​​​​​​​​​本日もお立ち寄りいただき

ありがとうございます

細々おうち英語の記録と
子ども(チコ 4歳)の記録
たまに
時事や読んだ事物への

意見の呟きを書いています​​​


読み聞かせをしていると

興味の矛先や

理解していない事が

洗い出されてきます


特に

ORTやばばばあちゃん

身近な切り口から入って

お約束のオチがあるところ


だめだねー(笑)

と言うか

なんで?

と言うかで

そこから発展させる会話が変わる

Help children in need と題したガレージセールは

最後に売り物じゃ無かった物を返してもらったのに

寄付をいただいたところで

「返してもらったのになんでお金もらっちゃってるの?」


そういえば

欧米と比べて、日本には

寄付やガレージセールの文化が

あまり無いだけでなく

そもそも

コロナ禍育ちで保育園のバザーも街頭募金も

娘は知らないんだった…

と思ったり


説明を考えたり

これからのお休みの日のプランニングをする

次の教育のヒントが転がっている


CDはまだ親の発音のチェックと聴き流し用で

寄り添って会話をしながら絵と文字を追う方がメイン

もう少し読みが進んだら

親子の触れ合い目的とは別に

本を開かせて、CD追いもしていきたいと思うところ


難点は

ひらがなやサイトワードも

親に読んでほしくて「読めなーい」

と言う所

どさくさに紛れて読ませたところで

褒めちぎる作戦を展開中


小さい文字のセンテンスになると

「文字がいっぱい」感があるのかな?

集合体感(笑)?


ひらがなで書いた手書きのお手紙や

DWEのreview課題用カンニングペーパー(もちろん英文でたまに絵や色付き)は

喜んで音読するので

文字の大きさや見やすさもあるのかもしれません


多読までは到底行きませんが

文字にしっかり興味を示して取り組み始めて約4ヶ月

敏感期であり遊びとしてのブームでもあるのかな

と思うところ

形の理解→文字の形

耳で理解する言語理解の進み

がリンクしてきたのかなと


それでは!











    

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直感的にバッとやるタイプの娘

お手本や説明より手を動かしたいタイプで

点描写があまり得意ではありません


今は流石にできるものの

2歳〜3歳頃は全然できませんでした。


そして案の定

七田式プリントで

左の図形を真似て右に書け

と言われると

順番と画数は合っているものの

向きがめちゃくちゃ…

点線を描いてなぞらせて

それぞれの形の特徴についてお話ししてみました。


その後で

Shapesのワークをやり

図形の名前のおさらいをし

同じ図形同士を線で結ぶ問題をしてみました。

読み上げながらやった中で

KiteをDiamondと言ったり

Rectangle をsquareと言ったり

まだまだながら

既に知っている英単語と

特徴を照らし合わせて

なんとなく関連付けられているようです。


家事・ままごと会話と

絵本や教材のフレーズでは

中々出てこない

当たり前の単語達

綴りなんてどうでも良くて(でも、なぞって見せる)

お勉強に向けた種まきを。



そしたら

おさるのジョージ(curious Gorge )でも

形集めのお話が出てきて

ちょうど良く繰り返す事ができました。


うちの娘の場合

・アニメで出て来る

・カード取りでお友だちに勝ちたい

といった要素が絡むと俄然頑張るようです。


ついでなので

お教室の予習教材と

百均の日本語ワークも絡めて

遊んでみました。


楽しんで定着させてくれたらいいな!


それでは



    

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先日、テレフォンで撃沈した回を

再度おさらいしてみました


何かに気がついたようで

今まで無視していたブランクで

ちゃんと答えるようになりましたニヤリ


撃沈が良い薬になり

SA→SBSとやり直した事で

(少しは)理解が深まったようです。

その後も何度もライトライトペンを使って

教科書の読み上げをして遊んでいました。



実はこの日は

ショックな事続きで


卒園式

→4年間姉妹のように仲良く過ごした年長さんが

晴れて巣立って行きました

(初めて会った時は2歳だったのに、早い!)

先日かっこいいと言っていた男の子も。


英語教室の先生が変わります

→年度毎担任が変わるスクールですが

今回は先生が本帰国してしまうとの事で

もう再会は難しそうです

(もちろん会えない率100%ではないと思うけど

私は中欧の友人と20年振りに会った経験があるし)


卒園式参列→英語教室の後


ご飯を食べに行ったら

娘の大好きな小上がり

(靴を脱ぎ、絵本を読めるのがいいらしい)

が、満席で赤ちゃん泣き

ちょっとぐずりかけたものの

オネーサンだもん!と気を持ち直し完食


からの


本屋さんに行ったら

本屋さんのあるビルのトイレが混んでいて

一階→推定20人のお洒落レディ達の長蛇の列ガーン

+多目的トイレも使用中(聞こえたやり取りが本当に介助が必要な方っぽかった)

もし、パパが同行していたら男子トイレに行かせたよえーん

二階→3人待ち、多目的トイレは無し

→5分程で順番に。


ペッパピッグの世界なら子どもに譲ってもらえるし

昭和の公園なら植栽の陰でしゃがめたんだけど

とか、ついつい思っちゃうアセアセ

けど、ここは

週末の日本の地方都市の駅前・街中のビルの中

そんな事は無理笑い泣き

ご飯の後にも一回行ってるのに…アセアセ


で、頑張って二階で待っていたのですが


個室に入って開口一番

赤ちゃんちょっとだけ出ちゃったショボーン

ちょっとで止められて逆に凄い!


ラッキーだったのは

ひとつだけあった和式に

ひとり前の方が入られた事

チコは落ち着けば和式でもできるんですが

慌ててるとしゃがまずに放水する事があるので

着替えを手元に置かない状態で

切羽詰まった状態の彼女を連れて和式に入るのは

フラグといいますか危険行為笑い泣き

前に、知らない田舎の老舗スーパーで

男女全室和式かつ周囲にコンビニも無く

悲劇に見舞われた事があります。



と、まあ

喜ばしい事も含みつつの

悲しい事続きだったんです。

人との別れは

娘より、「私が」かもしれませんが。。。


娘、年に2回も担任が(家庭の事情で)変わったり

慣れた頃にALTが変わったり

1番仲良しだった子が転園したり

以前も休日園で毎回朝から晩まで一緒に居た年長さんとの別れを経験してきているので

そういう経験は私よりも豊富なくらいなので

本心まではわかりませんが

表向きは割とあっさりしています。


その後で頑張った

例の復習ステップバイステップ

身体は私にべったり絡みながら

内容は自分でサクサク進めていました。



娘の英語

母国語式としては

もはやかなり怪しい域ですが

学ぶのが楽しいらしく

DWEの教科書のここをやりたいとか

お教室の宿題動画を他の回もポチポチ見るとか

キッズYouTuberの真似とか

園での出来事を

「◯◯で××だったんだけど英語で何て言うの?」

と聞いて来る事が増えました。


母国語式DWE×英語のみのCLILのお教室

英語で触れ合うコンテンツの楽しさと

日本語より劣る英語力へのもどかしさを

本人が意識している現状を

コンプレックスではなく

原動力にできたらと考えています。




ちなみに

金曜ロードショーの

ピーターラビットは

パパが副音声の英語に日本語字幕でスタンバイ

(パパは大人の洋画は日本語でかけます)


パパに、チコは英語わかるでしょ?と言われ

赤ちゃん英語?わかんないよ?わぁ漢字!?読めないよ!

と言いながら

食いついて見ていました。


時々英語で合いの手を入れながら…(笑)


確かに、チコにはあのテンポと内容の英語のリスニングはできないし(たぶん。でも単語はいくらか理解してる)

字幕の速さでなくても漢字もカタカナの多くも読めません(ひらがなは追えるのかな?速さが難しいかも)

でも何よりあの展開を

怖がらなくなった事に1番驚き感激しました。


やはり

精神的な成長と身体的な成長

そして

各コンテンツのリンクで

進化していくのでしょうね




ピーター×イースターの

うさぎウサギ繋がりでうさぎ


↓最近娘が選んで購入した絵本です。

1日の流れも学べる内容になっています。

シリーズものです。


↓先日もご紹介した本(昔課題図書でした)

東京の戦災を描いたノンフィクション作品です。

子ども心にフィクションであってほしかった。。。


↓こちらは私が低学年の時に読書感想文を書いた本

ちょうどバレエを辞めて間もない時期だったので

私も桜で染めたシューズを履いてみたいと思って読みました。





おまけ


↓先日のブログネタの記事

バナーがあったので貼ってみます(軽)

公共交通機関通学をするなら持たせたいかも。