あぁ…、書いちゃうんだ…
【オリコン】Perfumeが1位獲得!YMO以来約25年ぶりの快挙 (Yahoo!ニュース)
時代が欲しているニューアイドル、Perfume (オリコン)
“アイマスMAD”で人気のPefume、オリコン週間1位の快挙 (ITmedia NEWS)
↑書いちゃうんだねぇ。
ニコ市登場ぐらいっていうと、アレですねアレ。
だけどニコ市登場前の去年の4月にも、perfumeの曲を使ったコレが出てきて、
amazonのCDランクでperfumeのベストアルバムのが急上昇したって
コトがあったんだよね。もう1年前なんだよなぁ。
あと、アイマスCDTV風ランキングで
さっきのエレが取り上げられた後にも再生数が急上昇して
同じようなコトが起きてたっけね。
確かにきっかけのひとつではあるとは思うんだけど。
こうやって書かれると、なにかもにょるというかなんというかねぇ。
なんだろうね。
ニコニコ動画にあって、
アイマスMADってベクトルが違う方向を向いてる世界だよなぁ、
とか思うんだけどさ。
こういう風に記事にされるというのは、
まだまだどっちにとっても得じゃない気がするというか。
”どっち”の”どっち”って”どっち”の”どっち”なのやらやらw
まあ、見方や考え方が変わってきてる、ってんならいいんだけど。
まだ時期尚早なんじゃないかなぁ、とか思うんだよなぁとかとか、うーん。
んー、いやぁ、何を書きたかったんだろうな私は…。
※2008年4月24日追記
動画サイトで大ブレイクPerfume ネット仕掛け説まで取りざた (J-CAST ニュース)
Perfumeが何がきっかけで売れたか - ARTIFACT@ハテナ系
元々の楽曲のよさと彼女たちのこれまでの努力と、
それまでに築いてきた実績の積み重ねと、
ほんの少しのきっかけとタイミングと様々な要因が重なって、
ここに来て爆発したんだろうな、と思った。
というか最終的にはやっぱりテレビの影響力はデカイ。
テレビで起用されて見かけるようになる → 頭の片隅にでも名前を知られる →
テレビ出演が増える → さらに浸透していく → CDの宣伝 →
へぇ、今度アルバム出るんだ買ってみるか → ヒット
みたいな。
要するにそこまでに至る道なんだろうな。
前のアルバムがジワジワと売れ行きを伸ばしていたとしても、
具体的な数としては把握しにくいもんね。
でも、ニューアルバムが出るとなって、
今度はそれまでに売れていた分の数が一気に売れるから
(モチロンイコールにはならないかもしれないけれど)
実際の数としてハッキリわかる効果もあるしね。
それは一気にブレイクしたように見えるよね。
まあ、当たり前の話なんだけどさ。
そしてこの追記もやっぱり「だから何?」という内容に。。
時代が欲しているニューアイドル、Perfume (オリコン)
“アイマスMAD”で人気のPefume、オリコン週間1位の快挙 (ITmedia NEWS)
↑書いちゃうんだねぇ。
ニコ市登場ぐらいっていうと、アレですねアレ。
だけどニコ市登場前の去年の4月にも、perfumeの曲を使ったコレが出てきて、
amazonのCDランクでperfumeのベストアルバムのが急上昇したって
コトがあったんだよね。もう1年前なんだよなぁ。
あと、アイマスCDTV風ランキングで
さっきのエレが取り上げられた後にも再生数が急上昇して
同じようなコトが起きてたっけね。
確かにきっかけのひとつではあるとは思うんだけど。
こうやって書かれると、なにかもにょるというかなんというかねぇ。
なんだろうね。
ニコニコ動画にあって、
アイマスMADってベクトルが違う方向を向いてる世界だよなぁ、
とか思うんだけどさ。
こういう風に記事にされるというのは、
まだまだどっちにとっても得じゃない気がするというか。
”どっち”の”どっち”って”どっち”の”どっち”なのやらやらw
まあ、見方や考え方が変わってきてる、ってんならいいんだけど。
まだ時期尚早なんじゃないかなぁ、とか思うんだよなぁとかとか、うーん。
んー、いやぁ、何を書きたかったんだろうな私は…。
※2008年4月24日追記
動画サイトで大ブレイクPerfume ネット仕掛け説まで取りざた (J-CAST ニュース)
Perfumeが何がきっかけで売れたか - ARTIFACT@ハテナ系
元々の楽曲のよさと彼女たちのこれまでの努力と、
それまでに築いてきた実績の積み重ねと、
ほんの少しのきっかけとタイミングと様々な要因が重なって、
ここに来て爆発したんだろうな、と思った。
というか最終的にはやっぱりテレビの影響力はデカイ。
テレビで起用されて見かけるようになる → 頭の片隅にでも名前を知られる →
テレビ出演が増える → さらに浸透していく → CDの宣伝 →
へぇ、今度アルバム出るんだ買ってみるか → ヒット
みたいな。
要するにそこまでに至る道なんだろうな。
前のアルバムがジワジワと売れ行きを伸ばしていたとしても、
具体的な数としては把握しにくいもんね。
でも、ニューアルバムが出るとなって、
今度はそれまでに売れていた分の数が一気に売れるから
(モチロンイコールにはならないかもしれないけれど)
実際の数としてハッキリわかる効果もあるしね。
それは一気にブレイクしたように見えるよね。
まあ、当たり前の話なんだけどさ。
そしてこの追記もやっぱり「だから何?」という内容に。。
ステルス
結局、日曜洋画劇場「ステルス」を見た、
ハリウッド映画スキーな私です。
内容的には、描きたいコトを詰め込めるだけ詰め込んだら、
展開が二転三転してまとまりがなくなっちゃったけど
とりあえずハッピーエンドだしいいよね?というカンジですね!!
まあ、突っ込み所ばっかりだったけど、結構面白かったよ!
こういう映画は日本では絶対に作れませんね!
しかし、どこからどこまでがCGだか、もうホントにわからんなぁ。
飛行シーンとか空戦シーンとかやっぱ全部CGなんだろうけど。
出てくる戦闘機自体が架空の機体だし、
あんだけブレのない空撮シーンとか撮れるわけないもんな。
こういう映画での機械というか、
高度人工知能(AI)の暴走とか反乱ってのは、
もうずっとテーマとしては外せないもので、
手を変え品を変え出てきますね。
「アイ、ロボット」とか「ターミネーター」の「スカイネット」とかもそうだし、
挙げてったらキリがないかな。
最終的な着地点とかもみんなバラバラだしね。
まあ現実に、真にこういう存在が登場しない限りは、
決着の付くコトがないテーマだから面白いんだよね。
まあこの「ステルス」の場合は、
問題の無人戦闘機EDIとはなんだか有耶無耶のうちに
和解しちゃってたのがアレだけど、
あんだけ高度な機材を使ってるアメリカと比べて、
前時代的な装備しかない敵国の設定とかもあるし、
これは娯楽映画という事で難しく考えちゃダメなんだろうなw
超高速飛行中に衛星通信経由かなんかで、
テロリストの情報とかが引き出せちゃうなんて
スゴイ電子情報網ですね!とか、
空中給油機が無人ぽい所とか、
なぜかずっと一定の位置を飛び続けてるらしい所とか、
そもそも空中給油機の燃料はどうなってんだ?とか
そんなモンが爆発したら大変なんじゃないのとか
つーか、空中給油機が爆発するのはお約束だよな、
とか深く考えずに
空戦シーンすげー!爆発シーンすげー!ステルス戦闘機かっけー!
とか思ってればおkなんですよね!
ハリウッド映画スキーな私です。
内容的には、描きたいコトを詰め込めるだけ詰め込んだら、
展開が二転三転してまとまりがなくなっちゃったけど
とりあえずハッピーエンドだしいいよね?というカンジですね!!
まあ、突っ込み所ばっかりだったけど、結構面白かったよ!
こういう映画は日本では絶対に作れませんね!
しかし、どこからどこまでがCGだか、もうホントにわからんなぁ。
飛行シーンとか空戦シーンとかやっぱ全部CGなんだろうけど。
出てくる戦闘機自体が架空の機体だし、
あんだけブレのない空撮シーンとか撮れるわけないもんな。
こういう映画での機械というか、
高度人工知能(AI)の暴走とか反乱ってのは、
もうずっとテーマとしては外せないもので、
手を変え品を変え出てきますね。
「アイ、ロボット」とか「ターミネーター」の「スカイネット」とかもそうだし、
挙げてったらキリがないかな。
最終的な着地点とかもみんなバラバラだしね。
まあ現実に、真にこういう存在が登場しない限りは、
決着の付くコトがないテーマだから面白いんだよね。
まあこの「ステルス」の場合は、
問題の無人戦闘機EDIとはなんだか有耶無耶のうちに
和解しちゃってたのがアレだけど、
あんだけ高度な機材を使ってるアメリカと比べて、
前時代的な装備しかない敵国の設定とかもあるし、
これは娯楽映画という事で難しく考えちゃダメなんだろうなw
超高速飛行中に衛星通信経由かなんかで、
テロリストの情報とかが引き出せちゃうなんて
スゴイ電子情報網ですね!とか、
空中給油機が無人ぽい所とか、
なぜかずっと一定の位置を飛び続けてるらしい所とか、
そもそも空中給油機の燃料はどうなってんだ?とか
そんなモンが爆発したら大変なんじゃないのとか
つーか、空中給油機が爆発するのはお約束だよな、
とか深く考えずに
空戦シーンすげー!爆発シーンすげー!ステルス戦闘機かっけー!
とか思ってればおkなんですよね!
テクニクビートサントラ 感想
収録トラック数49とか盛りだくさんですね!
CDの収録時間一杯まで詰め込んでくれたカンジですね。
このゲーム自体は実はやったことがないんですけど、
収録されてる楽曲が、往年のナムコゲームから沢山持ってきてるってコトで
ナムコミュージックのジュークボックス的側面がいいな、と。
ホントはリッジレーサーの曲も入ってるってコトで、
それを聞きたいが為に買ったんですけど。
パックマンとかディグダグとか他にもやったコトあるゲームの曲もあるし、
懐かしく楽しくなってしまいました。
ナムコのゲームはゲーム自体もそうだし、特徴的な楽曲が多いのが楽しいんですよね。
ナムコの作ってきたゲームの幅広さが楽曲を通してよくわかりますね。
まあ、広すぎて実はほとんどやった事ないモノばっかりだったりするんですけど…。
でも、そんなの関係ねぇ!いいものはイイ!ってコトですよ!
なんの因果か、アイドルマスターの方でもファミソン8BITシリーズで
往年のナムコのゲーム楽曲と融合させたアイマス的楽曲シリーズがあって、
比較的近い時期にリリースされたのは面白い事態だな、と思ったり。
結局アイマスに帰結するのか、とちょっと思ったけど反省はしていない。
関連記事
「ファミソン8BIT アイドルマスター02 感想」
CDの収録時間一杯まで詰め込んでくれたカンジですね。
このゲーム自体は実はやったことがないんですけど、
収録されてる楽曲が、往年のナムコゲームから沢山持ってきてるってコトで
ナムコミュージックのジュークボックス的側面がいいな、と。
ホントはリッジレーサーの曲も入ってるってコトで、
それを聞きたいが為に買ったんですけど。
パックマンとかディグダグとか他にもやったコトあるゲームの曲もあるし、
懐かしく楽しくなってしまいました。
ナムコのゲームはゲーム自体もそうだし、特徴的な楽曲が多いのが楽しいんですよね。
ナムコの作ってきたゲームの幅広さが楽曲を通してよくわかりますね。
まあ、広すぎて実はほとんどやった事ないモノばっかりだったりするんですけど…。
でも、そんなの関係ねぇ!いいものはイイ!ってコトですよ!
なんの因果か、アイドルマスターの方でもファミソン8BITシリーズで
往年のナムコのゲーム楽曲と融合させたアイマス的楽曲シリーズがあって、
比較的近い時期にリリースされたのは面白い事態だな、と思ったり。
結局アイマスに帰結するのか、とちょっと思ったけど反省はしていない。
関連記事
「ファミソン8BIT アイドルマスター02 感想」
MASTER LIVE 02 感想
4月のアイマス関連CD大攻勢第3弾!
色々あって感想書けるのが今日になってしまった。
ボーナストラックのトークパートが前回と同じ流れでフイタ
冒頭の「開演のあいさつ」がまさかのいおりん抜擢で
小鳥さんタジタジ!いいぞ、もっとやれ!
こういういい方への外し方はスキです。
ML02はいおりんとまこりんプッシュですね、わかります!
そうそう、ジャケット絵がなんかさ、なんか、CLAMPのXぽくね?w
なんか、うまいコト表現できる言葉がみつからないんだけど、そんなカンジが…。
さて、そんなこんなで収録曲の感想とか。
前回と同じくアレンジ名称はコロムビア公式ページから。
・私はアイドル(REM@STER-B)〈ロックギター調〉
なるほど、ロックギター調か。たしかにギターがギュインギュインいってるわ。
小鳥さんに「厳しい毎日 休みさえとれない」のフレーズを歌わせるとはねぇw
・First Stage(REM@STER-B)〈メロコア調〉
二人はメロコア?(違 しっかしホント、爽やかなカンジの青春ラブソング調だよなぁ。
これを真に歌わせるとは。で、これまた、真が爽やかに歌ってるから困るw
・太陽のジェラシー(REM@STER-B)〈レゲエ調〉
このアレンジは何気に歌うの難しいんじゃないの?原曲もかなり複雑なコード進行を持つ
曲らしいけど。そんなコトをカンジさせずにりっちゃんがかわいく歌ってますね!
・蒼い鳥(REM@STER-B)〈70年代風ギターサウンド〉
哀愁系歌謡曲ってカンジだな、と思ったんだよね。なるほど、70年代風か。
確かにそんなカンジ。でもサビ部分のギターとか聴くと今風な気がするんだよね。
・エージェント夜を往く(REM@STER-B)〈フラメンコ調〉
千早が情熱的に歌ってますね!フラメンコ調か。ワルツっぽいなと思ってたんだけど、
まあ同じか?w DLCでフラメンコっぽい衣装とか来て(着て)欲しいな、と思った。
・My Best Friend(REM@STER-B)〈アキバ系POPS〉
いおりんのMBFマジ最高!すいません言ってみたかったんです…。きゅんきゅきゅん!
それにしてもこれはマジで破壊力高い!いおりんにこれを選んだのは確実に狙ってるな!
・まっすぐ(REM@STER-B)〈オーケストラ風〉
相変わらず壮大すぐるw 実際無印のED的な曲だったけど、これはなんかアレだ、
こっちはRPGのエンディングみたいなカンジだw ボーカル小鳥さんだし素敵過ぎる。
・THE IDOLM@STER(REM@STER-B)〈リズム&ブルース風〉
ちょっと、待ってくれ。ゲーム収録バージョンと全然違ってないか、これw
でも、意外とこの曲調でも歌詞とマッチしてる気がするんだよなぁ。
・新曲「It's Show」
まさかのラップ系。これはイイね!相変わらず、いい所を突いてくる。
こういうカンジの曲は今までなかったし、これも楽しいカンジでいいわ、ホント。
しかし、これはゲームに収録するのは難しそうだ。(ダンス合わせ的な意味で)
やっぱ、MLシリーズの新曲はゲームには収録しない前提なのかしら…?
REM@STERシリーズの楽しみは、
誰がどの曲を歌うのか、という所なんだよね。
まさかこの曲(のアレンジ版)にこのキャラか!という楽しみと、
まさかこんな風に歌い上げてくるとは!みたいな二重の楽しみがあるのよね。
ボーカル新録なのが、その楽しみに拍車をかけるかける。
関連記事
「MASTER LIVE 01 感想」
「L4U! リミックスAバージョン / Bバージョン・第1集 / Bバージョン・第2集」
「ファミソン8BIT アイドルマスター02 感想」
「アイマスレディオCD VOCALMASTER 感想」
色々あって感想書けるのが今日になってしまった。
ボーナストラックのトークパートが前回と同じ流れでフイタ
冒頭の「開演のあいさつ」がまさかのいおりん抜擢で
小鳥さんタジタジ!いいぞ、もっとやれ!
こういういい方への外し方はスキです。
ML02はいおりんとまこりんプッシュですね、わかります!
そうそう、ジャケット絵がなんかさ、なんか、CLAMPのXぽくね?w
なんか、うまいコト表現できる言葉がみつからないんだけど、そんなカンジが…。
さて、そんなこんなで収録曲の感想とか。
前回と同じくアレンジ名称はコロムビア公式ページから。
・私はアイドル(REM@STER-B)〈ロックギター調〉
なるほど、ロックギター調か。たしかにギターがギュインギュインいってるわ。
小鳥さんに「厳しい毎日 休みさえとれない」のフレーズを歌わせるとはねぇw
・First Stage(REM@STER-B)〈メロコア調〉
二人はメロコア?(違 しっかしホント、爽やかなカンジの青春ラブソング調だよなぁ。
これを真に歌わせるとは。で、これまた、真が爽やかに歌ってるから困るw
・太陽のジェラシー(REM@STER-B)〈レゲエ調〉
このアレンジは何気に歌うの難しいんじゃないの?原曲もかなり複雑なコード進行を持つ
曲らしいけど。そんなコトをカンジさせずにりっちゃんがかわいく歌ってますね!
・蒼い鳥(REM@STER-B)〈70年代風ギターサウンド〉
哀愁系歌謡曲ってカンジだな、と思ったんだよね。なるほど、70年代風か。
確かにそんなカンジ。でもサビ部分のギターとか聴くと今風な気がするんだよね。
・エージェント夜を往く(REM@STER-B)〈フラメンコ調〉
千早が情熱的に歌ってますね!フラメンコ調か。ワルツっぽいなと思ってたんだけど、
まあ同じか?w DLCでフラメンコっぽい衣装とか来て(着て)欲しいな、と思った。
・My Best Friend(REM@STER-B)〈アキバ系POPS〉
いおりんのMBFマジ最高!すいません言ってみたかったんです…。きゅんきゅきゅん!
それにしてもこれはマジで破壊力高い!いおりんにこれを選んだのは確実に狙ってるな!
・まっすぐ(REM@STER-B)〈オーケストラ風〉
相変わらず壮大すぐるw 実際無印のED的な曲だったけど、これはなんかアレだ、
こっちはRPGのエンディングみたいなカンジだw ボーカル小鳥さんだし素敵過ぎる。
・THE IDOLM@STER(REM@STER-B)〈リズム&ブルース風〉
ちょっと、待ってくれ。ゲーム収録バージョンと全然違ってないか、これw
でも、意外とこの曲調でも歌詞とマッチしてる気がするんだよなぁ。
・新曲「It's Show」
まさかのラップ系。これはイイね!相変わらず、いい所を突いてくる。
こういうカンジの曲は今までなかったし、これも楽しいカンジでいいわ、ホント。
しかし、これはゲームに収録するのは難しそうだ。(ダンス合わせ的な意味で)
やっぱ、MLシリーズの新曲はゲームには収録しない前提なのかしら…?
REM@STERシリーズの楽しみは、
誰がどの曲を歌うのか、という所なんだよね。
まさかこの曲(のアレンジ版)にこのキャラか!という楽しみと、
まさかこんな風に歌い上げてくるとは!みたいな二重の楽しみがあるのよね。
ボーカル新録なのが、その楽しみに拍車をかけるかける。
関連記事
「MASTER LIVE 01 感想」
「L4U! リミックスAバージョン / Bバージョン・第1集 / Bバージョン・第2集」
「ファミソン8BIT アイドルマスター02 感想」
「アイマスレディオCD VOCALMASTER 感想」
図書館戦争 第ニ話感想
二話ですよ、二話。
やっぱりテンポがイイね。
というかコレ多分セリフ量が何気に多いんじゃないか、
っていうぐらい、キャラとキャラのやりとりの応酬が続く続く。
というか、主人公の郁ちゃんが実にマンガ的
過剰反応キャラだからなんだろうな、と思った。
「落ち込んだりもするけど基本明るく前向きキャラ」であるな、とw
そして、ちょっとよそ見してたら
気が付くと別のシーンになってた、みたいなコトもありえるぐらい
シーンの移りも早い気がするんだよな。
無駄に引き伸ばさない、というか。
描写自体を必要最小限に留めてる。
んーこれは1クール予定なのかな?
原作は完結してるようだし、
予定量を消化するために無駄な描写をする余裕はない、
っていうコトかな。そりゃ、テンポもよくなるワケだ。
関連記事
「図書館戦争 第一話感想」
やっぱりテンポがイイね。
というかコレ多分セリフ量が何気に多いんじゃないか、
っていうぐらい、キャラとキャラのやりとりの応酬が続く続く。
というか、主人公の郁ちゃんが実にマンガ的
過剰反応キャラだからなんだろうな、と思った。
「落ち込んだりもするけど基本明るく前向きキャラ」であるな、とw
そして、ちょっとよそ見してたら
気が付くと別のシーンになってた、みたいなコトもありえるぐらい
シーンの移りも早い気がするんだよな。
無駄に引き伸ばさない、というか。
描写自体を必要最小限に留めてる。
んーこれは1クール予定なのかな?
原作は完結してるようだし、
予定量を消化するために無駄な描写をする余裕はない、
っていうコトかな。そりゃ、テンポもよくなるワケだ。
関連記事
「図書館戦争 第一話感想」