青モン負傷 | 縁茶亭茶話

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地味に地道に生活している一般人が綴る、ごくごくありふれた日常

誰ですか今「そうか、ついに事故ったか。…ぷぷぷ」とか思ったのは!?(←誰も思っていない)
 
 
我が愛車「青いモンスカー」略して青モンことホ○ダの□ゴは、家のすぐ近くの駐車場を借りて停めています。
一昨日、雪の中ドキドキしながら帰ってきた私は、「見づらい…」と思いながらも何とか所定の場所に停めて、家に帰ってきたのですが。
 
 
その駐車場を管理しているお向かいのおばさんから電話があったのは、数分後のこと。
 
「あ、りんちゃん?
りんちゃんの隣に停めてる人がね、車ぶつけちゃったって…」
 
何ですとー!?
 
 
確認には父が出ましたが、暗くてわからなかったので、翌朝もう一度確認することになりました。
…で、翌朝確認しましたが、言われなきゃわからない程度のものでした。
なんだ、びっくりしたなぁ。
先方が菓子折りに続き商品券まで持って2回もお詫びにきたので、かえってこちらが恐縮したくらいです。(さすがに商品券は、「大したことはなかったから」と受け取りませんでした)
 
 
 
ところで、昨日は姪1号と一緒に姉その2夫婦が来ることになっていました。
姉たちが来る前に、父が言ったこと。
 
「りん、お前自分の分の菓子を避けておいた方がいいんじゃないか?」
「何でさ?」
「あいつらが来たらバクバク食うから、あっという間になくなるぞ」
「あんたが言うなよ。」
 
私だけでなく母も一緒にWツッコミ。
その時点で既にお菓子は開封され、早くも数個なくなっていたというのは、我が家のお約束です。