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ぴるぶろ 

ピル・アフターピル・ミレーナ・性感染症・ワクチンのことなどの情報発信

体重の変化は相変わらずないのですがあせる
ボクシングジムには継続して行っていますぼくし
 
だいぶ汗の出方が、周りの人に近づいてきた感じがします汗3
腕に汗のつぶが出来るようになりました!!が、まだモップモップを使うほどではありません。
準備運動→縄跳び3分ー30秒休を3クール
これが終わったら、バンテージを巻くのですが、その時には汗ダラダラです。
代謝がだいぶ悪かったんでしょうね。
VAAMのお陰もあるのだとは思いますがあせっ
これからも現状維持なものなのか、それとも???
新しいグローブにしてから、右人差し指の付け根の痛みはなくなりました!!
グローブが薄かったんですねー。
 
ジムにある温度・湿度計もついている時計。
右下が湿度なのですが、台風後のこの日の数字が90%を超えて“HI”になっていましたポーン!!
8月も80%後半のことはよくあったのですが、Hiになったのは初めて見たので保存。
体重が落ちたという報告ができるのはいつなのか?
今後も月イチ程度で報告していきますニカ
 
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そういえば...

昨年の北海道の喫煙率はどうだったのか気になって調べてみたら、
2016年の国民生活基礎調査による都道府県別の喫煙率が出ていました。

(全国の順位が表になっていたのは、秋田県公式サイトのみだったので、そちらから抜粋)

北海道女性の喫煙率は、王位の座を他の都府県に譲ることなく、今回もまた第1位にあせる

2位と大差をつけ、圧倒的な強さですがーん

 

 

タバコが妊娠に及ぼす悪影響については、多くの論文が出ています。
「妊娠したら止めようと思う」と仰る方がいますが、

あなたが妊娠に気づく前に、赤ちゃんの主要器官はできていますよ?

それ以前に、見た目の老化のみならず、卵巣機能の低下も促進しますよ?

だからこそ、将来、妊娠するかもしれない女性たちには、今すぐ止めてもらいたいタバコ。

今は喫煙しているというだけで、就職も難しくなったり、

また、年収が高い人、学歴が高い人の喫煙率は低いというニュースは

なかなか彼女たちの耳には入らないようで、

「年収いくら以上の男性と結婚したいラブラブ」という女の子たち。

その男性たちの多くは喫煙していませんよあせ

 

2001年に第2位だった石川県女性。
2016年にはなんと16位の9.3%になっていました!!

この15年で喫煙率を半減させた石川県はどんな取り組みをしたのだろう?

石川県の禁煙への取り組みが気になります。

島根、鳥取、鹿児島、福井、徳島は、女性の喫煙率が低いですね。
中でも島根県が1番喫煙率が低いことが多く、5~6%でした王冠

 

ちなみに男性の喫煙率はこちらになります。

 

男性は女性と違って、どんぐりの背比べとでもいいますか、

女性のダントツ1位↓↓とは異なり、そんなに大差なくごちゃっとしています。

 

ちなみに全国的にみたグラフはこちら

 

女性のみならず、男性も家庭をつくることを考えたら、

今から禁煙しましょう。
胎児を含め、小さなお子さんへのタバコの悪影響って虐待レベルですから。

9月1日に学校の後期のガイダンスがあり、後期の授業が始まった。

来年4月に研究計画書を提出するために、

(2月に中間報告会がある)

研究テーマを絞るため、先行研究を読み、

何が明らかになっていて、何が明らかになっていないのか、

自分の「気になること」からどんどんそぎ落としていく作業が始まった。

修士の研究なので、

「自分がやりたいと思うことのほんの僅かな部分しかできないからあせ」と指導教授から言われつつ、

これはどうか?あれはどうか?と考えはしても、

実現可能性ありがちなキラキラを考えると...↓

 

 

ふぅ。

8月の最初までかなーーりキツかった課題の山を越え、平坦な道に出たものの、

自分のキャパを考えずに、無謀な学会参加プランでHPが減っていたところに、

また険しい道のりが見えてしまい、あああああがーん

と思っていたら、うっかり“毒の沼”に入っていた!!というような今日この頃あせる

 

とはいっても、仕事しながら学校に行くことを決めたのは自分ですし、

授業に合わせて有休を取ったり、仕事を調整させてもらっているのは本当にありがたいことで、

学校の友人は「また休むの?」と上司に言われたあせると言っていたので、
周りのスタッフに迷惑を掛けつつも、こうやって学べることに感謝ありがちなキラキラですお願い

 

 

 

わたくし、本日ヒーターを付けました。

ヒーターを付けない月は、7月と8月のみです。

暑いのはかなり平気な方ですが、寒いのはガマンできません汗

 

 

前回同様、性教育認定講師講習会の話しです。

人権課題としての性的指向・性自認

のお話しをしてくれたのは、宝塚大学の日高庸晴先生

初めて日高先生のお話を聞きました。

性的指向(レズ・ゲイ・バイセクシャル:LGB)、トランスジェンダーについて

「学びたい」ことではあったのだけど、

避妊、性感染症、子宮頸がん&HPV、ワクチン関係、婦人科の病気...などの優先順位が高くて、
知っておかないと!勉強しないと!と思いつつ、後回しになっていた分野でした汗

 

一橋大学の学生がLINEでゲイだということをバラされて自殺したというニュースは、

まだ記憶に新しいところだと思います。

○ゲイ・バイセクシャルの男性の自殺未遂リスクは、異性愛男性に比較して5.98倍高いこと

○友だちにカミングアウトしている人ほどリスクが高いこと
(6人以上にカミングアウトしていると、自殺未遂リスクは3.2倍高い)

→同性が好きはぁとv、異性が好きはぁとv、同性、異性、どちらにも魅力を感じるはぁとv
そんな自分の好きな対象をカミングアウトすることで、

自殺未遂がこんなに増えるなんて、切なすぎる...がーん

 

まだまだブログに書くには、不勉強すぎる分野なので、
先生の著書をAmazonアマゾン2でポチりました。

セクシャルマイノリティについて勉強しよう。