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[FFXI] 次のVer.UPは2008年06月上旬か

ん?速いな、と思ってしまったのは、
前回のver.upまでの間隔が、ちと長めだったからだな。


>次回バージョンアップのお知らせ (2008/04/25)
>
>「ファイナルファンタジーXI」の次回バージョンアップは
>6月上旬を予定しています。
>新たなミッションの追加、階級をはじめとした
>カンパニエ関連の要素追加はもちろんのこと、
>ジョブやメリットポイントを中心としたバトルに関する調整、
>さらにフェローやチョコボ育成、その他各種コンテンツへの追加・調整など、
>多岐にわたる更新に向けて、現在、開発および検証作業を進めています。
>
>詳しい情報については、本トピックスで随時お伝えする予定です。
>どうぞ、ご期待ください。


スケジュール的には、ここも去年と同じ時期ですな。
んー、6月のカレンダーを見たトコロ、
実施日は6月10日(火)前後ってトコロですかねぇ。
また上旬ボーダーラインじゃんw


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アレ?11日は上旬じゃないよ?→FFXI VerUP 3月分

図書館戦争 第三話感想

三話になりました。

※この先多分ネタバレとかあるよ!
 見る人は注意してくださいね!



なんだかいきなり急展開というか、
テンポがいいと言ってきましたけど、かなり展開が速いですね。
今回の話は結構重要な話っぽいんだけど。

というか、前回の最後で笠原サンが手塚クンにいきなり告白されるとか!
その発想はなかった。カタブツに見えたが、おぬし中々やるな、手塚くん。

で、今回の話がタスクフォースによる本の回収任務。
しかし笠原さんだけ別命を下されて参加できず。
「返事はこれが終わったら」とか、手塚くんいきなり死亡フラグですか!?
とか思ってしまったわけですが。いやいや、いくらなんでも早すぎるよな。。

回収作戦のシーン。完全に戦争だコレ。

メディア良化法を要する良化特務機関
 VS
図書館の自由法を要する図書隊の本を巡る激戦。

うはぁ、本を巡ってそこまでやんのかぁ、というぐらいの戦いですよ。
うーむ、図書館戦争のタイトルは伊達じゃねぇな。。

消耗戦ぽい様相を呈しつつも、
なんとかコンテナ2つ分の書物を回収したトコロで
図書隊が既に所蔵している特定の本については置いていき、
撤収するという展開。なんとも意外な展開ですな。

良化特務機関にそれだけは回収させて、メンツを潰さないように、とか。
実は両者の間に微妙なバランスがあるようなコトを思わせますね。
これはこの先で何かありそうな?
そして、手塚くん死ななかった!

と思ってたら、一人だけ稲嶺司令の護衛任務に就いた
笠原さんの方が司令と共に危ない状況ぽい展開とかとか!
しかもここで引きですよ。くぅ、いい引きだな、オイ!
ますます、目が離せなくなりましたよ!

というわけで、来週も楽しみです。


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図書館戦争 第ニ話感想

フォンブレイバー

ロボットに変形するケータイ
──人工知能も備えた「フォンブレイバー 815T PB」
(ITmedia +D モバイル)

ホントにやるの? といわれた
──「フォンブレイバー 815T PB」はどうやって生まれたか
(同)

初めてこんなんが出るという記事を見た時は、
「えー、マジでこんなん発売するのかよwwww」
とか思ってたけど、開発者たちも思ってたのねw
失笑が漏れる社内会議とかwww

それでもバカバカしい(失礼)なりに、
真面目に開発してったんだろうなぁ、
みたいなふいんきがインタビューから伝わってくるなぁ、と。

こういう企画を通す社長もスゴイ人だな、とw
熱意は人を動かすってコトですかねぇ。

でもまあ、玩具会社だって大人がマジメに
子供のおもちゃを作ってるんだからな。
おもちゃとして見ても、しっかり作らなきゃね。
おもちゃだけじゃなくて何にでも言える事だけれどね。


ソフトバンク、何を血迷ったかロボット変形する携帯電話の発売を発表
(日刊スレッドガイド)

>ゴールドライタンみたい

が的確すぎるw

あったなぁ、ゴールドライタン。
ゴールドライタンシリーズが欲しいと思ってた頃が私にもありました。
なんか、今、復刻版出てたよね、確か。
以前の記事で書いたような書いてない様な…。

で、このケータイ欲しいの?と問われれば、
「それとこれとは話が別」
と言わざるを得ないけどね!w

アメブロ用の動画追加ボタンが出来たのか@ニコニコ動画

「Ameba」ボタンを再生ページに設置しました (ニコニコニュース)

さっそく試してみた。うん、こりゃ簡単でいいわ。
まあ、貼り付け用のタグがわかってれば、
その動画IDを書き換えて貼ればいいだけなんだけどね。

ニコニコ外部プレイヤーの貼り方





というか、アメブロ側の方で記事作成画面に動画の貼付けボタンを
追加すればいいんじゃないのかと思ったりするんだけど。
他のブログサービスなんかも、そういう対応をしてるんじゃないのかね?
そのブログサービス独特の方法を使ってる所もあんのかな?
そういうトコはちゃんとなんらかのカタチでニコニコ外部プレイヤーの
貼付け方法を追加してるよなぁ。

なのにアメブロからは未だにニコニコ外部プレイヤーが
記事に貼れる様になったコトの告知も貼り方の説明もないんだよなぁ。
新機能追加もいいけど、もうちょっとそういうトコを
なんとかするべきじゃないかなぁ、と。

RD潜脳調査室 第三話 感想というか雑感とか

3話まで見て、とりあえず思った事なんかを
色々と書きなぐってみる。なので例によって↓

※この先多分ネタバレとかあるよ!
 見る人は注意してくださいね!



なんだかんだで、ここまで3話使って序章ってカンジでした。
主人公のハル爺が特殊調査員になるまでの過程と、
ミナモちゃんがハル爺の世話(閃き)役を請け負うまでの話でした。

なのでとりあえず、まだ具体的にメタリアルがどういうモノなのかとか
この世界でどれぐらい重要なモノなのかとか、情報が少ないので
それほどよくわかりませんね。ハル爺の知合いである久島氏は
メタリアルが重要なモノであるような事を言っているけれど。

まあ、今のインターネットの利用形態がもう少し進んで、
「生活に必須のレベルまで進んだ状態」と思っとけばいいのかな?
その割にはミナモちゃんが電脳化してなかったり、
そこまで必要になってるようには見えないけど。

そうじゃなくて、もっと都市基盤ネットワーク的に、とかなのかしら。
前の話で、メタリアルの方から電力復旧を試みようとしてたわけだし。

そういうリアルとメタリアルの係わりとか、
公式HPのイントロダクションの一文にあったような、
「リアルとメタリアルの間に生じた歪みが起こす事件」とかは、
これから描かれていくんだろうな。なんで来週からが本番かな。

というか、ここまできて言うのもアレなんだけど、
いきなり”電脳化”とか”義体化”とか言われても、前知識なしだと
チンプンカンプンだよね。作中でもほとんど説明ないし。
攻殻とかでそういったモノを知っているという事が前提にあるカンジ。
もしくは、ネットとかで調べてもらう事が前提にあるような。
まあ、説明がないアニメとかは今にはじまった事じゃないけれどw

あと、アレだ。コレだ。ナンだ?

「メタリアル」は<Meta-Real>みたいに書くようなんだけど、
これは、メタ情報とかメタデータとかいうみたいなカンジで、
「リアルに付随する世界」とか「超現実」みたいに解釈すればいいんかな。
うまい事つけるよねぇ、こういうの。感心するわ。

※「メタ」「メタ情報」(各Wikipedia該当記事リンク)

メタリアルの響きが「マテリアル<Material>(意味 → 『物質』とかそんなん)」に
似てるなとか思ったりとか。

このふたつを普通にローマ字で綴ったときに、

「メタ リアル → META RIARU」
「マテ リアル → MATE RIARU」

赤字のAとEを入れ替えたカタチになるのが、
なんかアナグラムみたいだなぁ、なんて考えてみたり。

なんで、突拍子もなく「マテリアル」が思い浮かんだのかは
自分でもよくわからない!まあ、いいじゃないか!
だって思い浮かんじゃったんだし!

とりあえずそんなトコロかなぁ。


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