコンからリリース予定の“モンしたーハンター:ワールド”。

先日、辻本Pから新年のあいさつ動画がアップされた。

YouTube

Monster Hunter: World – PC Development Update

この中で、PC版が今年の秋にリリース予定ということが発表された。

 

リリースされるのは喜ばしいことだが、期間が空きすぎじゃないだろうか。

下手すると1年弱も間があくことになる。

あまりリリースまで間もないと、PC版待ちのいわゆる買い控えが出てしまうからなのだろうか。

そうなると、キャラデータの引き継ぎができるかどうかも気になるところだが……たぶん出来ないんだろうなぁ。

 

あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。

 

 

今年は何と言っても1月リリースのモンハン最新作から始まる感じですな。

「モンスターハンター:ワールド」以外の期待作といえば「Detroit Become Human」「Red Dead Redemption 2」「ANTHEM」あたりに期待しております。

 

というわけで、今年もダラダラ書く予定でおります。
碌な事は書いていませんが、もしよろしければお付き合いくださいませ。

 

 

今年一年、お世話になりました。
来年もよろしくお願いします。

 

フレンドのみなさま
NGCCCのみなさま
ブログを見に来てくださるみなさま
大変お世話になりました。

 

さて、今年も超個人的「Game of the Year 2017」を考えてみました。

 

第3位 ……… 「ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド」

人気シリーズ最新作を張るに文句ない出来だったと思う。

ただフィールドデザインがチョット不満。

天気や地形など各要素がプレイヤーの邪魔でしか無いのは何とかならなかったのだろうか。

 

第2位 ……… 「ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて」

非常に出来の良い続編としてとても楽しめる作品。

システム的にはオーソドックスなドラクエ。

シナリオ的にも良くも悪くもドラクエ。

割とエグいシナリオだったりエピソードがあったりするのだが、ドラクエらしいとも言える。

 

第1位 ……… 「PlayerUnknown’s Battlegrounds」

やっぱこれ。

ゲームも面白いのだが、達成した記録がどれも凄い。

ただ現在チーター祭りなのが悲しいところ。

これは今後の運営に期待かな。

 

こんな感じ。

それではあらためて、来年もよろしくお願いします。
それでは皆様、よいお年を!

UBIから2016年3月にリリースされたRPGシューター“ディビジョン”。

今でも精力的にアップデートされているのだが、リリース当時にプレイしていた人はほとんどが離れてしまっているのではないだろうか。

ストーリーが終了すると、基本的にダークゾーンで武器を収集するしか無く、その後DLCで実装した高難易度コンテンツは難易度と取得アイテムのバランスが悪く、プレイヤーの定着には至らなかった。

 

それが様々なアップデートが加えられた現在では、かなり遊びやすくなっているらしい。

……と、4Gamerの記事があったので紹介。

4Gamer.net

「ディビジョン」は今,どうなっているのか? 重ねられたアップデートですっかり環境が変わったニューヨークを,再び訪れる

記事によれば、アップデートが重ねられて非常に遊びやすくなっており、DLC未購入者でもかなり遊べるようになっているようだ。

アイテムについては、強力な装備が手に入れやすくなっており、街をうろうろしてるだけでもかなり強くなれるようだ。

 

私もこの記事を見てから再びプレイしてみたが、確かにかなり遊べるようになっている。

PRGの常として、フレンドが居ないと魅力半減と言った感じだが、ソロでも装備集めくらいはできるので割と楽しめるかもしれない。

 

海外の情報サイト「MMORPG.com」が「MMORPG.com's Best of 2017 Awards」を発表した。

MMORPG.com

MMORPG.com's Best of 2017 Awards

「MOST ANTICIPATED RPG」として「Monster Hunter World」、「BEST HYBRID MMO」として「Destiny 2」、「BEST RPG OF 2017」として「Divinity: Original Sin 2」などの発表の中、「MMO OF THE YEAR 2017」に「FINAL FANTASY XIV」が選出された。

継続的に提供されるアップデート、素晴らしい出来の拡張パックなどが評価されたようだ。

今後も「Yoshi-P」のもとでより良くなっていくだろう、と言っている。

 

年明けにはパッチ4.2が控えているので、まずはそれに期待。