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細々おうち英語の記録と
子ども(チコ 4歳)の記録
たまに
時事や読んだ事物への

意見の呟きを書いています​​​​​​​​

ORT、CDはちょっと聞いたくらいで

非常に雑にアセアセ

でも、楽しく取り組んでいます


娘が寝落ちしなければ

毎晩ORT3冊+何か(ペッパか日本語が多い)

を読んでいるのですが


例えば

Go away cat 

の巻末の質問で

お母さんWhy is Floppy running away?

と聞くと

赤ちゃんだって、猫ちゃんがこーんな(怒っている系の変顔)顔して、「私がここで遊んでたのに邪魔しないでよ」って走ってきたから、フロッピーは怖くなって逃げちゃったんだよ。

との事


この質問から判るのは


・英語の質問を理解している事

・英語で答えられていない事

・登場人物の気持ちを測れる事

そして

こーんな顔、はトトロのメイちゃんがトトロの説明をするシーン由来ですね(笑)。



(英語で答えられない理由は

語彙や文章構成力ももちろんですが

Because, the cat scared Floppy.

で終わらせたく無い娘のお喋り精神も

あると思われます。

その説明が英語でできたら素敵なのですが…)


他の本でも

とにかく英語の質問を聞いて

日本語で返答する事が増えてきました。

そうするとこちらも

日本語で褒めたり意見の言い合いをしたり

英語に持って行きたくて

ついつい

I think...と口を挟んでしまったり

私の方が修行が必要ですアセアセ


一方で

Reds Blues Dog Catなど

大文字でも小文字でも読める

単語も少しずつですが地道に増えています。


これからも

読み物として楽しみながら

巻末の質問や教本

娘が嫌がらなければ音源も

活用していきたいと思います。


それでは!


今日は阪神大震災のあった日

本文の前に記させていただきます。

揺れたところに居たわけじゃないけれど

あの朝見た夢とTV中継は忘れられません


    

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2023年初のTEは

ブックレッスンで

boys and girlsの詩をやりました



冬休み中に課題応募の為に

絵やひらがな動員のカンペを用意したり

アニメキャラを使った大量の例文遊びをして

覚えて自信がついたらしく

しっかり取り組めていました。


こうしてキッカケになる

課題って大事ですね。



↓こういうリストも管理だけでなくモチベの味方↓


ワクワクや焦りを感じながら

適度な緊張感での取り組みは

親子で理解して取り組むようになって

更に効果的になりつつあります。

ただ

DWEレポートキャップ時代と

パルキッズレッスン不能時代が

長かったので

そのタイムロスが結構ありますアセアセ


お猿さんな娘は

座り慣れたおじょうちゃま方と違って

秒で脱走し、すぐ走り去ったりその辺に登ります(笑)

教材の本編には興味を持つものの

録音とかレッスンなんてしばらく無理でした。


逆に、野生の保育園児(笑)=お猿と同義は

一度ルールに気付くと

自分でスケジュールを理解し

内容も自分から確認しながら取り組めます

(基本的生活習慣がしっかり身に付いている事や

活動の切り替えが身に付いている事が強み)


娘の場合、良くも悪くもその辺の問題だったのかなと。


この1年での変化は

未満児→以上児の進級で縦割りの区分が変わった事

親子英語教室に通い始めた事

アメリカのtoy review系YouTubeをいくつか見始めた

くらいでしたが

心身の成長と相乗効果をもたらしてくれたのかもしれません


とはいえ

パルキッズは駆け足で進まないと最後まで辿り着けませんし

DWEのブルーキャップまでには

まだまだ歌やポエムや会話の課題があり

TACだけでは辿り着けません


パルキッズのプリントも、アルファベットとひらがなを覚えたので

そろそろ取り組もうと思っています。


「楽しめる」と「内容理解」を大切にしながら

どこまでできるかしら?


娘の顔と先輩ママ達の記録を

よく観て、自分なりの進め方を

探っていきたいところですアセアセ



娘の現況で

休み中に気付いた事

・本人の気持ちが乗れば「練習」ができるようになった

・「遅刻」の意味を覚え「期限」がわかった

・1人遊びや英語視聴中の英語語彙は伸びている

・日本語話者や親しく無いネイティブに、英語を「話させられる」のは嫌


最後のヤツは

スピーキングと精神年齢がもう少し伸びるまで

変わらないのかな?

私はむしろ、こういう相手だと

とにかくわかる事を口にして

相手の反応が返ってくれば素敵!

と思うタイプなので

すごくもどかしいですが…




それでは!



    

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ある休日の事


お猿のジョージを英語で見た後

日本語のプリントを少しして

Ryanを少し見たところでテレビを消し

またちょっと日本語のプリントをしてから

YouTubeをせがまれてスマホを渡したところ

ペッパピッグを見せろと大騒ぎ

娘が勝手に登録チャンネルを選んだら


スマホBonjour!


それでも娘は平然と見て笑っていました。

英語で何回も観て話を知っているからかしら?


そしたら今度は

じーじのお家で

お猿のジョージと機関車トーマスを

日本語で観ていました。

平然と、いつも日本語で観てる風にお喋りしながら


絵と聴き取れた言葉でストーリーを追っているようで

日本語と英語はもちろん

私が時々スマホに向かってスピーキングをしていて

英語と似た発音もあるフランス語も

完全には意味不明にはならないようです。

それどころか面白がって真似る爆笑

↑理解ではなくシャドーイングになり損ないのモノマネをしてひとりで大爆笑しているだけですが(笑)。


結局、アニメは何語でも良さそうです。

ただ、耳に馴染んだ英語とそれに近い言語

母語であり文字も獲得しつつある日本語は

既に楽な側にカテゴライズされていて

寄って行く傾向があるのが興味深いです。


娘が0歳の時からしばしば近くでチラつかせている

フランス語は

母語の日本語や本人も自覚しつつある第二言語の英語

ほどではないものの嫌がらず

最近私が遊び?で始めたアラビア語は

スルーっと無視

という明確な差は出てきたような気がします。

(中国語、東北弁、関西弁などは音がそこらじゅうにあるので耳馴染んでいるらしく、理解できなくても聞こうとする。)



4歳児の言葉の世界

やっぱり面白い。