パワプロ2018×酷評の嵐×ブランド | デッドエンド

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ここは行き止まりであり、エンドの墓場

“コナミデジタルエンタテインメント”からリリースされた人気シリーズ最新作“実況パワフルプロ野球2018”。

前評判が非常に高く、ファンも期待に胸を膨らませていた。

 

しかし実際にリリースされた後は酷評の嵐。

バグ・フリーズの嵐、サクセスモードやパワフェスモードの難易度が高すぎる、などが主な内容だ。

バグについては本当にデバッグしているのか疑わしいレベル。

難易度はバランス調整の部分でもあるので評価が難しいが、明らかに楽しめないような難易度や特定行動を繰り返さないとクリアできないような要素はリリース前に気づけなかった開発が悪い。

 

まぁ「コナミ」ブランドの信用度の無さは今に始まったことではないが、どうせリリースするならまともな物を出してもらいたいものだ。