【Skyrim】
今日は未消化のサブクエを消化しようと思いソリチュードへ向かった。
ここはSkyrim地方の首都らしいが帝都のような華やかさがない。
この地方は各街に首長が居てそれぞれが統治している関係か首都にそれほど権力が集中していないように見える。
それでも気候はやや穏やか、ブルーパレスと呼ばれる美しい宮殿、インペリアルレギオンの拠点であるドール城があり、やはり他の町とは一線を画している感がある。
実は以前、狼の女王と呼ばれる存在に関して復活を阻止した経緯があり、その件で参謀?から手紙が来ていたのだ。
街に到着後、早速ブルーパレスのファルクを尋ねると、どうやら狼の女王が復活しそう、との事。
この前の阻止と思われた行為は中途半端だったのか逆効果だったのか、女王を調子づかせただけだったらしい。
責任の一端は自分にあるため依頼を快諾。
狼の女王に詳しい人の話によると名前を「ポテマ」ちゃんと言い、聖域に居るらしい。
聖域とやらに向かうとそこはドラウグル(古代ノルド人のゾンビみたいなの)の巣。
入り口でポテマちゃんに「我を開放した勇者のご登場だ」と皮肉られテンションが上がる。
ドラウグル達をザクザク倒して進むと最深部てポテマちゃん登場。そしてサクッと葬る。
証拠品として首を持ち帰り一件落着。
ファルクからエライ感謝され、ソリチュードの盾を貰った。
その後はシャウトを集めつつぶらぶら。
そろそろメインクエを進めようか。