いつのまにか、カウンセラーのようなことを | 同胞たる、おっとりとした頬を求めて!

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世界とは、貴方について書かれた書物である。

 気がついてみたら、カウンセラーのようなことをやっています。



 まったく、そんなことを自分がするとは思っていなかったのですが、不思議なもので、自分を頼ってくれる人が現れて、そのひとたちの手助けみたいなことをしています。



 とても大きな変化の波が押し寄せてきているんだという実感です。



 そのため、電子書籍の出版はもう少し後ですね。



 こういうリアルな場面と、電子書籍のバーチャルなものとが、相互によい影響をし合って、とてもいい流れの中にあります。



 これから、どんな自分が待っているのか、ほんとうにワクワクしているところです。