もちつき大会ボランティア終え帰宅。
机の上にJAXA封筒が開封済みでぽつんと。

先に帰宅した妻が開封した模様。

2枚のうち1枚は学校必要品と里親さん宅での必要品のリスト。
もう一枚は生活のポイントについて。

わざわざ作成してお送りいただいたようです。有り難い。

あとは移動手段の手配をしたあと、里親さんに宿の手配のお願いをかな。

当事者はお友達と遊び回っておりますw


引用元:宇宙留学:生活品リスト

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きょうは、風が強く一段と寒い中、天候が良いイベント日和でした。
会場までの道のりも、会場からも富士山はくっきり。

 

 

 

 

 

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会場は泉区天王森泉公園 泉館前庭で。
同じこの場所で取れた糯米をつかってのもちつき大会です。

主催は”特定非営利活動法人 Dream eggs ゆめたま”。
私はそこのボランティア社員なぞをやってます。

このゆめたまが、この地で援農で米作りをやってるんですね。
そして一念を通して、田植え・稲刈り体験や生き物観察会などを開催しています。

 

 

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ちなみに、NPO代表さんは私よりもずっと若いのですがNPO立ち上げ以前に地元で消えかかっていた”相模凧”の保存会を再建したりしてずいぶんとメディアから取材を受けるくらいのバイタリティをもって活動してらっしゃいます。

そんな関係で保存会の方からも相模凧展示をして会場を賑やかにしていただいています。

 

 

 

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最寄り駅は相鉄ゆめが丘、小田急・市営地下鉄の湘南台、小田急の六会日大。

六会日大というと、日本大学があるのです。
ゆめたま、やはり代表の縁があってよく日大学生さんボランティアの協力を頂いています。

しかも女子大生が多いヽ(^o^)丿
と、いっても生き物好きな子が多いんですね。まじめで前向きな感じが好感触。

男子学生も好感が持ててたよりになります!

 

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今回は家族連れが多くちびっこの餅つき体験参加も多い感じでしょうか。
受付の話では、来場者の方の多くは「Facebookで見てきました!」というお声を頂いていたそうです。

現在の口コミチャネルですねヽ(^o^)丿

 

 

 

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次々と蒸しあがって糯米がお餅になって行きます。

今回はきな粉、あんこ、ゴマ、磯部巻き、の4種にお汁粉をご提供。
やはりきな粉が売れ筋でしょうか。

一方お汁粉は昨年比減でした。
今回は家族連れが多いせいか、年配者人気のお汁粉が↓なんでしょうか。

 

 

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来場者の皆様にアンケートのかわりに寄せ書きとして記入していただきました。
ちびっこから親子さんまで楽しんでもらえた様子がイキイキわかってこちらの方式にして正解ですヽ(^o^)丿

スタッフの苦労も一目瞭然の結果で報われたことでしょう。

今日も一日ご苦労様でした :-)


引用元:ボランティア活動:地産地消型イベント『いずみdeもちつき大会・・・
■ 19st宇宙留学完了までの記録。基本個人サイト内容をSNS(Facebook、アメブロ)に連携投稿する形で。後進の方のご参考になれば。

書類も整い後は提出。今の小学校への転出届も対応済み。

そんななか里親さんから、”お芋”と”みかん”、そして”衛生りんかけ”ってお菓子の詰め合わせを頂戴しました。(妻、「うまい!うまい!」といいながらやめられない止まらな状況w たしかに美味しく、すでに我が家のおみやげ一級指定品に。)

”頂き物”があったら「ありがとうございます」とお礼を伝えるのは、それは社会の常識。

で、早速電話。

ちなみにうちはウィルコムの”イエデンワ2”という据え置き型PHS/固定の機種。

ウィルコムといえば、”だれとでも定額”という”通話料金が無料(といっても月額固定は支払ってるんですけども)になるというサービス”に加入してるんです。

いよいよ出番です。

私が里親さん宅へ電話をかけ、最初に出たの人物の声は少年でした。

「ん? 確かお子さんは既に社会人や学生で・・・」と思いながら、「すみません。来年お世話になる留学生の親ですけども・・」と伝える。

少年、「おとーさーん!!」と呼んでお父さん登場。

此処で気づくのが遅いってのもあれですが、少年、宇宙留学生なんですよね。

応対の仕方が全く其の家のお子さんといっても判らないくらい。

如何に其の里親さん宅に馴染んでいるかよく判ります。

”これなら子供も預けても大丈夫だろう”と安心が確信に。

で、実は里親お父さんと話すのは初めて。色々会話し後、妻にも挨拶してもらうため交代。

そうこうしているうちに、先方の里親お母さんと交代してなんやかやと30分以上の会話。

え?

”誰とでも定額”は確かに通話無料なんですけど、1回10分間だけ。それを何度でもかけるととはOKみたいなシステムだった・・・orz

まぁ、この調子で宇宙留学が始まったら”通信費のコストも要注意かな?!”と、気づくわけですね。

「そういや、宇宙留学って”コレクトコール”だったよなぁ。種子島-横浜間ってどれくらいかな?」

と、疑問になってしらべた結果、驚愕の事実が!

うち、フレッツ光で電話は”ひかり電話”なんですけども、それ、コレクトコールはNGらしいんですよ・・・

里親さん宅から連絡受ける時って先方に負担させてしまっちゃうことになるんだよなぁ。

さて、どう対応するかって課題ができてしまいました。

(腹案はあるんだけど、裏とってご理解をいただかなきゃならないです。)

 


引用元:宇宙留学:ひかり電話?


企画したものが具現化してゆく過程は楽しい!
1/15 8:21

「世界一小さいものが見える X線レーザー【SACLA】」 http://t.co/W3QyG8ukSV | やはり北野武さんは理系のひとだったんだなぁ、とおもった対談。富野御大は相変わらずw。さかなくんさん、ほんとにあの会話だったの? 理化学研究所最近気合はいってる。
1/15 12:38

■ 19st宇宙留学完了までの記録。基本個人サイト内容をSNS(Facebook、アメブロ)に連携投稿する形で。後進の方のご参考になれば。

 

昨年保証人をお願いした私の実家からの契約書が返送されてきた。

何の契約書か?
宇宙留学へ参加するにあたって提出する契約書です。(実親・里親さん・保証人の署名が必要)

学校へ提出する書類一式と、難関だった子供の作文も昨年中に仕上げ揃った。
これででいつでも提出可能だ。
そして、子供の通う小学校へも宇宙留学のため転校する旨を連絡しその手続きが開始されている。
あとは何をしなければならない?

そう、実際島に入るための交通と宿の手配がある。
そのためには何を考えなければいけない?

さぁ、脳内シミュレーション開始だ。

>始業式日程は分かっている。

じゃあ、いつから里親さんが子供をあずかるの?

>前日なのかその前なのか? 里親さんと会話が必要そうだ。それによって宿の手配人数を考えなければならない。

でもだれがどれだけ宿泊しなきゃいけないの?

>うーん。土曜からOKなのか日曜からなのか?ああぁ、そういえば転入手続きもあるんだ。
これって里親さんに依頼?自分で?これも里親さんとの会話必要かな?

そっか、それによって島入りのタイミングと宿泊について決まるね!
これで飛行機(さらに船を利用するならそれも含んで)の手配もできそうだね。
あと、島内移動のためのレンタカー手配もね。

-結果、これから何をすべきかだんだん見えてきた気がします。

とはいえ、日中は仕事があるのです。

今関連しているプライベートの種々のことも、”集中と選択”を実行してゆかなければならないのは避けられないでしょう。
今更ながらの低スペックすぎるなぁ>自分((+_+))


引用元:宇宙留学:着々と

■ 19st宇宙留学完了までの記録。基本個人サイト内容をSNS(Facebook、アメブロ)に連携投稿する形で。後進の方のご参考になれば。

いろいろ情報を集めると、それなりに参加される親御さんブロガーの記事が入ってくる。

けども、実際参加された方たちはそれ以上の数になるはずなんですよね。
ざっくり現18期参加者平均30名とすれば 18*30=540名、600名弱の留学生がいてその分のご両親は1000名強。

けど積極的に情報発信されているのは多分10%以下かな。

もっとも個人ブログはリアルタイムな日記的なもので、個人的感情かスポット的個人活動の記録でとどまっている傾向にあるように思う。

そのため、実際に”これからの参考になる情報がほしいっ!”とおもっても、情報入手のハードルは結構高かったりするんですよね。

でも最近はFacebookで親御さんの交流グループがあるので、その点敷居は低くなりつつあります。

ただ、SNSの難点はSNSに個人アカウントをとってパスワードを設定した後、主催者さんの許可を得た上での参加となるので、最初の段階は心理的な障壁が大きいと思います。

けれども裏を返せば、『プライバシーが保護されている』ってこともいえるんですけどね。
(参加者が故意に情報を流さなければ、ですけれども。主催者の方が人物審査をされているからその点は杞憂かなと。)

もし何年か後に、宇宙留学参加者の方でこの記事にあたられたのなら、きっと宇宙留学に関してもやもや解消のため情報を探索されていらっしゃるからだと思います。

その場合はそちらのFacebookページにも当たられることをお勧めします。
まずはFacebookへの参加後Openの宇宙留学コミュニティに参加され、内定をもらっているなら主催者のかたに連絡するという形になります。


引用元:宇宙留学:情報の集め方