会いたい

依存したくないのに
求めてしまう


もう特別な人は欲しくないと思ったのに

恋人じゃなくたって
友人だって

特別な人には変わりない



また繰り返したら、こわい




次にその時がきたら
どうやって進めばいいんだろう


もう忘れちゃった

あれからどうやって歩いたのか

絶望、て意味は知っていると思っていたのに

昔味わったはずなのに

序の口だったみたいで


わたしの中のなにかが壊れて
時が止まったように思えた

色がなくて現実味のない世界
ずっとそこにいると思ってた







でも少しは進めてたみたい






しんゆう、とか言葉はあまり好きじゃないけれど

大切だ、幸せになってほしい、ずっと一緒にいたいと思える友達ができました

ずっと傍にいました



本人には言いたくないけどそう思っておくことにします





今度は失いたくない





幸せな日




宝物ができました





もらい方は理想とは違ったけれど
すごい幸せ

本当にうれしい。






わたしの気持ち、きっと知ってる
バレてるんだ

でもいいの、幸せだから















あなたのことが好きです






























二番目に







いつかあなたのことだけで悩みたい








あなた好みの女にはまだまだなれないけど、がんばりたいな



なんでなんでなんで



あの曲はあの人たちのだよ


重ねないで

他の人のものにしないで
自分のものにしないで


わたし達のことを歌にしてくれたんだから

大切な、たった一つの歌なんだから


思い出すってなに

別物なのに



聞きたくなくなってきた

大好きだったのに
大好きなのに


嫌いにさせないで



わたしの生きがいを奪わないで




言ったってどうせ、泣くでしょ

ずるいよ

そんなの、なにも言えなくなる


好きなのに会いたくない






こんなこと話したって、他のみんなは困るでしょ

言いたくない。でも離れたくない











わがままは、わたしだ