の、後は、大阪へ!
エスパス ルイ・ヴィトン大阪でも草間彌生展をやってるので、はしごです。
エスパス ルイ・ヴィトン大阪にはこれまで2回訪問。
2022年
2023年
現代で最も影響力があり創造性に溢れるアーティストの1人、草間彌生が繰り広げる唯一無二の世界へ。
「INFINITY – Selected Works from the Collection」展は、国際的なアートシーンに鮮烈なデビューを飾った初期の作品から、今日にいたるまで人々を魅了し続ける作品まで、彼女の幅広い創作活動を讃えます。
画家、彫刻家、パフォーマンス・アーティスト、小説家、そしてファッションデザイナーでもある草間彌生。
その作品は、ジャンルを超えて無限に広がりを見せ、反復されるモチーフと、穏やかにアートシーンを揺るがしてきた先見性のあるスピリットによって、消えることのない足跡を残してきました。
2026年1月12日(月・祝)まで開催中のインスピレーションに満ちた本展にて、無限に広がる草間彌生の世界をご堪能ください。
(公式サイトより)
ここの展示作品は、版画ではなく、ペインティングと立体作品!
なので、私はこっちの方が好みです☆
『無限の網(DHPP)』
絵具の凹凸が分かって、動きがあるように見える。
『ドッツ』
『無題(足)』
『毎日愛について祈っている』シリーズが全部で5作。
水玉だけじゃなく、縞々も。
これ、全部と手書きで、しかも、ものすごく大きな作品や数多くの作品を創り続けるのって、すごいことだと思う。
メッセージ、めっちゃ書いてある。ww
1枚ずつよりも並べてあるほうが素敵。
『毎日愛について祈っている』シリーズは、東京の草間彌生美術館にも作品が並んでた。
さて、次が一番楽しみにしていた作品。
土足厳禁なので、サンダルを脱いで、準備します。
『無限の鏡の間―ファルスの原野(または フロアーショー)』
制限時間を設けられて、順番に入るので、自由に観ることが出来ます。
「無限の鏡の間」シリーズの第1作だそうな。
鏡張りの室内で水玉模様が永遠に広がります。
やよいちゃんたちも大満足☆
動画も静止画も撮影OK。




















