本日もお立ち寄りいただきありがとうございます


最近の夜のルーティンの事

さんいちいちの話は別にします。


夕食後、決まって

プリスクーラーのレッスンとリンゴキッズをしながら

お風呂待ち

お風呂・着替えの後は

シャンプードレッサーの鏡を見ながら

髪を乾かし

自力で歯磨き(仕上げはお母さん)うがい

リップを塗って完成

からの

英語絵本を数冊(たまに日本語絵本も)読んで寝る


自主的に動いてくれるようになったので

だいぶ楽になりました。


リンゴキッズでは、最近足し算ゲーム(正解すると速く走れるかけっこゲーム)がお気に入りのようですが

当然、そんなもの教えていないので惨敗(苦笑)


今までは(自力でできるようになってからは)

英語の指示を聴くことと絵を観て連想する事重視で

勝手にやらせて観察していたのですが

これに関しては

お母さんOne plus two equal three 

と英語で絵の数を確認しながら指でなぞり

2回に1回は

絵の数がthreeで「3」の札を選べなければ

「さんはどれかな?」と声掛けしちゃっています。

さんすうの足し算どころかまだ「かず」の概念に気づき始めたかどうかの娘

今のところ

英語で30まで数えられて(暗唱と物の指差し)

文字としての数字自体は1桁で日本語なら

だいたいわかるので

遊びきっかけで学びに繋がってくれたら面白そうだなと思っています。


3歳2ヶ月当時の私なら

絵で示される足し算はできたし

こういうゲームがもし当時あったら

「1番でゴールできなきゃ嫌!」

でしたが

娘はわからないなりに

真剣な眼差しで一問ずつ取り組み

最終的にビリでも楽しそう。


性格と育ちの違いなのかしら?


娘がちょっぴり羨ましくなり

それから

英語の数の絵本(黄色い本)を

そろそろもう一回引っ張り出してみようかなと

思ったのでした。


リンゴキッズは

お料理の動画や物語だと長くてお風呂待ち中にはあまり向かないのですが

足し算や絵合わせゲームだと尺が丁度良くて

プリスクーラーレッスンと合わせて10分前後で

できて便利です。

朝と寝る前を避けたらこうなっただけですけどね。


それでは!




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カラオケで歌わない娘と

ピアノで遊んでみたら

割と上手に歌いました


延長保育後に預けている実家に娘を迎えに行くと

庭まで楽しげなピアノの騒音(笑)が聴こえていました。

↑昔は周囲の家がもっと少なくても

外が暗くなってからピアノ弾くと怒られたんだけどな笑い泣き



話を聞いてみると

ピアノに興味を持った娘に

ピアノを聴かせたり教えたかった母(祖母)をソファに追いやり座らせてお客さんにして

メチャクチャリサイタルを開いていたようです。

ジャイアンか(笑)

それよりなにより

私と弟に楽器の練習では超スパルタだった母が

3歳児に押し退けられて

ニコニコ楽しそうに観ている事にもビックリ


そこへ突入して

笑かしたり一緒に鍵盤叩き遊びをしながら

徐々に制空権(笑)を取り

娘の知ってる曲をちょこちょこ弾くと

とたんにもっと弾いて!と言って

色々やった中で歌い始めたのがきらきら星

もちろん、英語のきらきら星です。

(日本語版は七夕時期にちょっと歌っただけですっかり聞かれなくなりました)


途中、何ヶ所か順番がでたらめになりながらも

言葉と発音はバッチリ(親バカフィルターかも)


と思っていたら

途中からABCsong(DWEversion)に変わり

もしオーディオキャップ応募に使ったら

絶対合格するようなお歌が聞けましたびっくり



普段、保育園で先生の伴奏に合わせて歌っているから

生伴奏に慣れているのかもしれません。


アカペラやBD・CDに合わせて歌っている時とは

発声も発音も違って聞こえました。

ひょっとして

娘は、自分にとって心地よく「歌詞が出てくる速度」で「音程」がほしいのかな?


今回は、音階を教えたくての誘導と

単なる触れ合い遊びが目的だったので

テキトーなコード奏もどきでしたが

公式な楽譜を入手して本気で遊んでもいいな

とひとつ発見になりました。


生伴奏だと、間違いや走りに合わせて

寄り添って弾けるのも良いのかもしれません。

これが本当の伴走だ(笑)。


子どもとピアノ遊び、楽しいな。

でも、本気で教え始めたら

たぶん

恩師(普段は超優しい)や昔の母のように節分になりそうなので

まあ、様子を見ながらぼちぼちてへぺろ

ピアノの先生ポジションではなく

音遊び好きなママ・保育者

くらいの立ち位置での楽しいレッスン

って、それが1番難しいのよね。


DWESBSやパルキッズキンダーや地元のネイティブのお教室で色々迷っている今

(ほぼ、こなす時間とトータル費用と場所の問題)

ボンビーで親子時間も少ない我が家では

ピアノの外注までは考えられないので

実家の資源も有効活用していきたいと思います。

あ、ちなみに実家の母も保育園の先生方も

超心強い人的資源だと思っています。


音楽は遊び

音楽は語学の一種

音楽は脳トレで

音楽はコミュニケーションツール

ですね!



それでは!


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あいかわらず

スーパーで熱唱する娘


今回は

Hot cross buns 

だったのですが


途中までちゃんと歌えるようになったのに

最後のところだけ

どうしても

Wash your hands 

と歌ってしまうので


お母さん最後のところ、それは替え歌なんじゃないかな?

と日本語で突っ込んでしまったところ

赤ちゃんえ?カエルの歌?クワクワクワクワ、ゲロゲロゲロ?


それも、惜しい笑い泣き


その後

キャベツコーナーではお馴染みの

お話の導入に使われるあの歌が始まり

即行で退却


からの

Finger family になり

Fingerが途中からpig になり

気が付いたら

ペッパピッグの歌に変わっておりました。



平和だな(笑)


世界も平和であってほしいものです。



それでは!