図書館戦争 第ニ話感想 | FFXI FreaQ-Ency

図書館戦争 第ニ話感想

二話ですよ、二話。
やっぱりテンポがイイね。

というかコレ多分セリフ量が何気に多いんじゃないか、
っていうぐらい、キャラとキャラのやりとりの応酬が続く続く。

というか、主人公の郁ちゃんが実にマンガ的
過剰反応キャラだからなんだろうな、と思った。
「落ち込んだりもするけど基本明るく前向きキャラ」であるな、とw

そして、ちょっとよそ見してたら
気が付くと別のシーンになってた、みたいなコトもありえるぐらい
シーンの移りも早い気がするんだよな。
無駄に引き伸ばさない、というか。
描写自体を必要最小限に留めてる。

んーこれは1クール予定なのかな?
原作は完結してるようだし、
予定量を消化するために無駄な描写をする余裕はない、
っていうコトかな。そりゃ、テンポもよくなるワケだ。


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