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[アニメ] 超電磁砲(レールガン)オフィシャルビジュアルブック

「とある科学の超電磁砲(レールガン) OFFICIAL VISUAL BOOK」をちょい前に
買ったのだけれども、やっとこおまけDVDまで含めて見ることが出来たので感想。

本の内容的には、各アニメ雑誌やらその他の雑誌やらの宣伝媒体に掲載された
様々なピンナップがまとめて収録されていたわけだけども、こうやってまとめて
収録してあると圧巻よね、やっぱり。見開き2ページのピンナップのためだけに、
アニメ雑誌は買えない、と思ってしまう私なんかにはとてもありがたいものですわー。

まあ、ああいうアニメ系雑誌に掲載されるピンナップってのは、こうして
ビジュアルブックが出る保障がないと思って買うものだからねぇ。
出ると分かってれば買わないと思うのですが、どうなんでしょうかね…。

いや、逆か。アニメ雑誌などが、タイトルとして取り上げてくれて、そこに提供した
ピンナップがこうやってまとめられるほどに溜まったからこそ、こういう本が出せる
という事、なんだよな、と。そもそも取り上げられなければ、ピンナップが増える事も
ない、と。そういう事ですかね。

そんなこんなで、続いておまけDVD感想。


第13'話「炎天下の撮影モデルも楽じゃありませんわね。」

※例によってこの先ネタバレがあったりなかったりします。
 見る人は注意してくださいね!


第13'話とあるように、あの水着回のおまけエピソード、みたいな。
水着祭り再び。季節的にもぴったりだな! みたいな。
まあ、ぶっちゃけネタバレというほどの内容でもなかったけれどもw

いつものよーに、黒子ちゃんが美琴ちゃんをどうこうするため、媚薬を盛ろうと
策を弄するんだけれども裏目に出て、他のコに迷惑が掛かるっていう流れでした。
そしてその犠牲者は佐天さん! 佐天さんが媚薬を含んでしまうとか…、ヤバイ!
キャー! 初春にげてー!という展開しかないじゃないか、みたいなw
それにしても、なにこのなにこの色っぽい佐天さん!
一方、策を弄した黒子ちゃんは美琴ちゃんから電撃でお仕置きされていたのであった。

アニメの「レールガン」が終わって、4ヶ月ほどですが、ああ、いつも(?)の4人の
光景だなぁ、と懐かしくなった。ちなみに、オチは婚后さんで、これまたいつもの
お決まりの流れだった。やっぱり婚后さんは、そういう役回りなんだな、とw


そんなこんなで「レールガン」に関しては、新たな展開としてOVAの発売が決まったり、
「とある魔術の禁書目録」二期の放送も決まったりとかで、また彼女たちに会える機会が
あるっていうのがうれしいねぇ。とくにOVAは楽しみだ。
禁書二期の方は、美琴ちゃん以外はあまり出て来ないだろうしねー。



「とある科学の超電磁砲」感想記事
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[読書][化物語]『猫物語 黒』読了

$FFXI FreaQ-Ency-猫黒

作品概要
「 猫物語 黒  西尾維新 」
 完全無欠の委員長、羽川翼。阿良々木暦の命の恩人である彼女は
 ゴールデンウィーク初日、一匹の猫に、魅せられた――。
 それは誰かに禁じられた遊び……人が獣に至る物語。
 封印された”悪夢の九日間”は、今その姿をあらわにする!

 知らぬまに、落ちているのが初恋だ。

講談社BOX 公式HPより

※例によってこの先ネタバレがあったりなかったりします。
 見る人は注意してくださいね!



「化物語」のもうひとつの前日譚、アララギくんがGWに巻き込まれた
羽川さん絡みの怪異「障り猫」が初めて出現した際の話がついに解禁。
”完全無欠”の羽川さんが抱えた問題とは果たしてどういうモノなのか、
一体GWにどんな事があったのかが、ついに明らかになったわけですけども…。

羽川さんコワイ! 怖すぎる! 羽川さんがコワイというか、羽川さんを取り巻いている
モノすべてコワイ! なんだ、これ…。つーか、残酷すぎるわ。なにこの救いのなさ…。
羽川さんの家庭問題について、本作を読むまでは「化物語」にて触れられていた断片的な
情報しかなかったので、「本当の両親ではないにしろ、仕方ない親だな」と、羽川さんに
対して同情的に思っていたけれども、本作「猫物語 黒」にて明かされた情報からすると、
というか忍野さんの言葉を鑑みてみると、何が正しいのかわからなくなってくるわ…。

両親が悪いのか、羽川さんが悪いのか…。いや、どちらも悪くないのか、悪いのか…。
視点の問題という気がするけど、どうだろうなぁ。と、思ってしまうぐらいに、
羽川さんの異常性を浮き彫りにする忍野さんの言葉。
「傷物語」における羽川さんのある種特異とも言える行動に対して、忍野さんが
危惧を抱いてとある台詞を言っていたけども、この作中内で再び忍野さんが
羽川さんについて言及した時には、「確かにな…」と、納得せざるを得なかった。

これは確かに、そういう言葉が出てくるのは、当然だよな、と。羽川さんに対して
枕詞的に使われている”完全無欠”という言葉が、まさかこれほどとは…、みたいな。
というか「正しすぎても悪影響」というのは、ホント怖い話だよね。


そんな羽川さんという存在を、受け止めて上げるのは相当な覚悟がいる、というか
流石に無理じゃないかと思わざるを得ないよな…、と本作を読んで思った。
それぐらい「羽川翼」という存在は異常だ、と思わされた。何が怖いって、
そうは見えない所が、何より怖い。いや、本当にそうなのか、わからないけれど。

てーか、どうなんだろう? ifの話をしても仕方ないけど、よく「恋は女性を変える」
なんて言われているわけですが。もしもアララギくんが羽川さんの恋心に気が着いて、
その気持ちを受け止めてあげていたとしたら、何かを変える事が出来るのかどうか…。
今となってはそれは誰にも分からない、か…。


で、「猫物語 黒」の内容を踏まえて「化物語 つばさキャット」を改めて読むなり
見るなりすると、アララギくんとブラック羽川の会話シーンの印象が違って見えて
くるねー。というか、「化物語」でのブラック羽川と「猫物語 黒」においての
ブラック羽川の設定はかなり違ってる気がするんだよな。そうした方が面白そうだから
そうした、みたいなカンジがする。矛盾しててもいいやー、みたいな。そのお陰で、
色々な受け取り方が出来るようになってるような、そんな感じがあるのよな。


とか、そんな感じの「猫物語 黒」だったけれども、果たして一体この後に
控えている「猫物語 白」では、どんな話が描かれるのだろうか…、と。
まあ、それは今後刊行される予定の「物語シリーズ」全般に言える事だけれど。



◆[化物語]原作シリーズ感想記事
 化物語(上下巻) / 傷物語 / 偽物語(上下巻) / 猫物語 黒 / 猫物語 白 /

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 第一話 / 第二話 / 第三話 / 第四話 / 第五話 / 第六話 / 第七話 / 第八話
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 化物語SPという名の総集編 / 化物語 各話OP曲 感想
 化物語 BD版 感想 第1巻 / 第2巻 / 第3巻 / 第4巻 / 第5巻 / 第6巻

◆テーマ[化物語]過去の記事
 [アニメ] 『傷物語』アニメ化決定と…

[アニメ] 化物語 BD版 第6巻『つばさキャット(下)』感想

$FFXI FreaQ-Ency-化06

ついに…ついに、ここまでキタ、
化物語 BD版 第6巻「つばさキャット(下)」感想ー。


※例によってこの先ネタバレがあったりなかったりします。
 見る人は注意してくださいね!



なんだかんだで結局足掛け一年ですかぁ。長い様で早い様で、いやはや…。
まあ、それは置いておくとして。

いやー、やっぱり家のテレビの大きさで見る「化物語」はいいな!
web配信版だと、やはり配信用に圧縮された画質だったので、拡大して見ると
やっぱりアラが目立つモノだったけれども、ハッキリクッキリ鮮明に写る、この
美麗画質、サイコウだな! 流石のBD様様だぜ、と。

OPも実写版とは違うアニメバージョンだし、EDも最終話は最終話用のいつもとは
また違うEDが用意されていたしな。まあ、それはweb配信版もそうだったけど。

それにしてもそれにしても、アレだな。今回のキャラクターコメンタリーには
ついにアララギくんが登場したけれども、それよりも何よりもその事によって
羽川さんがおもいっきりはっちゃけててワラタ。い、今までのキャラコメにて、
しっかりと進行役を勤めていた羽川さんはどこに…!? みたいなw 直前の
第十四話における、するがちゃんとのキャラコメはちゃんとやっていたのに…。

そう、まるでブラック羽川さんのごとく、いつもの羽川さんとキャラが違う!
いや、羽川さんは羽川さんなんだけど、なんでしょうか、これは…。アレか…、
「憂さ晴らし」なのか、要するに…w そういう心情をアララギくんに対して
偽らないというか装飾しないというか、いや、偽ってもいるし装飾してもいる、
”そういう”羽川さんなんだろうな、と。相手がアララギくんだから、こその…。

しかし、それにしても色々とアレだ。アララギくんの膝の上に向かい合って座る
だと…!?w エロ担当のするがちゃんよりも、エロイことをやっているじゃないか!
ていうか、まあ、よく考えてみればな…。「傷物語」アニメ化って事で、ざっと
読み返してみたんだけど、そこでの羽川さんの動向を鑑みてみれば、羽川さんが
実質的お色気担当みたいなもんだからなw だから仕方ないんだな、うん。

そこの所は、今回のキャラコメでも言及されてたな、そういや。エロ担当なのに
第十四話でお腹をチラッと見せたぐらいで、裸のシーンやら、際どいシーンがない
するがちゃん、と。そういえば、そうだな、盲点だった! とか思ってしまったぜ。
まあ、敢えてそういう風にしてるのが、この作者流なんじゃないかな、と。


「つばさキャット」後半はブラック羽川の独白からして、羽川さんの「想い」が
明らかになる話でしたが、全体を俯瞰してみると、「想い」の話としては羽川さん
だけではなかったな、と。ひたぎちゃんのアララギくんに対する「想い」、
忍ちゃんの「想い」、そして、当のアララギくん自身の「想い」と…。

アララギくんを取り巻く「想い」の関係は、三角関係どころか四角関係・五角関係、
…、もいい所だよなぁ、と。いわゆる「アララギハーレム」的なw
誰にも優しいのは罪、なんだなぁ、外から見てみれば。でもって、その辺りの
けじめを着ける事になるのが、先日判明した今後の続刊シリーズで書かれて
いくのかなぁ、とかとか思う所ですが、はてさて…。


そういえば「あとがたり」において、チラッと”次”の事について言及されていた
けれども、このBD&DVD6巻用のあとがたりの収録時(6月とか言ってたな)には、
二人とも「傷物語」のアニメ化決定の事は知らなかったのかしらね?
でも、タイミング的には知っててもおかしくなさそうな時期だったんじゃないかと
思うけれども…、真相はわからにゃい!

なんにしても楽しみではある「傷物語」のアニメ化であった。
読み返してみて「一体どうするんだろうなぁ、ここのシーン…」と
思う所がかなりあったわー。ホントどうなることやらw



◆化物語 BD版 感想
 第1巻『ひたぎクラブ』感想 / 第2巻『まよいマイマイ』感想
 第3巻『するがモンキー』感想 / 第4巻『なでこスネイク』感想
 第5巻『つばさキャット(上)』感想 / 第6巻『つばさキャット(下)』感想

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 8日:[アニメ] けいおん!!(二期) 第14話 感想
 9日:[FFXI] 過去日記 26:行動指標は大事
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13日:[アイマス] アイマスSTATION!!! CD『SECOND TRAVEL』感想
14日:[アニメ] けいおん!!(二期) 第15話 感想
15日:[FFXIV] βテスト開始とか
16日:[FFXI] 過去日記 27:突撃!隣のギデアスさん編
17日:[映画]『踊る大捜査線 THE MOVIE 3』見てきたよ!
18日:[FFXI] 最近の状況@2010年07月
19日:[アイマス] MAGネットの『アイマス特集』見た
20日:[FFXI] WIN版FF14 動作環境公開と推奨認定PC
21日:[アニメ] けいおん!!(二期) 第16話 感想
22日:[FFXIV] 初期実装クラスは18で一応確定なのかな?
23日:[FFXI] 過去日記 28:FFXI漬けの休日を過ごす情熱
24日:[読書] 僕は友達が少ない 4 読了
25日:[読書] おれと一乃のゲーム同好会活動日誌 その1 読了
26日:[アニメ] 『シュタインズゲート』アニメ化かぁ
27日:[マンガ] これはまた買い過ぎか@2010年07月下旬
28日:[アニメ] けいおん!!(二期) 第17話 感想
29日:[アニメ] 『傷物語』アニメ化決定と…
30日:[FFXI] 過去日記 29:戦士AF集め
31日:[月別回想] 2010年07月を振り返る

[月別回想] 2010年07月を振り返る

おい! 暑いっていうレベルじゃねーぞ! なんですかこの暑さ!
連日の猛暑続きに辟易です…。昨日・おととい降った雨は
恵みの雨だったわ…(涼を取れる的な意味で)。

前置きはもういいか、とりあえず7月の回想 → 2010年07月の記事INDEX


暑さのせいというわけじゃないけど、先月辺りから更新がボロボロですわ。
毎日の更新という原則が崩れているけど、なんとか体裁を保とうと
2,3日に一回2,3日分の更新を一気にかけているっていう…。
なんか、それが当たり前になってキテルのが、なんだかダメだわー。

やっぱ毎日更新が崩れていう状態というのが当たり前になって、
今日は更新しなくていいか、明日でいいか、とか思っちゃうのだよな…。
てーか、こういう弱音みたいなのも、ホントは書きかくないんだけど
どこかで吐き出しておかないと、ダメなんだわ。

という所で気を取り直して、この先は、毎日更新に拘らずに適当にやっていこうかな、
とか思った。それでそのうちほっぽり出して更新なくなっても、それは流れなので
仕方ない、という事で。FF14の発売も迫ってるしねー。発売したら、ブログの更新
どころじゃなくプレイしてそうだしな!

そのFF14は、発売日が決定したりとか製品版の動作環境が公開されたりとか
βテストが始まったりとか、続々と新情報が公開されたりと、発売までの段取りが
整ってきてますな。あー、PC買わないとなー。


FFXI に関しては、先週辺りにも状況をまとめたので簡単に。
現在はアルタナミッション&連続クエを着々と進行中の状態。2週に一回ほどの
スケジュールで戦闘が必要な所を固定メンバーでこなしつつ、ソロで出来る
パートは各自その間に進めておく、というカタチでやっていますのよ。

それにしてもアレだね、アルタナミッション&連続クエだけども、相変わらず
イベントシーンが長いやねー。まあ、水晶大戦中は、歴史的に見所のある出来事が
多かっただろうし、そこに至るまで流れも併せて描かないとだからねー。
仕方ないやね。あんまり端折られても興醒めだしね。


それからそれから、遂に「アイドルマスター2」の情報が公開された!
5人ステージすごい! HDな貴音さん&響さん! 亜美と真美の別キャラ立て化! 等々。
「踊る大捜査線 3」が公開された! 見に行った! でも、映画だけじゃ物足りない!
あのメンバーでテレビシリーズとかやってくれないものか…。
「傷物語」のアニメ化が発表された! 化物語シリーズの続刊予定が一杯キタ!
「シュタインズゲート」のアニメ化も発表された! 等々…。

アニメといえば、torne大活躍です。今期視聴タイトルを片っ端から
予約入れているので、寝オチして見逃してしまっても安心!
そんなわけで、2010年夏期アニメ視聴タイトルは以下。

みつどもえ / アマガミSS / あそびにいくヨ! / オオカミさんと七人の仲間たち
伝説の勇者の伝説 / ぬらりひょんの孫 / 世紀末オカルト学園 / 学園黙示録 HOTD
祝福のカンパネラ / 生徒会役員共

前期継続分
けいおん!! / 会長はメイド様

あれ、前期からの継続分含めて、また視聴タイトル数増えてる…。
どうしてこうなった…。そうか、見るアニメ増えてるから色々時間が
減ってるのか。そうか、そういうことか…。

とりあえずここまで見た感じ、みつどもえ / アマガミSS / あそびにいくヨ! /
世紀末オカルト学園 / 学園黙示録 HOTD 辺りが、見てて面白いかな、と。

特にアマガミSSは第3話における橘さんの変態紳士っぷりがやばかった。なんだアレw
4話でヒロイン一人分のエピソード、それぞれ独立したパラレルなストーリー展開、
というのは珍しいなと思ったけど、マルチストーリーなゲームをアニメ化する場合には、
合ってるんだなと、思った。ハーレムルートがない以上はね。ヒロインズと主人公の
恋の決着をつけずに、有耶無耶で終わる展開に持ってくのもアレだしねぇ、みたいな。

あそびにいくヨ! はエリスさん(CV:伊藤かな恵)がストレートにかわいいのが良い。
それから、葵さん(CV:花澤香菜)も良いね、と。内容的にはツッコミ所もあるけど、
ヒロインがかわいければいーんだよ、細けぇことは! ということだ、うん。


という所ですかねぇ。あとはそうだなぁ…、うん、何も思い浮かばん!



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