“カプコン”の人気アクションゲーム“デビル メイ クライ”シリーズ。
先日、このシリーズの1~3を1つのパッケージにしてHD化した“デビル メイ クライ HDコレクション”のリリースが発表された。
リリース日は3/15、価格はPS4のパッケージ版が税別3,990円、ダウンロード版が税別3,694円となっている。
3部作が入ってHD化してこの価格は非常に魅力的。
正直難易度は低くないが、未プレイなら是非オススメしたい。
“カプコン”の人気アクションゲーム“デビル メイ クライ”シリーズ。
先日、このシリーズの1~3を1つのパッケージにしてHD化した“デビル メイ クライ HDコレクション”のリリースが発表された。
リリース日は3/15、価格はPS4のパッケージ版が税別3,990円、ダウンロード版が税別3,694円となっている。
3部作が入ってHD化してこの価格は非常に魅力的。
正直難易度は低くないが、未プレイなら是非オススメしたい。
私とも繋がりの深いゲーム実況番組「NGC」。
番組運営する“スタジオえどふみ”が先日、“Twitch”でもサイマル放送をすることを発表した。
また、ニコニコ生放送の有料会員向 けだけに放送されてきた番組を“Abema Fresh”の有料会員プランでも放送する事も発表された。
ちなみに今までのいわゆる「アーカイブ」はYouTubeにて配信されることになった。
コメントは追えないが、これはこれでありだと思う。
ゲーム配信に関してフレームレートなどで1歩先を行っている感のある“Twitch”で配信されるのはかなり大きく、60フレームの高画質配信が見られる。
ニコ生だとどうしてもブロックノイズが出てしまったり、そもそも広帯域での配信ができなかったり、と昨今のゲーム事情からすると非常に厳しいものだっただけに、今回の発表は視聴者側はもちろん、ゲームのリリース元にとっても良いことだと思う。
さらに有料コンテンツもFreshに一本化できるので、ファンにとっても良いことだと思う。
ということで、平たく言えばドワンゴに見切りをつけた形になったわけだ。
個人的にもあの発表と対応で未来が見えなかったため、非常に嬉しい方向転換だと思う。
“SEGA”の人気アーケードゲーム“ボーダーブレイク”。
先日開催された「新プロジェクト発表会」放送にて、PS4でリリースされることが明らかとなった。
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それによればリリースは2018年予定。
明言されていないが、「暑くなる頃」ということなので7月くらいだろうか。
それに先立って、2月にオープンβテストが開催されるようだ。
サービス形態は「F2P」方式。
基本無料のアイテム課金だがスタミナ制ではないらしい。
内容についてまだ不明点はあるものの、オープンβはPsPlusに加入していないくても参加できるようなので、気になる人は参加してみると良いだろう。
“Total War”シリーズの開発元 “The Creative Assembly”。
先日、新作である“Total War: Three Kingdoms”を発表した。
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タイトル通り、三国志の世界を描いた作品になっている。
トレイラーでは董卓、呂布、劉備、関羽、張飛が主に描かれており、舞台は虎牢関かと思われる。
ゲーム内容についてはまだ発表がないが、リリースが今年の秋ということで、三国志ファンとしてはちょっと楽しみだ。
“CD Projekt Red”は開発中の期待のRPG“Cyberpunk 2077”。
最近音沙汰がなく進捗が心配されていたが、先日公式twitterアカウントが久々に発言した。
内容は「*beep*」の」一言だけ。
もっと何かあるだろう、と思わなくもないが生存確認はできたようだ。
立ち消えにならないことを祈るばかりだ。
ドイツのデベロッパー“King Art Games”が2013年にリリースしたアドベンチャー“The Raven: Legacy of a Master Thief”。
この作品のリマスター版が3/13に“THQ Nordic”からリリース予定らしい。
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ゲームシステムは「ポイント&クリック型」と呼ばれるオーソドックスなもの。
犯罪小説好きの警官とインターポールの捜査官、というこれまたオーソドックスな組み合わせの主人公達によるストーリーは、当時かなりの高評価を受けていた。
リマスター版の価格にもよるが、ウィッシュリスト行きは確実かな。
【PsPlus】
1月の配信が発表された。
PlayStation Blog
いつものようにザックリとチェック。
◆魔界戦記ディスガイア5
2015年3月に“日本一ソフトウェア”からリリースされた人気シリーズの5作目。
2017年3月にはNintendo Switchのローンチタイトルとしてリリースされた。
もともとやりこみ要素が多く、レベルカンストやアイテム収集が好きな人にはたまらない内容だったのだが、本作にもそれは継承されている。
ただ前作までと比べると割と簡略化されていたりして、シリーズ初プレイな人にも取っ付きやすくなっていると思う。
◆幕末浪漫第二幕 月華の剣士 ~月に咲く華、散りゆく花~
1998年11月に“SNK”からリリースされた格闘ゲーム。
PS4版は2016年5月にリリースされている。
サムライスピリッツシリーズのように武器を使って戦うタイプ。
前作からキャラも増え、BGMも相変わらず素晴らしい。
だが、いかんせん古いゲームなので物足りなさは感じるかもしれない。
◆ラチェット&クランク THE GAME
2016年8月にリリースされた、PS2時代の人気アクションゲームのリブート作品。
非常に王道なアクションゲームで、いろいろな武器を使えることが楽しい。
その分、武器が揃う前の最序盤は少々退屈かもしれない。
周回プレイにも対応していたり、多少のやりこみ要素があったりするのだが、1周のボリュームは少なめ。
個人的には、もうちょっとステージ数とアイテム収集要素があれば良かったと思う。
とは言え良ゲーなので未プレイなら是非。
◆Aaero
2017年4月にリリースされたアクション。
リズムゲー+アクションということで、“Rez”や“Thumper”のような感じ。
BGMもヒット音も小気味よく、この手のジャンルが好きならおすすめ。
ステージギミックや演出なども凝っているので、未経験者でも一度触れてみると良いかもしれない。
こんなとこ。
このほかだとPS3に“バイオショック インフィニット”や“R-Type Dimensions”が来ている。
今月はジャンルも色々で、割と当たりな方ではないだろうか。
某狩ゲーまでの繋ぎとしては十分かと思われます。
引き続き“モンスターハンター:ワールド”の話題。
DLC第1弾の発表に続いて、最新PVも公開された。
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この中では何と言っても古龍「テオ・テスカトル」「クシャルダオラ」の登場だろう。
過去作モンスターの登場は賛否両論あるだろうが、個人的には歓迎派。
MHFにも良モンスターが何体かいるのだが登場しないだろうか。
Fは難しいかなぁ……アクラ・ヴァシムとかベルキュロスとかやってみたいんだけどね。
リリースが迫る“モンスターハンター:ワールド”。
先日、無料DLC第一弾が発表された。
それによれば、2018年春に第一弾の無料DLCが予定されているようだ。
内容は「イビルジョー」の追加。
イビルジョーといえば、過去作に登場した恐竜型のモンスターで割と人気がある。
現在発表されている登場モンスターにも、過去作に登場したものが結構あるのだが、やはり過去に戦ったモンスターを高画質でやりたいと思う人が多いのだろうか。
リリースが迫る“MONSTER HUNTER: WORLD”の第3回目のオープンβの実施が決定した。
日 時は1/19の11:00~1/22の10:59。
前回同様、PsPlus未加入でも参加できる。
また今回は、前回までのクエストに加えてメインモンスターのネルギガンテの討伐クエストが追加されている。
しかし装備が限定されている上に時間も15分しかない状況で討伐しなければならないため、製品版より達成は難しいらしいが、クリアすればご褒美もあるようだ。
このベータが終われば後はいよいよリリースだ。