本日もお立ち寄りいただきありがとうございます
実家になぞり書きワークを放置してみたら
娘がふと見つけて食いついて
母が言葉掛けを始めました
だいぶ前に残業確定の前日にひまつぶし用に置いた
百均の点線なぞりや迷路のワーク本だったのですが
ほめ方、子どもが迷った時の誘導、勉強になります。
お姉さんぶりたい以上児1年生(=年少)と
元教育ママの孫溺愛おばあちゃん
良い組み合わせ!
これは…日本語のワークを多少
ここに置いておいてもいいのかも?
なんて思いながら
廊下で1、2分やり取りを聞いてしまいました(笑)
昔取った杵柄はまだ握れるようです
以前、あんまりお買い物と食べさせる事ばかりなので
その時間に何かさせたいと
ワークをお願いしようとしたら
「昔と今では違うでしょ」「めんどくさいのしないよ」
と断られたのですが
元教育ママは孫に求められれば
即応できるようです(笑)。
それだけ、知育は親の修行でもあるんでしょうね
身体に入っているし
我が子以外にもその子にあった声掛けができる!?
私はかつての親と違うやり方で育てたいと考えていますが
(私と娘でキャラや得手不得手も違うし)
変な言い方だけれども
親もリソースの1つ(笑)!
親や娘にとって自分もそうありたい。
人的資源は眠らせずに有効活用!
どちらかと言うと
棚に不安定な形で仕込んだぼたもちが
守備良く落下してくれた感じですが
まあ、こういうのも悪くないよね
それでは!
