最近オタク気質が深まり、何でも分析し研究する目線で見てしまいます。
今から書くことは、Hな目線でなく、研究の目線です。
名前と性格に関連あると思ったように(記事「名前と性格は関連」)、生まれる時期、端的に言うとできた時期も性格に関連があると思います。
それはバランス良く色々なことができる子どもの誕生日が近いなと思ったことから考えはじめました。はじめは星座の特徴かと思いましたが精子は熱に弱いと聞いて、できた時期なのではと思いました。
そしてこれは確証は掴めていませんが、ただ寒い時期というのも必要ですが、急激に寒くなる時期に優秀な精子が現れるのではと思っています。
もしそれが真実なら、急に気温が冷えると木々が色づく紅葉の時期は、色づいた景色を見て人間の心も高揚して、こどもを作る時期を教えてくれているのかもしれません。ちなみに、女性は反対に体が冷えると子どもができにくいと言われています。
こういった事は昔の人なら当たり前だったのかもしれないけれど、言うことは角がたつので知っている人は知っていることだったのかもしれません。
園によっては、それが良いか悪いかは分かりませんが、職員のシフトでなんとなく知らせています。もしくは、夏に充分、子どもに午睡をとらせているかもしれません。これはあくまでも推測です。
ちなみに私はなんとなくというのが発達障害なのでよく分からず、色々な視点で見てしまい、これが言いたいの?それともこれー?と思うので、上記ができる立場であってもしないと思います。
◯月生まれだから優秀とか、そうじゃないというのではありません。メリットがあればデメリットもあるように、色々なことがバランスよくできる子は日本では良しとされているが、逆に言うと突出した所がなく使われる人材になりかねません。ある分野でのトップは目指せないかもしれません。
また同じ星座だから絶対同じ性格ではないように、それこそ名前や環境なども影響を受けていると思います。
また時計の文字盤を見立て、12の所に干支のネズミを置き、12支を置いてみてください。その対角にある干支(12のネズミなら6の馬)同士は相性がいいらしいです。だから子どもを作る時、子どもの生まれる干支まで考えたらいいかもしれません。
ただ、どうしても子どもが好きになれないと霊媒師にみてもらったら、前世、敵同士だったということもあるらしく、同じ干支同士だからといって幸せになるとはわかりません。
この干支の相性の話は、とある保育園に勤めていた時、その飲み会で教えてもらいました。また、その保育園は先生を下の名前で呼んでいたのですが、同名や似た名前(ともこ、ともみ)等が半数以上をしめていました。昭和の言語化はしないけど、分かる人には分かるやり方で知らせていたんですね。
学校の先生や幼稚園、保育園の先生はこういう色んなことが分かっていた(いる)のかなと思います。
そして分かっていても口では言わず行動でしめす、保護者も真似るをしていたのかなと思いました。
私はある人の行動一つとっても色んな見方があるくて細く分析しがちなのと、単にめんどくさがりなので、そのようにお手本になれるような品行方正にできないから、保育園で働いているけどお手本にしないでくださいねーと思うタイプです。
今は不妊の人も多く、子どもが授かるだけでありがたいと思う人もいると思いますがこの記事を書いておきます。
AI普及でホワイトカラーの存続危機と言われていますが、それで余暇ができる世の中の仕組みができたらいいですね。