水漏れは業者手配完了しあとの詰めは妻へバトンタッチ。

で、陸マイラー初心者としてまずちょっと研究。
(今年はJALさんのお世話になる機会が増えそうなので)

まずJMBカードはあるのだけど、今WAONに切り替えが発行手数料無料キャンペーンなので申し込み済み。

と、同時に子供が主につかうのだから子供名義のJMBカードも申し込み。

 

次に今私鉄のみだけど、オフィスが4月より有楽町になるのでJR利用は必須。

と、いうことはSUICA定期も利用するので”JALカードSUICA”の利便性がよさそうなのでこちらも申し込み。

 

あとはこれらのカードがそろったら相互に紐づけ。(JALカード家族プログラムだとかSuica系の関連付けとかJALカード-JMBWaonとか)

 

其の後は、JMB経由ネットショップでAMAZONでの購入と、JMB-WAON/JALカードのケースによる使い分けかな・・・


引用元:全無知全無能陸マイラーw


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1/2 8:43

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1/2 21:56

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昨年購入していて、すっかり忘れていました。

杓付きで甕入りなので正月っぽい。

妻と二人で初めて飲んだ銘柄ですが、”何?これ旨い!”としか言いようがない。
全然焼酎っぽくもなく、口に含んだ感じは”水”。

妻の感想は「のど越しもうまい」そう。

だけど、私はのどを通るときちょっと刺激があったように感じた。
(けど、全然ひどいものとはくらべようもない位違う感じですけれども)

いずれにしても美味しゅうございました。


引用元:これは焼酎?
謹賀新年

ということで昨日いろいろ考えてみた。

結果、次のことに集約したいかなと、さっくりと。

❐ 何か資格を一つ取得する。

❐ 取得済み資格をつかったイベントを何か実行する。

 

最初のは、別に遊びでも何でもいいのです。何かを学んでその形としての資格とか免許を取得するってことで。

それこそ行政書士でもいいし、アマチュア無線でも、秘書検定でもなんでもいい。(できるだけコストかけずに、ってのが大前提)

 

一方後者。

今持っている資格といえば、スキューバだったり、小型船舶一級だったり、16mm映写技術者だったり。

折角ペーパーといはもってるんだから、一回はつかってみたいよね。ということで。

いままで時間的・金銭的コストで控えていたけど、やっぱり意思をもって取り組まなきゃ実現もできないですしね。

 

ということで、いつどこでどうやって実現してゆくかってプラン立案からですね。


引用元:一年の計は元旦にあり

いよいよ2013年もおわり2014年を迎える。

12月にはいってから、宇宙留学内定の連絡がありその対応について色々準備をしている。

親元から離れて子供が今まで面識のない別のソサエティに属すということは、考えてみればかなりのハードルになると想像できる。

自分は、どうだったか?

まだ10代後半のころ、地元の県教育委員会主催による”高校生海外派遣団”に参加した経験がある。

これは県内の高校から代表を1名選んで欧州へ表敬訪問するというものだった。 自分が参加させてもらったときには、年末年始にかけて英(ロンドン・タンブリッジウェールズ)、独(東西ベルリン、ハイデルベルグ)、仏(パリ)をめぐり、特にタンブリッジとハイデルベルグでは数泊ホームステイを体験させてもらった。


この時感じたのは、他の団員のホームステイ先と自分のステイ先家庭の差というものだった。


どうやら、ステイさせることにより幾らかもらえるらしくそれ目当ての家庭と、本当に受入れボランティアとして活動しているとの応対の差、というものを感じたものだった。

こればかりは自分が選べないことであるし、お世話になるにはどこか折り合いをつけなければならないことでもあった。 ましてや言語が通じない家庭での話しだ。 これは、いかなる場合でもいずれか社会に出て遭遇することだろうと思う。

もし、万が一はずれた場合はどうであろうか?

今の段階ではどうなるかわからない。 それを小学生のうちに、しかも1年間耐えるものだろうか?と、いう心配もある。

逆に、今の環境よりも居心地よく感じるかもしれない。

いずれにしても、自分が欧州で経験したことは大きな経験であることには間違いがないことは断言できる。

そして、それは早めに経験しておく方が後々精神の支柱の一部を支えると思う。

来年、再来年がの子供の成長度合いが楽しみだ。







もっとも実際かかる費用が現在わかっている以外でどれくらいかかるかってところが、いまいち気になるんですけども・・・(;´Д`)

  引用元:宇宙留学:相性