本日もお立ち寄りいただき

ありがとうございます

細々おうち英語の記録と
子ども(チコ 4歳)の記録
たまに
時事や読んだ事物への

意見の呟きを書いています

このところ

様々な用事や初夏のグダグダで

色々吹っ飛びがちです

それでも途切れない習慣とは…



先週、今週と

まあ、取り組みができていない笑い泣き


でも、続いているものもあるんですよね


・ORT読み聞かせ

・七田式プリント3枚


シンプルかつよく練られた教材に

助けられております。


この2つが、保育園やDWEからの学びを

絶妙に引き出してくれている感もあります。


SBSや市販のワークも全く進まず

TEもbook1〜3をランダムに行ったり来たり

パルキッズはレッスンの完了を諦めました

(DVDは持っているので教材はプリントしておいて

読み書きに使う予定です)


なので、おうち英語も

車での掛け流しシングアロング+ORT+YouTube

という究極な形態にアセアセ

(SAのBDとお教室の予習動画は朝に強制的に掛けていますが、観ているのやら…?)


ORTは隙間時間に1冊読んだり

寝る前には5冊〜10冊くらい読んでいて

尺や要求に合わせて調整し易いので

使い勝手が良いですね


それでは!


    

本日もお立ち寄りいただき

ありがとうございます

細々おうち英語の記録と
子ども(チコ 4歳)の記録
たまに
時事や読んだ事物への

意見の呟きを書いています

先日、二次元の座標の話をしましたが

あの続きがありまして


パパと公園に行ったチコさん

複合アスレチック遊具とロープのジャングルジムで

遊んできたようです。


飛び石渡りや平面ネット歩き

ビンゴカード状の板渡りはスイスイ

ボルダリングも工夫して手足を動かしていた様子

春に同じ公園で遊んだ時は

私がつきっきりで補助しながら

年上のお友だちに1種類ずつ丁寧に

身体の使い方を教えてもらっていたのですが

今回は自分の頭と筋力で走破した様子


問題のロープのジャングルジムも

てっぺんへは行けないものの

ついに、中段の中心部へ到達

座標感覚×勇気

すこぅし成長したようです。

パルキッズプリスクーラーのお話での

トシオのジャングルジム転落事故のストーリーも

ネガティヴイメージ&安全意識として

うっすらあった様子


お外遊びと物語とペーパーのリンク

(もあると思っている)

教わった事の落とし込みと応用

(寝て思考の整理をしたり他の遊びでも培って)

だったのかなと。


アットホーム系認可保育園と

おうち英語+七田式プリント(遅めスタート)

段々に繋がり始めた4歳さんです。




    

本日もお立ち寄りいただき

ありがとうございます

細々おうち英語の記録と
子ども(チコ 4歳)の記録
たまに
時事や読んだ事物への

意見の呟きを書いています

3歳前から引っかかっていた点描写

座標の説明をして理解したらしい4歳

文字も線は無視していたのだけれど…



点描写、ドットノートみたいなところに

線が描いてあるのを隣に写書きするものですね


自分が2歳頃

ワークをお代わりするほど点描写が大好きだったから

娘が2歳の頃に

遊び目的で張り切って買ってきたのですが


2歳半:??スルー

3歳:好きに落書き

3歳半:点を使おうとするが、スタートから違う

4歳:手作りの4点ならできるように

今:3×3の市販品ができるように


ちょうどそこに

英語教室のアルファベットを書く宿題が出て

文字は自由に書かせてきた我が家も

流石に宿題は…と

自由な子猿ちゃんに太線と残り3本の線の説明をして

お母さんこの線はどこからどこまで引いてあるかな?

とやったところ

はみだしながらもそれらしい位置に書いたので


ああ、そろそろ繋がったのかな?


と思いつつ

ひらがなワーク(勝手に覚えたのであまりやっていない)も近くに出しておくと

マスの中の点線を見つけたようです。


各分野はリンクしているものですが

ここで1つ繋がった模様


そしたら次は3Dてへぺろ

ロープのジャングルジム登り

果たしてそこまで繋がっているか!?

…って、落ちて怪我しなきゃ

ルート取りが下手でも構わないんですが

意気揚々登り始めて

上級生に丁寧に教わっても登れないのは

座標感覚×ビビリ(繊細さん)によるものだよな

と思っている私です。


点描写、ブレイクスルー時にやったのは

・縦の列を列ごとに色分け

・横の列の頭に①②③と番号を振る

そこまでした上で

線一本ごとにお手本を見て次に行く場所を確認する

よう、丁寧に寄り添って促してみました。

そして、完成したらベタ褒め


スモールステップを更に刻む作業も

時には大切だし

能動的に働きかけながら時を待つ

のも1つかなと


基本的には娘の方が私より要領がいいのですが

時にはこうして自分がノーヒントでスルスル進んだ分野で

思いがけない躓きがあって、説明の仕方を考える

できたところの説明力って甘かったりして

親の方が良い勉強になりますね。


文字に戻りますが

日本でよく見る英語用ノートの線の色分けって

こういうタイプの子には良いツールなのかも!

そういう意味だったのね!

と今更ながらの気付きもありました。



それでは!