本日もお立ち寄りいただきありがとうございます


スケジュール管理に協力&ノリでサポートするパパ


事情により英語がとても苦手なパパですが

スケジュールの管理と歌の耳コピは得意


そこで、パパがしている事

・朝、娘の起床時にDWEの映像を何かかける

・娘がDWEsongで遊び始めたら一緒に楽しむ

・夜のパルキッズレッスン時間に娘が自主的に動かないと

「お母さんと英語やってきたら」

と促してくれる

・朝、出掛けるまでかけ流しているパルキッズの音を許容してくれている(雑音にしか聞こえないらしい)

・娘を引きつけて家事をしたいとペッパピッグを掛ける

・TEの日は夕食お預けで時間を確保してくれる

(時にはゼスチャーで声を大きくさせようとしたり

陰ながら大活躍)

・週末イベントには参加しないものの送迎はしてくれる(普段私も運転するが駐車場問題の為)



そして

私が英語で話していると

知ってる英語を発してみたり

普通に日本語で業務連絡を入れてきたり

滞らないようにまわしてくれるありがたさ


お母さんChiko! Flash the toilet!

なんて叫んでたりすると(笑)

お父さんお姉さんパンツ出しといたから。オムツよこして。

なんて聞こえてきます。

※活動時間帯のトイトレ完了就寝時のみオムツ

ゴミ捨ては主にパパがしてくれる


急がなきゃいけない当の本人は

赤ちゃんTickle my tummy!おしりふりふり○×△□

とひたすらのんびり悪ふざけ。

リロの見た目をしたしんのすけが家中を走ります。

次は、とっ捕まえて髪をセット


支度中は努めて英語を使う私に対して

気にせず日本語で話しかけてきて

タイムキープしてくれるのがパパです。


そして

なぜなぜ期対応で英語に詰まると

傍から日本語で説明してくれたり

(私がそこで日本語を使うよりは罪悪感が無い)



私は基本的に自分の使える言葉しか使わないので

That などで繋がるような文は話さないのですが

それでも私の言っている英語の意味が分からないと言いつつ

許容してくれていることが◎



最初にDWEの教材を揃えた時は

内容も費用も全て1人でやる覚悟で買ったけれど

こういう協力があってこそのおうち英語だなと

感謝の気持ちでいっぱいです。



それでは!

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本日もお立ち寄りいただきありがとうございます


過去2回のテレフォンイングリッシュの振り返り



歌った曲目はこちら


パープルタウンブームの影響を色濃く反映した内容になっています。


プレイアロングの曲も

もちろん1人では歌うのですが

レッスンの選曲は攻め気味にライムやイエローの曲

意外と通しで歌えています


が、このリクエスト対応

続けてしまうと

わがままの温床になりやしないかと

若干不安に思ってもいます。


雑談の場数とオーディオキャップ対策

いずれ始めるブックレッスンへ向けてのアプローチ

と考えた時に

効果的かどうか


ともあれ

英語を話したい日本語話者な娘にとって

大切な英語アウトプットの時間

自主性と楽しさも大切にしながら

バランスしていきます。


イエローのCDに慣れてきて

赤ちゃんほうきさん怖いね

と言いながら魔法使いとミッキーとほうきについて

毎朝話しながら登園しています。

※英語の歌を聴きながら、曲ごとの内容の話を日本語で確認してくる。

少しずつ日本語での内容理解や

英単語の習得、英語のシャドーイングの精度の向上が

感じられます。


そんなやり取りをしながら保育園に着くと

外に立てかけてある竹箒

ズルして魔法で命令して砂場に水を運んでもらうと

止められなくなって水浸しになっちゃうかも…

なんて冗談は

その手の話に繊細な娘には

言えず(苦笑)。

1人で密かにツボっている

母なのでした。


それでは!



Thank you for coming.


Recently, we have faced the effects of battle.


War is silly.

War is bored.

War waste our resources.

No war makes us happy.


という言葉が

車の運転をしながら

ふと出てきました。

作文になってはいないかもしれないけれど。


視点が変かもしれないけれど

いかなる正義があったとしても

話を盛ってる盛ってないはさておいても

人の住む家を壊すとか

有限な資源の無駄遣い活動をする事は

人類の為に良くない

と思うのよね。


喧嘩両成敗でどちらの肩も持たないけれど

自然環境と人の心を壊す事は

いかなる正義があっても

ダメだよね。


子どもたちの時代がこれ以上

窮屈で物的にも貧しい時代に

なりませんように



また

子豚を食べようとしなければ

狼もお尻に火傷したり(話によっては食べられたり)

「悪い狼」たいうレッテルを貼られないで済んだのに


狼を悪物に仕立てる側の心も実は偏見に満ちていて

人が罪の無い狼まで追い詰めて地上からかなり消してしまった事が

子豚さんや子山羊さんのお話と共には語られない事も

そこまで含めて伝えていかなければいけない事の1つだと思う



地球上あちこちで起きている沢山の小競り合いと衝突とイジメへの

私なりのメッセージ


それでは!