自分だって、これがいい状態じゃないことなんて日本に47都道府県があることくらい確かにわかってんだ
けどすること全てに苦痛が…よく言う精神的な苦痛じゃなく肉体的に…伴って
それは時に自分で制御できる範囲を遥かに超えたもので
なんでこんなに辛いのに生きてなきゃならない
なんてことの答えを誰も教えてくれない
学校来たらゼミ休講だったかえる
なんか、PCからきたら、アクセス解析とかってのがあって
見てみたら、毎日30~100アクセスあるらしいんですよ
HPほっぽりぱなしだから、このブログ知ってるリアルの友人はほとんどいないはず
ってことは知らない人がいっぱい通り過ぎてってんだね
暇なんですか?
きっとそうなんだろうね
こんなとこまで来てんだもんねwww
今日も気付けば朝ですよ
アメリカ留学中の友達に会いたくて仕方ない
だから帰ってこいって言ってみたけど絶対帰ってこないよなー
あれ?もしかして文字の色変えられる!?
わっほい♪
顔文字もある(°∀°)b
便利だなー
ってたぶん使わないけどね
ブログを通じて誰かと繫がったりできるのだろうか
誰か、こんな僕ですけど、興味があれば声かけてくださいな
最近じゃ
空腹も痛みも
どこか遠いところにあるみたいに
薄い靄がかかってんだ
気持ちいことしてさ
僕を抱く両手だってさ
離れた瞬間にもう感触も思い出せないさ
野良犬に吠えられて
あぁやっぱりここにいるんだ
なんて確認してみたり
けどおれの真ん中じゃ
無音世界がちゃんとあってな
無感覚
無関係
おれしかいないことにはもう気付いていたさ
入ってくるなよ
やめてくれ
別に嫌じゃないが
どうしていいかわからねんだ
上辺をなぞって
知った気になってなられて
それでいいじゃないか
確かにな
おれは変わり者かもしれないさ
だけどそんないいもんじゃねーぞ
何か勘違いしてんだ
人を幸せにしたり
されたりだとか
うまくできないんだぜ
約束破るぜ
説明書きに書いてあるだろ
欠陥品掴まされたとか言うなよな
壊れかけなんだからな
ちょっと触れたらすぐに溢れ出すぞ
うけきれるか
きれなくてドブに流れても
まぁ見て見ぬふりでもしてくれよ
他人が苦しんでて
誰かがそのために泣いてたら
おれも泣いてやりたいっては思うんだ
ただやっぱどうしても
その悲しみも
または喜びも
はたまた愛とか全ての感情だってさ
どれもプラスチックばりに安っぽい偽物なんだって知ってるんだ
おれの感情は本当はどこにあって
おれは一体どこにいるんだろう
死んだってわかりゃしねんだろうな
笑っちゃうね
空腹も痛みも
どこか遠いところにあるみたいに
薄い靄がかかってんだ
気持ちいことしてさ
僕を抱く両手だってさ
離れた瞬間にもう感触も思い出せないさ
野良犬に吠えられて
あぁやっぱりここにいるんだ
なんて確認してみたり
けどおれの真ん中じゃ
無音世界がちゃんとあってな
無感覚
無関係
おれしかいないことにはもう気付いていたさ
入ってくるなよ
やめてくれ
別に嫌じゃないが
どうしていいかわからねんだ
上辺をなぞって
知った気になってなられて
それでいいじゃないか
確かにな
おれは変わり者かもしれないさ
だけどそんないいもんじゃねーぞ
何か勘違いしてんだ
人を幸せにしたり
されたりだとか
うまくできないんだぜ
約束破るぜ
説明書きに書いてあるだろ
欠陥品掴まされたとか言うなよな
壊れかけなんだからな
ちょっと触れたらすぐに溢れ出すぞ
うけきれるか
きれなくてドブに流れても
まぁ見て見ぬふりでもしてくれよ
他人が苦しんでて
誰かがそのために泣いてたら
おれも泣いてやりたいっては思うんだ
ただやっぱどうしても
その悲しみも
または喜びも
はたまた愛とか全ての感情だってさ
どれもプラスチックばりに安っぽい偽物なんだって知ってるんだ
おれの感情は本当はどこにあって
おれは一体どこにいるんだろう
死んだってわかりゃしねんだろうな
笑っちゃうね
ねぇ笑っちゃうくらいに僕は
世界を怖がっているんだよ
遮光カーテンから漏れる光すら
部屋に影を強く落として
僕を蝕む錯覚
寒いのは効きすぎたクーラーのせいかな
それともサボり気味の心臓かな
唯一の熱は煙と共に僕になついて
それだけが僕の知る安らぎだった夜
消えてしまった空想と反して
醒めても覚えている夢の話
那由多に浮かぶ体
何にも触れない指
三回転目で動かなくなった歯車を
ひとつずつバラバラにしたら
空に昇って星の真似事始めやがった
そりゃ僕にはお似合いなんだろうけどさ
6万光年向こうまで全ての悲しみを持ってって
その中に紛れたたったひとつの笑顔を探す旅に出るよ
世界を怖がっているんだよ
遮光カーテンから漏れる光すら
部屋に影を強く落として
僕を蝕む錯覚
寒いのは効きすぎたクーラーのせいかな
それともサボり気味の心臓かな
唯一の熱は煙と共に僕になついて
それだけが僕の知る安らぎだった夜
消えてしまった空想と反して
醒めても覚えている夢の話
那由多に浮かぶ体
何にも触れない指
三回転目で動かなくなった歯車を
ひとつずつバラバラにしたら
空に昇って星の真似事始めやがった
そりゃ僕にはお似合いなんだろうけどさ
6万光年向こうまで全ての悲しみを持ってって
その中に紛れたたったひとつの笑顔を探す旅に出るよ
さてと
なんにもしてないから書くことないや
俺ってなんで生まれてきたんでしょ
なんてありきたりな事を考えてみる
自分で見つけるしかないよって自分が言ってるんです
けど誰か知ってるなら教えて下さいな
俺がいなかったら世の中はどうなったんだろう
なんて意味のないことを考える
俺の
友達は他に友達ができただろう
恋人は別の人とキスを交わしただろう
親は弟を可愛いがっただろう
もしかすると弟には妹ができたかもしれない
カメラが一台売れなくて
代わりに誰かの手に渡ったろう
タバコが一箱売れなくて
代わりに誰かの肺を満たしたろう
僕の座るこのベンチに誰かが座っているだろう
甘味の消費量が少しだけ減るだろう
ジャーナリストの競争率が少しだけ下がって
誰かが夢を叶えるだろう
僕が傷付けた人が悲しまずに済むだろう
僕が救えたかもしれなかった人を
代わりに誰かが幸せにするだろう
僕は僕しかいなくて唯一無二ではあるけれど
代わりはいくらでもきいて
というか
僕がいなくてもそこに穴があくわけじゃなくて
他の何かが少しずつ広がって
何事も無く世界は在り続けるだけなんだろうな
じゃあ僕が何もしなくても
何をしても
何も変わらなくて
やがて死ぬだけならば
僕の生きる意味はなくて
でも生まれて
ここにいるから
せめて誰かを笑顔にしたくて
僕はまだ生きています
それだけが生きている理由です
なんにもしてないから書くことないや
俺ってなんで生まれてきたんでしょ
なんてありきたりな事を考えてみる
自分で見つけるしかないよって自分が言ってるんです
けど誰か知ってるなら教えて下さいな
俺がいなかったら世の中はどうなったんだろう
なんて意味のないことを考える
俺の
友達は他に友達ができただろう
恋人は別の人とキスを交わしただろう
親は弟を可愛いがっただろう
もしかすると弟には妹ができたかもしれない
カメラが一台売れなくて
代わりに誰かの手に渡ったろう
タバコが一箱売れなくて
代わりに誰かの肺を満たしたろう
僕の座るこのベンチに誰かが座っているだろう
甘味の消費量が少しだけ減るだろう
ジャーナリストの競争率が少しだけ下がって
誰かが夢を叶えるだろう
僕が傷付けた人が悲しまずに済むだろう
僕が救えたかもしれなかった人を
代わりに誰かが幸せにするだろう
僕は僕しかいなくて唯一無二ではあるけれど
代わりはいくらでもきいて
というか
僕がいなくてもそこに穴があくわけじゃなくて
他の何かが少しずつ広がって
何事も無く世界は在り続けるだけなんだろうな
じゃあ僕が何もしなくても
何をしても
何も変わらなくて
やがて死ぬだけならば
僕の生きる意味はなくて
でも生まれて
ここにいるから
せめて誰かを笑顔にしたくて
僕はまだ生きています
それだけが生きている理由です