バス会社に!
ホスト ファーザー
Mr. ウィルソンは 夕食時に言った
サウスサンフランシスコ
シスコ市内のバスターミナルから
約 40 分
私は ホームスティ していた
夏でも 寒い 場所!
テレビ番組で 取り上げれば
世界 でも ベスト スリーには
なるだろう
木も 葉 もない 神秘的な
丘 か 山 なのか 分からない
ハゲ山を バスの 窓を通して見る
毎朝 8時 17分 に バスは 来る
その日は 違っていた
1時間は バス停に 立って
やっと来たバスで
学校に行った
もちろん遅刻だ!
その事を丸い ダイニングテーブルで
話した
私の 右手 フロアには
シェパード犬 ジバ が
ウォーク Walk と 私が 発するのを
三角形に とがった 二つの
耳を 立てている
take a walk
散歩!
これを 言っら
ジバを裏山に
連れて散歩に行く!
ウィルソン家のルールだ
3 回 連れ出した
4回目を 期待しているのは
ミエミエだ!
バスが 来ない!
待っても 待っても!
タクシーもない
電車も
また 歩いて行くには
遠い!
やっと来たバスに
乗った が
ドライバーは 無言で 運転している
私 一人が
そのバス停から
乗り 車内には 5名くらいの
乗客だった
1981年 7月 2日
午前 9時23分
朝は 寒い!
冬のセーターを
日本から送って欲しい と
先週 手紙を 京都の実家に送った!
I missed the bus.
バスに 乗り過ごした
I miss my old classmate, Ken.
中学時代 毎日 いっしょだった が
名古屋に いるらしい クラスメート
どうしてるかなー
連絡は 取れない
これも miss だ
しまった!
まちごーた!
間違った!は
I made a mistake !
ミス した!
日本語には なってるが
ミステイクした! だ!
Don't be so nervous !
ミステイクしても イイ!
次回は しない ように!
よっ!
にくいね この!
成駒屋!
Paul Otoka
