エミソナのブログ -50ページ目

エミソナのブログ

日々の出来事に対しての感想。
韓流ドラマの感想。

韓流スターの事。

今、感じている事。

「本好きの下剋上」にハマっているのでそれ関連の事。

カウンセリングとかのことなど。

政治の理不尽さとか

などなど書いてます。

※※※※※マイン※※※※※※


ディートリンデ達に叩かれて呆然している所に呼びかけられた前世での呼び名で


「ローゼマイン様」


そうやって呼びかけたのはなんとハルトムートだった。


「えっ?どうして..」


ハルトムートは両手を交差して跪いた。


「お久しぶりでございます。今生は癒やしはかけられませんがご無事ですか?」


「あぁ…叩かれてビックリはしましたが大丈夫です。えっと…貴方には記憶があるのですか?」


「ハイ。私は命の神エーヴィリーべからの命でこちらに転生いたしました。」


「どういうことですか?」


「ここでの会話は不味くはないですか?場所を変えましょう。英語のパウリーネ先生は私の叔母です。彼女の研究室に行きましょう。」


なんとハルトムートもこの学園の生徒だった!まぁ制服着てるからそうだとは思ったけど…


※※※※ハルトムート※※※※※


私ハルトムートはこの学園に幼稚園の時から通う所謂お坊ちゃまだ。


国のトップ医療機器メーカーの会社のオーナー1族である。叔父の妻であるイギリス人のパウリーネはこの学園で英語の教師をしている。イギリス貴族出身の彼女は学園でマナーを英語で教えてほしいと請われたのだ。


私が前世の記憶を思い出したのは5歳の頃父について大病院の演奏会に行った時。


演奏会でヴァイオリンを弾くフェルディナンド様を見かけその時に車椅子に座り涙を流しながらその様子を見守るローゼマイン様を見たからだ。


突然頭の中に前世の一生が流れてきた。不覚にも倒れて診察を受ける羽目になったが。


そして何故自分がここにいるかも思い出した。


私は前世ローゼマイン様に名を捧げていた。ローゼマイン様は何度も石を返そうとしたが私は受け取らなかった。私と、妻のクラリッサの石は結局返されることなくローゼマイン様が亡くなる時にお供することが出来た。勿論フェルディナンド様も一緒だったが。


そして階を登っていたと思ったら真っ白い部屋に居ることに気が付いた。


そこには眩い光に包まれた二柱があった。あぁ神の御元に召されたのだと思ったが周りにはローゼマイン様もフェルディナンド様もいない。クラリッサはいるのだが…


二柱の神は命の神エーヴィリーべと土の神ゲドゥルリーヒであった。


「其方はローゼマインの眷属だな?ローゼマインに忠誠を近い高みまで共をしてきたと。その忠誠は死をも乗り越えるものか?」


「勿論でございます。私の主はローゼマインで揺るぎません。」


「ではローゼマインを次の世でも護ることを命じる。そこの妻であった者と一緒にローゼマインに付いていき守れ。」


「はっ!かしこまりました。」


そして…それからずっとローゼマイン様を見守ってきた。何と父があのユストクス様だったのだ。ユストクス様は土の神ゲドゥルリーヒに呼び出されて転生してきたと。


今生はローゼマイン様が亡くなる時に神に祈ったのだそうだ。自分は情の深い親から愛されて生きた。けれどフェルディナンド様は親との縁が薄く特に母親からの愛情を知らずに生を終えた。もし次に生まれ変われるのなら自分はどんなに不幸になってもいいフェルディナンド様が親からの溢れるばかりの愛情を受けて子供時代を過ごしてほしい。とそれは強い願いだったという。それほどにもフェルディナンド様を愛していたのだろう。


闇の神と光の女神達はその願いを聞き入れたという。夫婦神は夫を愛する妻の心に打たれて。しかしその時に自分が不幸になることでフェルディナンド様が幸せになるという一言がカーオサイファに聞かれ呪いになってしまったという。


闇の神達はフェルディナンド樣の幸せはけしてローゼマイン樣の不幸の上に成り立つものではないと思っていたのだが…


それを知った命の神と土の女神がローゼマイン樣とフェルディナンド様の眷属を高みに呼び出してカーオサイファの呪いからローゼマイン樣を護るように命じたという。


ローゼマイン樣の願いからフェルディナンド様の子供時代は親からはそれはそれは愛されて育った。しかし祖母はあのヴェローニカの魂がカーオサイファによって送り込まれてしまったが…

それでも前世のような淋しく苛烈な子供時代ではなく十分な、いやそれ以上に幸せに暮らせたはず。


問題はローゼマイン樣。今生も大変な虚弱でその上心臓が悪い。そして父親は早くに亡くなり母親からも捨てられるというとても前世からは考えられない状態だった。


5歳で目覚めたのはローゼマインがその時に目覚めたから。


ユストクス様とローゼマイン様のバックアップを図るために動き出した。


ユストクス様は国内トップの医療機器メーカーのオーナーで経営者。フェルディナンド様の病院と取引がありフェルディナンド様のお父様とは親友。フェルディナンド様の情報は直ぐに入ってくる。


その関係で入院中だったローゼマイン様の情報もかなり入った。


退院してからローゼマイン様の母親が再婚したのも直ぐに分かったのだが再婚した相手が悪かった。あの前世ではアーレンスバッハの一族であった者の家だ。アルステーデにディートリンデ、ヴォラフォムまで居た。そして母親がゲオルギーネだった。


金融業を営んでる一家でゲオルギーネとは政略結婚だったようでローゼマイン様の母親のことを子供の頃から知っていて昔からずっと好きだったようだ。ローゼマイン様の父親が亡くなると直ぐにゲオルギーネを追い出したという。


ユストクス様の調べによるとローゼマイン様の父親の交通事故はディートリンデの父親が仕組んだものらしい。


そして本当は再婚を嫌がったローゼマイン様の母親だったがローゼマイン様の治療費や、手術費がかさみ再婚するしかなかった。そして再婚するとディートリンデ達や、父親からの凄絶ないじめがローゼマインに待っていた。まるで前世でフェルディナンド様が受けた虐待のような…


ローゼマイン様の母親が庇うと苛烈を増すので庇う事もできなかった。そして秘密裏にユストクス様が母親と接触を図りあの施設に避難させたのだ。


あの施設はユストクス様がローゼマイン様のために作ったもの。フランとヴィルマも探し出して側につけたのだ。そして米国の投資会社が後援者と偽って…


影からずっと支援してきたのだが…ローゼマイン様の自分は不幸のほうがフェルディナンド様の幸せのためという考えが病を進行させてしまうし、不幸でなければいけないと、自己暗示をかけてしまうので今まで影でいるしかなかった。


しかしとうとう余命宣告までされてしまっては致し方ない。

↭↭↭↵↭↭↵↵↭↭↭↭↭↭


パウリーネの研究室に場所を移してハルトムートとローゼマインが向き合った。そこへ1人の女性が入ってきた。


庶民クラスのおさげの少女だ。確かトゥーリの親友でいつも私の側に居た。


「お久しぶりです。ローゼマイン様」


「えっ!クラリッサですか?」


「ハイ。」


と、ここまで。

アラ還で子育てもとうの昔に終えてるし、仕事もしてないし、たとえ仕事しててもだけどもうずっとパンプスって履いてない。


履く機会は冠婚葬祭のときだけなのだけど…


ふと観てた、韓流ドラマ、主演の女優さんが走るシーンがあって途中で片足が脱げてしまうのですけど…裸足にパンプスだったのですよ!パンプスじゃないなハイヒール!それで走るのも凄いけど。


まぁ何回かは見た覚えはあるのだけど改めて思ってしまったのですよ。今の時代って素足にパンプスなの?素足にハイヒール?


冠婚葬祭で履くときは大体黒のストッキング履くのですけど…


昔、石田純一さんが素足に革靴で結構言われてたけど「臭くなるのでは?」とそれは女性は当てはまらないのかなぁ?


今のパンプスとかハイヒールは素足で履いても靴擦れもしなくて臭くもならない?


韓流ドラマの男性は革靴でも女性が履くようなカバー(品名がわからないバレーシューズのような形のやつ)みたいなもの履いてるけど。


ちょっと恥ずかしくて人に聞けないんですよね。今は素足パンプス、素足ハイヒールなのかって。


まぁアラ還で完璧なオバサンだし、孫が何人もいてもおかしくない年だから…遅れてはいるのですけどね。


まぁちょっと気になったこと。です!

※※※※※マイン※※※※※※


余命宣告されだけど…さて、これからどうしようか?


入院しているときはなぜがフェルディナンドが毎日お見舞いに来ていた。けど…私に残された時間は後1年。このままフェルディナンドの側にいて、良いのだろうか🤔


まぁ良くはないけど…私の不幸が彼の幸せに反映されるのらこの後彼になにか良いことでも起こるのかなぁ?


なんて事を考えつつ久しぶりに学校に行った。


久しぶりの学校ではルッツとトゥーリが心配してくれていたようだ。


まぁ全体的には私のような生徒に関心はなく学校の時間はつつがなく流れていた。


入院したことによってヒルシュールの手伝いは無くなった。まぁ自分の研究室で倒れていたからなんだろうけど。


それは良かったのだけど…入院中毎日フェルディナンドが見舞いに来ていたことがアドルフィーネとその取り巻きに伝わった。


またまた呼び出しだ。


今日は王道の体育館裏。


アドルフィーネの名前で呼び出されたのに彼女は居なくてそこにはディートリンデと後は名前も知らない数人。


「貴方、アドルフィーネ様の婚約者にちょっかい出していてそのままで済むと思っているの?」


「別にちょっかいは出していませんが…」


「まぁフェルディナンド様とアドルフィーネ様の仲を引き裂くのは良いわ」


「へっ?良いの?」


「今は成績も良くて良家の令嬢であるアドルフィーネ様の下にいるけれど本来ならわたくしディートリンデがフェルディナンド様の相手としてはふさわしいのよ。」


「えっ?ディートリンデは冷泉さんが好きなのですか?」


「当たり前じゃない!あのように美麗なお顔を持ちスタイルは抜群頭は天才でスポーツ万能。お家は皇室の流れをくむし、ご両親はこの国の医療を支える権威で大病院をいくつも経営していてまさしくわたくしディートリンデのお相手に相応しい。」


「でもアドルフィーネ様にこの前は付き従ってましたよね?」


「それは…私の継母が貴方の母だからいけないのよ!」


「へっ?何故そこに母が出てくるのですか?」


「知らないの?貴方の母親は一応は良家の子女だったでしょうが!その実家がアドルフィーネ様の分家だったのよ!分家が本家に逆らえるわけないじゃない!」


「へぇ…それは知らなかった…じゃあ私はアドルフィーネ様と親戚?…でもそれくらいなら別に子分のように従わなくても良いのでは?」


「何を言ってるのかしら?良家の力関係など知りもしないくせに!でも貴方は使えるわ!」


「へっ?なぜでしょう?」


「あのお優しいフェルディナンド様が自分の眼の前で倒れた貴方を放っておけなくてご自分のお家の病院に運び毎日様子を見に行っていた。それを知ったアドルフィーネ様はたいそうご立腹でね。フェルディナンド様と何度か揉めたと言うわ。」


「えーそれは不味いですね。」


「別に不味くはないは。これを機会に2人を別れさせフェルディナンド様の婚約者はわたくしに代わるようにするのよ。だから貴方はこのままフェルディナンド様に近づいてアドルフィーネ様との仲を壊しなさい!」


「そんな無茶な!冷泉さんとアドルフィーネ様との仲を引き裂くなんてできるわけないじゃないですか!私はご覧の通り冴えない女で施設出身です。それに持病持ちで学校に来るのもやっと。クラスも違うし…無事に退院したことで冷泉さんの関心はもうありませんよ!」


「確かにブスでちびの眼鏡女にフェルディナンド様の気を引くのは無理な話。でもフェルディナンド様はとても責任感の強い方。貴方が彼の眼の前で具合い悪そうに見せるだけでいいのよ。それだけでフェルディナンド様は心配して行動を取ると思うわ。そうすればアドルフィーネ様との仲は益々悪くなるに決まってる。」


「そんなに簡単にはいかないような…ヒルシュールの研究室にはもう出入り禁止になったし、そもそもクラスも違うし接点ありませんよね?」


「そんな事を言ってもよろしくて?貴方の母親がどうなっても良いのかしら?」


「はっ?母がどうしましたか?家を出てもう数年一度も会っていませんから…」


「貴方の母親はとっても浪費家で毎月湯水のようにお金を使うのよ。お父様は溺愛してるから仕方がなく出してはいらっしゃるけどわたくしがお父様に貴方のことを告げたらお金は止まるでしょうね。」


「はっ?どういう…」


「お父様は貴方の存在が目障りなのよ。何でも貴方の父親が大嫌いでだから再婚した後貴方を追い出したのよ。貴方の母親は元が良家の子女ですものお金が大好きだったのよね。お父様はお金で貴方の母親を縛った。貴方を取り上げるために。」


「そうだったのですか…でも産みの母ではありますがもう縁も薄くなってますし、母のためになにかするには気持ちもないのですが…」


「兎に角!貴方には動いてもらいますから!よろしくて?」


「よろしくはないですが…」

とやり取りしてると取り巻きの1人が「ぶつくさ言ってないで言うことを聞きなさいよ!」と私の頬を打った。


それを見ていたディートリンデはこれだ!と思いついた顔をして私の頬を続けて打った!


「わたくしの言うことが聞けないなら貴方はこういう痛みを毎日する事になるわ」と言い捨てて取り巻きと一緒に去って行った。


あ~ぁ不味いのに絡まれてしまったなぁ。これも私の不幸を呼ぶ体質のせいか…


しかしフェルディナンドとアドルフィーネの仲を引き裂くのはなぁ。彼がアドルフィーネを好きならそんな事できないし…


そんな事を考えていたら…


「ローゼマイン様」

と呼ぶ声が…聞こえたと思ったら目の前にハルトムートが居た!


と、ここまで。



さて…


ローゼマインも無事に貴族院を終了して卒業式。フェルディナンドにエスコートされる姿はまるで女神のよう。同い年のオルトヴィーンは公表通りエグランティーヌをエスコートして会場入りした。


ローゼマインは奉納舞に出ず音楽の奉納。


キラキラと祝福を撒き散らしてこのあと何年も語り継がれるような音楽の奉納であった。


成人式も終わり後は春の終わりに行われる領主会議での星結び。


アーレンスバッハも落ち着き領政も上手く回るようになってフェルディナンドとローゼマインは終わりが近付いていることを実感していた。


星結びを前にフェルディナンドとローゼマインはエーレンフェストからついてきてくれた側近を集めた。


2人は今度の領主会議ではエグランティーヌが正式にツェントに立つことになる。星結びの儀式を終えたら自分たちはユルゲンシュミットから離れることになると告げる。


これまで良く仕えてくれたことを労った。


側近達は自分たちが去った後はエーレンフェストに帰っても良いし、この地に残りフェルディナンドの代わりに中継ぎアウブになるドレヴァンヒェルのレティーツイアの親のもとで仕えても構わないと言うと…


ダームエルとフィリーネはエーレンフェストに戻り下町のものを支えると。


アンナカレンはエーレンフェストに戻るという。


かつての名捧げした側近達はフェルディナンドとローゼマインのいないユルゲンシュミットにいても意味がないと連れて行ってほしいと懇願した。


ローゼマインはフェルディナンドを連れ帰るだけでも色々と大変なことで自分の力ではどうにもならないと謝った。


ユストクス、ハルトムート、エックハルト、マティアス、ラザファム、ラウレンツ、グレーティア、クラリッサ、ローデリヒは揃って神に祈りを捧げた。


シュラートラウムの領域に飛ばされた彼らは心から主と共に居たいと願った。


ユルゲンシュミットの神たちは別の世界にユルゲンシュミットの魂を飛ばすのは無理だと説明して、それでも主といたいのならそれぞれの織地に織りこむのでずっと主といられると説明した。


酷い織地が多いが記憶を持って飛ばすので自分の力で変えてみろと挑戦状を神からたたきつけられた。


それならばとハルトムートはクラリッサとローゼマインがダンケルフェルガーとの嫁盗りディッターで命を落とす織地を選び、ユストクスとエックハルト、ラザファムはフェルディナンドがディートリンデに毒を盛られ亡くなってそれを目の当たりにしてローゼマインが魔力暴走を起こしてしまって、白砂に還ってしまった織地を選んだ。


グレーティアとローデリヒはローゼマインがジギスヴァルトにアダルジーザ離宮に押し込まれ娼婦に戯れた織地を選んだ。


マティアスとラウレンツはエーレンフェストのゲルラッハでの戦いでグラオザムに殺されてしまう織地を選んだ。


それぞれの織地で必ず主を救い、アレキサンドリアへの道を開くと誓った。


神はその織地がアレキサンドリアにたどり着くまで何度でも織地を解くと言った。


そして領主会議が始まった。


と、ここまで。



東山さん。益々追い込まれてませんか?


新会社の社長辞退したのは正解だと思うけど…


まさか亡くなる人まで出てくるとか…


まぁそれだけ酷い犯罪だったんだなぁと改めて思いますよね。


被害を受けたのはもうかなり昔のことだとは思うけどその人にとってはトラウマというかPTSDを抱えてしまったと言うか…きっと被害を受けたときも大変だったんだろうけど何とかその時は抑え込んでも今回このように大々的に取り上げられて封印していた事が蘇ってしまった可能性は否定できなくてその蘇ったものは時間を経て大きくなってしまうこともありそうで…


でも個人の心の問題だから周りには分かりづらくて話したくても話せない事も多かったかも知れないし。寄り添いたくても難しいことのほうが多いと思う。


事務所は心療内科医を置いて話を聞くという姿勢を示していたけど亡くなった被害者の遺族は5月に連絡を入れたけどそれ以降事務所はナシのつぶてだったとか…


まぁ被害者の数が尋常じゃないから後手後手に回ってしまっているのは仕方がないでは済まされない状況になってしまいましたね。


被害の補償も大切だけどやっぱり心のケアは最優先なんですね。


それに被害者に心無い誹謗中傷もどうにかしないといけないですよね。


亡くなってしまった方には本当に安らかにお眠りくださいしか言えないのですけど…


東山さんの事も心配にはなりますね。会見ではまさか自分まで色々と追求を受けると思ってなかったようだし、彼はこんな事がなければ一生舞台に立ちたいと思うくらいの人だったから芸能界引退も辛かったはず。そして門外漢の社長になるのは大変ですよね。


それから会見の不手際からずっと言われ続けて、被害者とも向き合わなきゃいけない。


1タレントが背負うことではないと思うけど…でもそれを選んだのは自分だから…支える家族も大変でしょうね。


心のケアは被害者だけでなく担当者にも必要かもしれませんね。