「バムとケロのやり取りが愛らしい♡細部にこだわり尽くした絵本!」

 

 

 

こんにちは!保育士&絵本作家の えもりなな です。

 

 

 

今日はンスタLIVE「おススメ絵本100選からあなたに」

 

のご案内です♪



第24回目は11月24日(木)



今回ご紹介する絵本は『バムとケロのにちようび』(作:島田ゆか、文溪堂)です。

 

 

 

 

 


しっかり者でお兄さん的存在の犬のバム!

 

自由奔放でやりたい放題のカエルのケロ!

 

その二匹のやり取りがなんとも愛らしい♡



細部にまでこだわった絵、絵本の中に出てくるインテリア、

 

個性豊かなキャラクター、完成された世界観、サイドストーリー、

 

シリーズでさらに楽しめる…など、

 

様々な魅力を紹介しながら楽しみ方をお伝えします。



ぜひご視聴ください♪(^_-)-☆

 



<LIVEについて>

これまで約1300冊の絵本を読んできた経験かを生かし、
毎回1冊ずつ絵本を紹介しながら、その魅力を語っていきます。

新しい絵本との出会いや絵本選びの参考にしていただけたら嬉しいです。

どなたでもご自由にご参加いただけます。ぜひご視聴ください!
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◎毎月第2・4木曜 朝9:30~9:45(15分)

◎配信アカウントはこちら

https://www.instagram.com/nana_emori/
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こんにちは!奈々です。


皆さんは子どもの頃、学生時代のあだ名は何でしたか?

私は小学生の時は、

普通に下の名前から「なーちゃん」と呼ばれることが多かったです。

また、それが派生して「なーち」になったり。

 

男子たちの間で一時期「バナーナ」というあだ名が

流行って呼ばれていたこともありました。

また仲の良かった男子から、ふざけて「えもりんりん」と呼ばれていたことも。(笑)

中学、高校時代は「たまごっち」が流行っていたのもあって、「えもっち」と呼ばれていたり、「えもちゃん」だったりしました。

そして、社会人になってからは「えもちゃん」が主流で、

たまに特定の同僚から「えもやん」と呼ばれたり、

「忍者」と呼ばれたりもしていました。(笑)

あだ名がなぜ「忍者」になったのか、

詳しく知りたい方はこちらの記事を読んでくださいね。↓

 

 

 


また、私の家族の間では小さい頃からお互いにそれぞれ変なあだ名があり、
それで今でも呼び合っていたりします。
 
私にとってはこれが普通なのですが、
多分他の人が聞いたらきっと「えっ?!」って思われそうなものばかりです。
 
こちらです!どーん!↓

・タカバン
・ウチちゃん
・あぽぽん
・あぴぽ
・あぽ
・ちゃく

この中に4人分のあだ名が隠れています。さ~て、わかるかな~?(о´∀`о)ニヤニヤ

一人で三つのあだ名を持っている人もいま~す。それは、動詞の三段活用みたいになっているのでなんとなくわかりますよね。

最近は兄家族にもこのユニークなあだ名付けの慣習が自然と引き継がれていて、

・くまさん
・ちぽ(くん)
・テディ

という呼び名をみんなで呼び合っています。

でも、もはや元の名前の原型をとどめていないので、

はっきり言って理解不能ですよね。(苦笑)

私もこれをいきなり聞いたらそう思ってしまうと思います。(笑)

ついでにいうと、それぞれ誰が名付けたとか、そのあだ名はこの人しか使わないとか、そのあだ名が生まれたエピソードなんかもあったりします。
 
昔はこのあだ名を外で呼び合う時に、少しのためらいというか、恥ずかしさがあったのですが、段々と「えーい!めんどくせー!」ってなって、あるときからもう気にしないで普通に言うようになりました。(笑)
 
たまに遠くにいる家族を呼ぶときに、このあだ名で呼ぶ時があるので、
その時は周りにいる人たちに「私たちのことを日本人ではなく、どこかアジア系の国の人たちだと思ってね!」と勝手に思いながら平気で使ってます。
 
あと、私は普段親のことを呼ぶときも、結構いろんな呼び方をしています。
小さい頃は、「ママ」「パパ」でしたが、思春期になると周囲の目を気にして、「お母さん」「お父さん」と呼ぶようになりました。

今はもうめちゃくちゃになって、特に母親には「おかーちゃん」「おかあちゃま」「ちゃまちゃま」「マミー」などその時の気分でふざけていろんな言い方で呼んでいます。

父親にはさすがにそれはできず、「お父さん」か「パパ」で、極たま~に父のいないところで「パピー」と呼んだりしています。
 
余談ですけど、私の知り合いの娘さんが2歳くらいの頃、自分の母親を「ははー!」と呼んでいました。なんか自然とそうなってしまったそうです。その姿を見たときめっちゃ可愛かったです。ウルトラマンみたい。(^_^;)
 
ついでにいうと、私は個人的に人以外でもあだ名をつけたりします。朝散歩を始めてから友達の鳩ができました。だいたいいつも神社を出る際に鳥居のそばを通ると、お見送りをしてくれているのか現れる鳩です。なぜか鳩なのに「プープー」とタイヤを潰したような声で鳴くので、あだ名を勝手に「ぷーちゃん」にしました。遠くにいても、「プープー」と聞こえてくると、「あっ、また近くにぷーちゃんがいる~。(*´з`)」と思って嬉しくなります。
 
あだ名ってほんと面白いです。(≧▽≦)

 

 

 

※本記事は、2018年ペンネームでブログを書いていた頃の記事を

加筆修正したものです。

 

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こんにちは!奈々です。

 

以前勤めていた保育園で私のあだ名は「忍者」もしくは「くのいち」でした。
 
さて、私がなぜそんなあだ名になったと思いますか?


「そんなのどうでもいいでーす」なんて言わないで下さいね・・・。(^^;)
今日はあだ名にまつわる話をしまーす!
 
まず、理由の一つは、私の行動が周りから見ると素早く見えるからみたいです。
例えば、朝職場の更衣室で着替える時、先にいた同僚より後から入ってきたのに、その同僚たちよりも先に着替えを済ませて出ていくことがよくありました。
そんな私の姿を見て、「もう、着替えたの?早すぎ!」と驚かれていました。
 
種明かしをすると、私は仕事の時は合理性を追求していて、着替えの時もいかに早く着替えられるかということを考え、朝着ていく服から決めていました。
Yシャツだと前のボタンを開け閉めするのに時間がかかるので、基本ボタンのないTシャツ類を着ていくようにしていました。そして、どちらかというと汗っかきで暑がりタイプなので、インナーやジャケットも最低限しか身につけないようにしていました。そのため、基本的に上着を一枚脱いで着がえればそれで完了になりました。また下のズボンは着替えなくても済むように汚れてもいいものを予め履いてきていたので、必然的に着替えが早かったのです。
 
他にも、私は個人的に人が足をドタドタ鳴らして歩く音を聞くのが苦手で、(その音で歩いている人の感情が伝わってくるので)職場ではなるべく足音を立てないように努めていました。
そのせいか、私が歩くときに足音がしないということが同僚たちの間で噂になり、たまに気づいたら私がそばに立っていたなんてこともあったらしく、(まるでホラーですよね。)周囲の人に頻繁に驚かれるようになりました。私には全くそんなつもりはないのですが、いろんな人から「気配がないから、びっくりしたー!」と言われることが増え、それが忍者っぽいといわれる理由の一つになりました。
マジで暗殺者になれるかもって一瞬思っちゃいました・・・なんっちゃって冗談です。(^_^;)
 
あと、せっかちなところもあって、一気に沢山の仕事が降りかかってくるとすぐにキャパオーバーになって、急いで抱えている仕事を片付けたくなります。そのため、移動するときに自然と猛ダッシュしていたり、小走りになっていることが多く、その姿を見た同僚たちから「忍者みたいに風を切るように走ってる!」とよく言われるようにもなりました。
 
他にも休憩中、畳に座ってみんなでテーブルを囲んでいる時も、なぜか癖で片膝を立てていることが多く、その姿を見た同僚の一人が「ほんと忍者みたいだね!」と言ったことも、私のイメージが忍者として定着するきっかけになりました。
私は単純にすぐに動ける姿勢が楽だと思っていて、それがたまたま片膝立ちに近い姿勢になっていたようで、周囲に言われて初めてそれが自分の癖だと気づきました。
 
それから、昔から私は早食いで、お弁当とかも5分くらいですぐに食べてしまいます。無意識にあまり噛んで食べていないみたいです。同僚たちから「胃に負担がかかるからちゃんと噛んだ方がいいよ。」と心配されることもしょっちゅうでした。(今は意識してよく噛むように気をつけています。)
 
別の会社にいた頃は、長年一緒に働いていた同僚の一人が私が食事をする姿をほぼ見たことがないので、「お昼ごはん食べてないのかと思ってた。」と言われたりもしました。毎日ちゃんとお弁当食べてたんですけどね・・・苦笑。
その時、そのことを伝えてみると、その同僚から「ほんとにー?実はこっそり見えないところで掃除機みたいに食べ物を吸い込んでたりして。」と冗談で妖怪扱いされちゃいました。ヾ(´ε`*)ゝ エヘヘ
周りから見るとその早食いのせいで結構不思議な人に映っていたみたいです。
  
余談ですけど、私は入浴も早いです。
いかに早く入浴を済ませられるかと、あるとき極限まで無駄な動きや手順を省いて合理性を追求していったら、かなり短時間に収めることができるようになりました。
ゆっくり入浴するときもありますが、たまに面倒臭いときはちゃんと全身を洗っても、カラスの行水並みにすぐにお風呂から出ることができます。
 
合理性とか早さを追求したせいと、元々の癖なんかが影響して
それが自然と私の「忍者」というあだ名に繋がったのでした。(^_^)/

 

 

 

※本記事は2018年ペンネームでブログを書いていた頃の記事を転載しています。

 

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私のやるべきこと、進むべき道、どうあることを世界が望んでいるのか、もう実はわかっている。
私がその役目をずっと引き受けることを拒んできたせいで様々な不調和が生み出されてしまっていることも。

私が本来の姿で生きていない、本来の才能を活かせる場所、環境にいないことで周囲にもアンバランスが起きていることを自覚してきた。

それを実験していたというか、体験を通してどこか観察していた節もある。


調和と不調和の差異をはっきりと認識することができるという意味では、不調和を生み出し、そこに留まっていた期間も体験として糧になっているとも思える。

それすらも自ら望んで創造していたということも魂レベルではわかっていたんだと思った。

ただどこかでやっぱり寂しさが残る。

苦しみの渦中にいる時には気づけなかったことも、そこから少しずつ離れていくことで、もう戻れないくらいまで上がってきてしまったからだ。

過去の自分を振り返っても、ブレイクスルーが起きる前と起きた後の変化ではもう下の次元には戻れなくなる。

以前にも例えたことがあるけれど、自転車に一度乗れるようになってしまうと乗れなかった頃に戻れないのと似ている。

わかってしまう、体得してしまうと、それ以前の思考パターンから抜け出せているため、一時的に戻ってもまたすぐに抜け出せるようになる。

それをある意味繰り返すことで、完全に抜けていく段階に入る。

エゴの声、負のループの中で翻弄されていた過去の自分すらもこの時になると愛おしく思える。

もうあの頃の自分に戻ることはないのだな~という感覚になるからである。

成長してしまうと、古巣、脱ぎ捨てた抜け殻に戻っても、どこかそれもフィットしない、居心地の悪さを感じるのだなと思う。

「手放す」というのは一見簡単なようだけれど、ネガティブな環境さえ、時に人は安心をそこに見出して戻りたくなってしまうことがあるんだと思った。

目の前にどんなに自由で広い世界が待っていたとしても、安心感を求めて人は後戻りしてしまう。

でもそうやって後戻りしても、もう以前のようにネガティブなパターンに溺れない、完全にハマりきらず、どこかすぐに冷めてしまう、その罠、仕掛けのタネに気づいてしまう。
だから、そこでようやく重い腰を上げて、完全に旅立つことを選択することになるのだろうと思う。

傍から見ているとその姿はひどく滑稽なように見えるけれど、私はそれをしていたんだなと思った。

未練がましいというか、愛着、安心感を手放せず、立ち去るまでに何度も戻っては進んでを繰り返し、最後に「えいやー!」と飛び出していくんだなと思った。

その長さは人それぞれで、それは性格が関係しているのだと思う。

私は昔から未練がましい性格だった。飼い猫のピピが死んでしまった時も、家族の中でその悲しみを一番長く引きずっていたし、10代の終わり頃までは、引越し鬱にもよくなっていた。

段々と変化への耐性がつくようになってきたものの、本質的な部分の性格は変わらず、そういった様々な面でそれが発現しているということを思った。

でも、よく言えば、それだけ愛が深いのかもしれない。

 

 

 

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人生には時として「なんでこんなことが起こるんだろう?」

「私は何も悪いことをしていないのに、神様はなぜこんな辛い経験を私に与えるんだろう?」

と思うことがある。



そんな出来事が起きた時、ハワイの「ホオポノポノ」の観点から考えると、

 

潜在意識に組み込まれていたディスク、

 

(この現実世界が映写機によって映し出されているという見方による例え)、

 

パターン、記憶が再放送されたんだと思った。




「こんな現実望んでいないのに、なぜ起きたんだろう?」と思った時、

 

いつかの転生で繰り広げられていたのと同じものか、

 

私の先祖のパターン(カルマ)か、

 

おそらく今世の私が起こしたものではない因果、カルマ、

 

清算すべき課題が残っているパターンとして、

 

改めて向き合わされているんだなと思うようにしている。



そうすれば、不要な感情、不満、行き場のない怒りに悩まされなくて済む。



これは自分が乗り越えるべき課題、

 

乗り越えられるから与えられているんだととらえる。

 

 

 

もしくは過去世の自分が乗り越えられなかったから、

 

再び向き合わされているんだと思えば、

 

冷静に淡々と向き合おうという気持ちになれる。



最初は逃げ出したりしてもやがてそうなっていく。



過去世の自分がやり残した宿題を今世の私が引き継ぐというのは

 

若干尻ぬぐいをさせられているような気持ちにもなるけれど、

 

過去世の自分は同じ魂を共有している自分なのだから、

 

連帯責任で引き受けるしかないとも思える。



先祖のカルマだったとしても、その家系に生まれることを

 

生前自分で決めてきているのだとしたら、

 

それも魂レベルではわかっていたこととして受け入れることができる。

 

 


受け入れる、認めることでしか人生が前に進まないと分かった時、

 

たとえ、それが自分の認識できるレベルで責任がないと感じていたとしても、

 

何か必ず理由があるのだろうと思うことで先に進める。



与えられていることには意味がある。



人智を超えていたとしても、

 

そのことを理解できなくてもそれを受け入れ向き合うことはできる。



そうすることで、人生を誰か、何かのせいにして停滞する負のループから

 

抜け出すことができる。
 

 

 

◆オススメ関連書籍◆

 

 

 

 

 

 

 

 

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