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びわの実の思い出


今年の保育士試験の課題曲のひとつが

「びわ」たそうです

私の受けた回の「ゆりかごのうた」にも登場するびわ

「びわ繋がり?」と思ってしまいました。



化粧箱に5つくらい収まった

大ぶりで均一なサイズの美しいびわも素敵だし

練り切りで作られた和菓子のびわも素敵だけれど

自宅(実家)の庭で取り放題のびわが

いちばん好きです。

小ぶりで、でもちゃんと甘いのです。



意外と背が高くなるので

剪定しないと取りにくい枝振りになってしまうびわ

小学生の頃、友だちも誘って

届くところの物をよく取って食べました。

(高いところは母が剪定バサミで取っていました)


葉は漢方にもなる枇杷

一家に一本あると重宝するかも

なんて思いつつ

(江戸時代藩の政策で果樹を庭木に植えさせたところもあるくらいですし)


枇杷の木に揺籠を吊るすって

相当な大木でも

強度や幹との位置関係で

枝探しが大変そうだなと

斜めから童謡の歌詞を読んで動揺している私です


地域や品種、お手入れ方法でも

枝振りは違うのかもとは思いますが…



それでは!


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ディズニーランド(卒業式)までの一里塚

ブルーキャップ…の前のライトブルーを目指す

取り組み中


一生懸命、カードを通し、ついには歌も歌って

オーディオ録音が進み始めたところ

(TACの入れ替えも頑張らねば)


大きな公園の高い滑り台に行く途中工程で

固まって、木から降りれなくなった猫さんみたいになる娘

市バス乗車&バスを見かけて大興奮の娘

夢見るディズニーランド


予算、旅程の算段はしながらも

まずは、地元遊園地とディズニーストアからかな。

でも

のんびりしている間に高級路線が加速したら

DWEの卒業式や地元公立中の修学旅行先(※公立でも一貫校なら行かない)が

変わったりして、ハードルが上がらないかと

少し心配です。


かと言って

大枚はたいて感染リスクを犯してまで行って

ビビって何も乗れずに帰るというのも

哀しすぎるし。



発話に関しては相変わらず

自発的には英語を話すのに

英語の語り掛け拒否

(自分主導の対話や知っているやり取りは可)


ご褒美が現実的な物となるよう

双方頑張りたいと思います。




そうそう、そろそろ

相乗効果を期待するDWEとお教室の

コンタミに気を付けないと。

テレフォンで外部曲リクエスト→ぐずりとか

お教室にDWEグッズをこっそり持ち込みとか

慣れてきて、理性的に判断できるまでの間が

怖いかも。


わかったようでいて

ECと普通の週末イベントの混同や

お教室の先生とDWEの先生の混同(これは仕方ない)

英語のお教室を(普段の園とは)別の「保育園」だと言い出したり

説明しても、そこはまだ3歳

理解できない事もありますよね笑い泣き


幼稚園のプレなら親同伴だけれども

親同伴の保育園は有り得ないし

街中にはインターナショナルスクールがあって

近くにももはや老舗の英会話保育園はあるけれど

ご近所に日本語禁止の保育園なんて無いわ

と内心思いながら

日々娘にわかる説明を考える私なのでしたアセアセアセアセ



それでは!


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ORTに出てきた怖い犬に

娘が勝手に名前を付けていた事


赤ちゃんブッチ怖い!何でブッチ、フロッピーの骨食べちゃったの!


ブッチって誰?と思っていたら

ディズニーに出てくる

ブルドッグのブッチ


DWE由来の言葉に思いがけない場所で出会ったのでした。(本物のディズニーの古め敵キャラ)


まあ、シチュエーションと外観が似てますからねアセアセ


ステレオタイプに

ああいう外見の犬に

怖いイメージを持たれるのも嫌ですが

よく覚えているなと感心です。



ブルドッグといえば

だいぶ前の事ですが

何故かホームセンターのペットコーナーのカウンター前に

成犬のブルドッグが繋がれていて

『ブルドッグのおかあさんは、とてもきょうぼうです。おどろかせたり、さわらないでね』

と書いてありました。

(もしかして、不審者か子どもがトリミングコーナーにでも不法侵入したのかな?防犯?)

↑動物愛護団体や子どもの安全を守る系の人たちから苦情入らなかったのかしら??


おっぱいパンパンの授乳中っぽいブルさん

表皮タルタルな中型犬なので結構迫力。

イライラしているのか無駄吠え多め

そこであえてのチョッカイ

「まあまあ、そう怒らず。あなた素敵ね」

と声掛けしたらちょっとこちらの言葉に耳を傾けたんですね。

「少し、座らない?」

と言って首輪の後ろでリードをスッと引くと

ペタっと座り

座ったものの「えー!?」って顔でこっちを見てました。そして、キョトンとしてから「こらー!」って顔してましたが…それ以上は人目だったのでバイバイしてきました。


流石に撫で回せる感じでは無さそうだったけれど

躾を受け、人の言葉もまあまあ解ってそうな犬

あんな人目なところに繋がれて

さぞかしストレスだったと思うけれど

知らない人からしたら

「恐ろしい番犬」

一定の効果はあったようです。


でも、私なら

強面のワンちゃんと暮らすなら

逆に可愛い名前を付けるかな。



それでは!