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ある、習い事も休みなのに忙しい休日(笑)の事


家事とお出掛けの支度でバタバタしていて

シングアロングを2チャプター掛けた後

Ryanの垂れ流し掛け流し状態にしていました。


すると

玄関を出るなり

赤ちゃんIt’s hot day. But windy cold.

ツッコミどころ満載ながら

英語モードになっていたようです。

受け止めながらの言い直しをします。

お天気や草花の話題が好きなのはお散歩の賜物か

花の名前や天気の事を色々話す

良い機会になりました。


日本語力の急上昇と

英語の「お勉強」が始まり

言いたい事をフッと英語で言う事が減っていたので

親としては嬉しい出来事でした。


定型の英文への当てはめや

日本語文の中に特定の英単語や

英文の中に日本語単語が入る事が増え

言いたい事を言えないもどかしさ

みたいなものを感じている一方で

英語風の謎の単語(耳コピ失敗による何かのイイマツガイと思われる)や

幼児語や初習者はあまり使わない

大人の会話で使う日本語の語彙が増えてきている様子


確実に母語は日本語

かつ、英語は楽しいものを運んできてくれるもの

として定着してきています。



そういえば

面白エピソードで

足元に円盤が2つ(床と並行に)あって

ツイストや開脚をできる健康器具を見て

赤ちゃん自転車みたいだね。だって、丸が2つあったらbicycleでしょ?

との事。

たしかにbi cycleには違いない笑い泣き

漕ぐわけじゃ無いけど(笑)。

(そして、bicycleはかなり小さい時に覚えた単語でもあり

ホイル&タイヤ=丸が2つでbicycleなんて言い方で教えた事は絶対に無いけど

※ORTの一輪車の話は結構好き)

変な例えながら、案外語源に忠実な理解をしていたのねと

感心するのでした。





でもね

そのおでかけの直前に

チコさん髪型が「やっぱり気に入らない」と言って

セットした髪をほどきやがりましてアセアセ

リクエストが

お出掛けの前にのあやこちゃんみたいな

両脇に細い三つ編み


リアルお出掛けの前にガーン


猿なのかギャルなのか


お出掛けの前の時間は大切ですね。



それでは!

※エイプリルフールじゃありません※

    

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娘とは形のお勉強や

簡単な足し算をやりながら

私はこれで脳トレ


おうち英語キッズの小学生に遊ばせたら

楽しいかも!?簡単過ぎるかしら?


デュオリンゴのmathがリリースされました




中身はというと

こんなのや




こんなの


単純な掛け算などもありましたよ!

日本の教材とは違う切り口なのと

操作方法もスマホアプリならではの感じで

初習にも応用にも(今のところ)

向いてないと思うけれど

面白い、と思います。


賢い子だと

問題に触れる事で

問題文の意味→単語や言い回しを覚えるかもしれませんね。



ついでに私のフランス語

最近、紙や書きアプリができていないのですが

デュオは無料でスーパーの体験期間があったので

少し進みました。

あとユニット1つ半で基礎1から基礎2へ進みます



娘は

七田式A4

英語のワーク(形と計量)

に取り組んでいます。

嘘みたいなところで引っ掛かりつつ

繰り返す事で学習中


アプリ系だと

リンゴキッズの数字選びや足し算で競走するゲームが

かず、に当たるのでしょうか?

アラビア数字とサイコロの目をマッチさせる問題は早押し並にサクサク進めるものの

足し算は必死になって数えています(笑)

それでも、やり方を覚えただけ大きな成長です。



デュオ算数

あまり燃えない&娘にはまだ早いと思いつつ

存在に感動したのでご紹介まで

ジェムの互換性があったら嬉しいのに

一応別のアプリらしいです



それでは!



    

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3月のオーディオ課題は結局ライトブルー笑い泣き

オムツのラインの色じゃなくてよアセアセ

でも兎に角レポートじゃなく提出できて良かった!

と一息ついたところで

真面目な本のご紹介



実家でみつけた児童書の紹介!


実家の本棚で見つけた私の児童書達

みんな東日本大震災で吹っ飛んで

納め直したものたちです

 

先日、東京大空襲を扱った「ガラスのうさぎ」をご紹介しましたが

その本と「はれときどきぶた」の間に並ぶ本のご紹介です


内容は、「はれときどきぶた」より

かなり「ガラスのうさぎ」寄りです。


知育キッズ達なら

低学年で読めるとさ思いますが

怖過ぎてもらしちゃうかもアセアセ

精神年齢的には中学年以上(HSCだと小学生の内はどうかな?)のお子さんにおすすめです。


一読の価値はある

大切な学びのある本ですが

大人でもちょっと…



星はうつり雲は流れても

小学校低学年の頃に読み、怖くてひとりでトイレに行けないくらいの衝撃を受けました。

学徒動員、材料を削った建物の脆弱さなど

トルコ地震、ウクライナの戦争…

まだ、全然昔の話ではないのかも。。。


大地震が学校を襲った

木曽の御嶽山の噴火はまだ記憶に新しいですが

その辺りで起きた災害のお話です。

これも、読んだらひとりでお風呂に入れなくなりました。

確か、推薦図書だったはず。



3月の締めに

忘れちゃいけない事を

もう一度だけ

と思って!




親と離れる時間が長くなったら

やっぱりあった方がいいのかな?

ついでに、公衆電話の掛け方と

災害用伝言ダイヤルや掲示板•SNSの使い方

出掛ける前にしっかり充電しておく事と

ポータブル電源の使い方も

教えた方がいいのかも?



おまけ

FMラジオを掛けておいたり

決まった場所に磁石を貼っていると

地震前の磁気の異常を察知しやすいようですね。

そういう場合もある、らしい、という事ですが

江戸時代の言い伝えにあったり

最近では科学的に研究•検証されている方もいらっしゃるようです。



それでは!