>大学受験や資格試験などの難関を突破する力や夢を実現する力と、就学前の遊ばせ方には相関関係があることが示唆 | 表現がまずい。『困難という壁を乗り越える力』とか『大人(社会)の接し方』位にしておけばいいのにw --- ママ注目!幼児期に遊び足りない子がつまづく「9歳の壁」と...
2/4 18:39

離島航空割引カードについて以前からきになっていたので、先ほど南種子町役場の担当の方に電話してみました。
結果、次のことが解りました。

❐ 申請資格: 種子島に住民票があること。満12歳であること。
❐ 失効条件: 転出届を出したタイミング。(カードは返却のこと)

です。

うーむ。正直ベースに対応したら、うちの子供は6年ですし、住民票を移すので対象にはなると思います。

ただし、9月生まれなので冬休みタイミングだけだなぁ。転出届をだしちゃうと利用出来ないようですし。

でも裏ワザ使うえるかもしれないか^^;;;; (って使えるかどうか調べなきゃならないけど・・・)

 

6年生で4月生まれのお子さんだと留学中通して利用できそうでいいですね♪

 

追記

其の後色々な情報が入ってきました。

利用できるのは、種子島へ乗り入れている空港間のみ。

特割との併用不可。

だそうです・・・

私の例でいえば、

羽田-鹿児島-種子島

となるわけですが、

①羽田-鹿児島

②鹿児島-種子島

と、(鹿児島乗継)になるのですね。

つまり、このカードが有効なのは②のみ

さらに言えば、

①羽田-鹿児島    ⇦ 特割

②鹿児島-種子島   ⇦ 離島割引

となるんですが、この併用パターンはできないらしいです・・・

うむむむ・・・はたして利用できるメリットがあるのかしら? とも。

どっしまっしょかね。


この記事の続きはこちら

種子島までは結局空路を利用することに落ち着いた。

と、なるといろいろな手間を考えるとJAL一択。

JMB会員なのでスーパー早割なるものでお昼休みに予約。

羽田-鹿児島/鹿児島-種子島の往復を手配

行きは朝一発でお昼頃に着。

帰りはお昼発で夜には着、お家で晩御飯って段取りでしょうか。

で、帰宅すると申し込んでいた”JAL-Suica/View”カードも到着してるじゃありませんか。

Suica/Viewで4月からの定期代のポイントを転化できるだろうし、という目論見の元今あるSuica定期との紐づけの段取り。

加えて、子供のJMBカードも先日届いていたので、”JALカード家族プログラム”に紐づけたり。

ということをやっていたらこんな時間に。購入は明日にします。

後の段取りは、レンタカー手配と里親さんに着発時間のお知らせと宿についての相談かな。

(あ、あと書類提出もやっとかなきゃ)

 

子供は自分が言いだしっぺになって立てた企画(プロの漫画家・イラストレーターさんを招いてのイラストクラブでのイラスト講座)で頑張っているようです。


この記事の続きはこちら
今日は二女のお誕生日♪

妻りサーチによると最近 ”かわいい!” 系がお気に入りとのこと。

最近まで色々悩んだけど、今子供工作にも感心があるようなので、手先を使うものがいいかな? と思案。

で、「最初 『マイファースト ソーイングキット』が評価も高そうだし手を使うからいいかなぁ」、と考えていましたが「針つかうっぽうので5歳にゃ無理か、数年後のタンプレでいいか」とおもい直し除外。

マイファースト ソーイングキット

 

次にいろいろネットを徘徊してみつけたのがこれ。


ワミー キラキラキュートDX

 

ワミー キラキラキュートDX

メーカーもタカラだし、可愛い系で指先使って遊べそう。AMAZONの評価も書き込み多いし好評。

何よりシリーズものらしい。色々興味深いパーツを追加できるのもいいかな、ってことをポチります。

 

と、まぁプレゼント調達を先日し終えた今日当日は家事を済ませ、上の子が合唱クラブから帰宅するのをまって湘南台の耳鼻科へ連れてゆかなければなりませんでした。

次女の誕生日だというに、色々大変なのです(;´Д`)

「んじゃー、ケーキどこにするん?」ということになるのですが、実はこの耳鼻科の真向いにはこじゃれた洋菓子店があるんですね。

本当は駅反対側にある『』が定番なのですが、今回はこちら『コム アン プロヴァンス』さんのケーキを採用。病院へ行く前にオーダー取り置きして帰りにPickUPする寸法で訪問。

IMGP4255_R

既に入口前からこじゃれた感じ。

主役の次女にケーキを選ばせて、治療後PikcUPして帰宅です。

 

 

 

 

IMGP4263_R

次女に「好きにえらんでね」といったら、真っ先に選んだのがこれ。

数字の5チョコとメッセ―ジプレートは後付けで取り付けてくれました。

 

 

 

 

IMGP4258_R

『まだかなぁ~♪ あけたいなぁ~(^^♪』と、本日の主役。

 

 

 

 

 

 

ケーキは一見、甘い/ビター化のどっちかですが、意外にもと中間の甘さ。

子供にとっては苦くなく、大人にとっては甘すぎずって感じで結構我が家の口には合った感じです。

「来年は3人だけのイベントが多くなっちゃうね」といったら、「さみしいなぁ」とぽつり。

お姉ちゃんのこれからの事、ちゃんと判ってるみたいでした。

 


この記事の続きはこちら
オフィス入居ビルでは新年に入居者限定イベントを開催します。

ちょうどこれを描いている24時間前にそれが開催されたので観賞してきました。

笑門来福 『 正月は初笑い 』

演者は

落語家 三遊亭竜楽 師匠
太神楽 鏡味味千代 師匠 (というのかな?)

ちなみに、太神楽は耳慣れないとおもいますが『和製ジャグリング』と理解しておけばほぼ間違いないでしょう。(よく正月に傘の上で毬とか枡とかまわしている芸。といったほうが通りがいいかな。江戸時代には獅子舞によるお祓いを中心とした神事芸能としての余芸から寄席での娯楽芸能になったとか)

落語の演目名は忘れたのですが2つ。

ひとつは”『てっちり鍋』をめぐって旦那と新年に挨拶にきたお調子者の男との「フグ毒にあたるんじゃねぇか?」って腹の探りあいと駆け引きをめぐっての攻防戦。そこにある男が現れて・・・”という笑い話。

もう一つは、”正直な屑拾い屋のおとこが、あるうらぶれた長屋の浪人から仏像を買い上げ、その後若侍に其の仏像を払い下げ。若侍が其の仏像を磨いていると、中からあるものが。それを巡って屑屋が浪人と若侍の間を右往左往するはめに。そして最後には大団円を迎える”という話。

やはり演者の力量というものがあるのか、どちらもついつい引きこまれ情景の脳内再生は余裕でした。

太神楽も、小道具はそんなでもないんですが(失礼!)、みていると結構ハラハラしスリリングだったりします。こちらもTVよりも生で見るライブ感があり十分楽しめたかな。

観客はおばちゃんが結構いらっしゃったのですが、太神楽のほうが拍手が大きかったような。

同じ女性が頑張っていることに対してなのか、落語の耳からの言葉遊びより太神楽の目からの刺激からの結果なのかともおもったり。

今年で最後になってしまうのは残念!

(4月引越だし)

 


この記事の続きはこちら