1年が経った今日、念願の出版を果たしました | 同胞たる、おっとりとした頬を求めて!

同胞たる、おっとりとした頬を求めて!

世界とは、貴方について書かれた書物である。

ひさしぶりのブログ更新になります。



ところで、じつは、先日1月20日は、このブログを始めてちょうど1年を迎えた日でした。


この間に、哲学的詩人としての自分の態度というものが大分明確になったと思います。


そして、いまこのブログを始めた当初の目的であった自作品の出版の準備がようやく完了しました。


あとは、公開を待つのみです。


今回は、キンドル版の有料公開。


キンドルのキャンペーン終了後は、EPUB版を公開できたらと思っています。


今回の出版は、プロメテウス三部作として、「詩篇第1部 精霊たちとの対話」、「詩篇第2部 哲学への問い」、「ノート」です。


あまり一般受けはしないと思いますが、まずはこれからの出版になります。


第二弾、第三弾も考えています。


定価は三部作で1000円を少し出る程度です。



 この出版と、もうひとつカウンセリング的な仕事のために、このブログをしばし休んでいましたが、今日から、またどんどん更新していきたいと思っています。