本日もお立ち寄りいただき

ありがとうございます

細々おうち英語の記録と
子ども(チコ 4歳)の記録
たまに
時事や読んだ事物への

意見の呟きを書いています​​​


最近、寝る時間が遅くなりすぎて

「おばけの時間」と警告する事が増えました

そこで登場したのが

おきまりのORT


お母さんDo you want to see dragons dream or dolphins dream?


赤ちゃんDolphin! No dragon please. It’s scary.



最初にこのやり取りをした日

水族館に遊びに行きイルカのショーを見て

寝る前の読み聞かせでは偶然The dragon dance を読んだのです。

決してThe dreamを読んだわけではなく(笑)

※メインキャラの1人が寝る前の読み聞かせで怖い話を聞かされて眠れなくなり、違う本を読んでもらって良い夢を見ながら眠るお話


でも、そこに共通のネタとして

ORTのお話達がある

積み重ねを感じました。



そこからのイジリで

日数を経る毎に変わって行き

Daddy ,Danny,Duck,Dandelion,Donald

とDの音つながりで

Do you like to see ◯◯’s dream?

Yes I do. No I don’t.で答えるゲームになり

派生が色々な所へ広がり

謎の仕分け大会に


あ、dandelion は頭がお花畑

Donald’s dreamはDWEの釣った魚に舟を沈められて這々の体で岸に泳ぎ着くcounting song(ドナルドを見るのではなくドナルドの見た夢)と

思いがけず意味を成してしまうものもあり

色々発見しながら

楽しく遊んでパッと寝てくれます。


ORTもDWEもお教室も保育園も

みんなフラットかつ貪欲に取り込んで

親子の楽しい笑いや身近な例文として活用


細々ながらも

継続してきたからこそのエピソード、なのかな?



それにしても

体力と悪知恵がついてきて

寝る前にパパが娘好みのテレビ番組を観ていたり

読み聞かせのORTの順番が気に入らないと

荒れます

だから、タイミングと段取りは慎重に(笑)。




そうそう

成長と言えば


最近またプリスクーラーの掛け流しもしているのですが

意外にも大好きな「お話」じゃなく

マザーグースを口ずさんでおります

プリの取り組みをしていた頃と

反応するところが変わったかも。


そして

緑のSBS4-2まで終わりましたが

unit毎に最後までやり切る(10ステップとかある)

集中力や切り替え力、理性と意地が出てきたようです

もっとも…

その前に娘の希望を叶えて

温泉やプールに連れて行って

整えたりヨイショしたりしてはいますが。。。


ある日なんて

プリント3枚→SBS10枚→ごっこ→YouTube観てダンス

からの

英語教室→プールに遊びに行って1時間以上遊び

車で30分寝ただけで

SBSを1unit12ステップくらいやりきり

お教室のフォニックスsongを唄い

DWEの猿の詩を一緒になぞり読みし

また踊り回って、お店を開いて(ごっこ)

就寝が10時半(ほぼいつもの時間)

この合間に読み聞かせやテレビアニメと普段観ている系のYouTubeも入っています。


学習量とか体力発散方法とか

見直す時期なのかもしれませんね。



それにしても

こんなにORTに、いや

ORT「が」はまるなんて点




    

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先日の「がらがらどん」で登録したチャンネルで

他のお話も観るようになり

今は「Goldilocks and the three bears 」に

ハマっています。


どうやら

パルキッズプリスクーラーで

トシオがnurseryの吉田先生に読み聞かせてもらったお話(タイトルのみ)としての認識と

保育園?で日本語版を聞いたことがあったそうで

英語でお話を見てみたかったと言っておりました。


最初は

「ねぇ今何て言ったの?」

「ここどういう意味?」

と日本語でしつこく聞いてきましたが

(YouTubeは基本的に英語でしか観ません)


ドキドキワクワクしたり

シャドーイングをしたり

飽きずにリクエストし

しまいには、リクエストしたくせに寝落ちしましたてへぺろ



そしてある日

外出中のパパが飲みかけかのカルピスを机上に放置し

それを発見した娘が欲しがったので

(衛生上飲ませたくなかった事もあり)

お母さんI think, it’s papa bear’s porridge.

と半分ふざけながら制止すると

赤ちゃんOh my gosh! (笑)

と言って手を引っ込めたのでした。


まだ

熊は時速50キロで走れるとは教えられないなぁ

Goldilocks が逃げ切ったお話になっているから

もう少し、夢のお話に合わせておきましょう爆笑


お話のYouTubeは

私が普段ORTを読む速度や

ジョージやRyanより早く

パディントンに近いのですが

かえって間延びせずいいのかもしれません


このお話

Goldilocks は熊さんからしたら

とんでもない害獣ですよね

由来不明の食べ物への危機感とか

他人の家に上がる礼儀とか

お話するチャンスとしても

活躍してくれました。



それでは!






    

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最近自力読みをポツポツ始めた娘


・こねこがにゃあ

・やさいさん

・アリエルとおはなししましょ


と、目の前で読んでくれました。

指差し音読ですが

(読めと言ったわけでも無くドヤ顔されました)


そしたら

・Go away Floppy


も自力?なぞり読み風を披露してくれて

(暗唱とイラストヒント、短い綴りや頭文字フォニックスでやっている気はする)


見事にORTの術中にハマった、のかな?


短いスペルとお教室の一文字フォニックスに加え

ORTの数字の大きいレベルの本では

ただのなぞり読み聞かせや

文字の組み合わせで音が決まる文字(フォニックス)の抜き出し

「そういえばさぁ」

と取り入れてみたり


敏感期か単なる流行りか

まだちょっとわかりませんが

読める事を自慢したい

読みを進める機会、なのか?


文字好きタイプのお子さんや

知育熱心なご家庭だと

たぶん3歳前後の事のはず

自身の記憶では年少には黙読と

弟への読み聞かせをしていたので

けっして早くは無いけれど

小学校の「こくごの教科書の音読」には

間に合うペースに乗ってきたかな

という所


誘導や強制をしなくとも

おもいがけず始まったので

寄り添い、見守りと

ちょっと工夫を加えてみようかと

調子に乗って企む私

↑露見して嫌われないように気をつけないと(笑)


それでは!


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